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母親のミルクを吸い終わった霞(聡)は・・・・・・・・。

「ねぇ??、おかぁ??さんっ。・・・・・この家、ペット可だったよねぇ??♪
実は先週、犬を4匹、私の部屋に連れてきたんだぁ??♪飼ってもいいよねぇ???
ぐふふっ!!!」

「・・・・・・・・。」

「何も言わないってことは良いってことでいいんだよねぇ。」

「・・・・・・・・。」

「やったー、お母さん、ありがとう。お礼にお母さんに私の可愛いワンちゃんたちを
紹介するねっ??♪ついてきてっ♪」

霞(聡)は母親の歩の手を引っ張るが抵抗する。

「ん?どうしたの、お母さん?行きたくないの?でもね、お母さんには見る義務が
あるんだよっ♪いいから、私についてきてっ、ついてきなさいっ、ついてこいっ!!」

霞(聡)は母親の歩の手を強く引っ張り二階に上がり霞の部屋へ入った。
そこには全裸の男性が4人、至る所に寝転がっていた。

「おいっ、おまえらっ!!!」

霞(聡)は荒い口調で彼らにいうと皆、すばやく部屋の中央に集まり霞(聡)の
ほうを向いた。

「ははっ、どうかなされましたかっ、聡様っ!!」

彼らは霞(聡)に土下座をしており、調教済みの忠実な犬のようだった。

「ほらね、お母さん♪みんな、おりこうさんでしょ!!!飼っても良いよね?」

「・・・・・・やっ・・・・・めてっ!!・・・・・見たくないっ・・・・・・。」

「どうして、わかってくれないのぉ???みんな、良い子さんたちだよぉっ???。
ここにいるワンちゃんったちったら、私がこういう風に踏みつけられるだけで喜ぶんだよっ♪
すごく可愛いでしょっ♪」

霞(聡)は彼らのうちの一人に近づき、足で背中を踏みつけた。

「聡様っ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・ありがとうございますっ!!」

「ふふふっ・・・・・・・これからは私のことをご主人様って呼んでっ♪」

「ははっ、失礼しました。ご主人様っ!!!もっ・・・・・もっと・・・・はぁ・・・・
はぁ・・・・・・・踏みつけてくださいっ・・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・!!」

すると霞(聡)は彼の背中を思いっきり踏みつけた。

「それはご主人様に言う態度じゃないでしょっ!!今度逆らったらムチで叩くよっ!!」

「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁいっ、申し訳ありませんでしたっ、ご主人様っ!!
ご主人様っ・・・もっと強く踏みつけてくださいっ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・もっと
ご主人様に酷いことされたいですっ・・・お願いしますっ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・
・・・・・はぁ・・・・・・・!!!!」

「まったくもぅ??、変態犬ねぇ??、でもまぁ・・・・・みんな、良い子ちゃんたちでしょっ!!
私の言うことなら、なんでも聞いてくれるんだよぉ??♪ぐふふっ♪」

「・・・・・・・。」

母親の歩はずっと沈黙していた。

「じゃあ、今日は私のママが見てるから私たちがどのくらい仲が良いか見せつけちゃいましょうよっ!!」

「ははっ、ご主人様っ!!!」

霞(聡)はセーラー服のままベッドに横になり彼らをそこに呼び寄せ、霞の身体を舐めるように命じた。
彼らは喜んで霞の身体の至る所を舐め始めた。

「こっ、ここっ舐めてちょうだいっ♪はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はああん、ああああああんっ♪」

霞(聡)はセーラー服のホックを外しファスナーを開け、制服を半分脱がした。そこからブラをとり、
胸を露出させた。

セーラー服を着た少女が母親の前で淫らな格好をしている。しかも20歳前後の4人の男性と楽しく
絡み合っている。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・たくさん舐めてっ♪私たちが仲の良いところ、お母さんに
見せつけたいのぉ??!!はああんっ、はあああああああんっ!!!!」

一人は口を近づけ霞の右乳を吸い、一人は左乳を吸い、一人は霞の口元を舐め始めて、そしてもう一人
はスカート、ショーツを捲って秘部を舐め始めた。

「んはっ♪こっ、こらっ、こらっ、くすぐったいじゃないっ!!!これだから、このワンちゃんったち
ったら????可愛いっ♪もっと舐めてっ、舐めなさいっ、このバカ犬どもっ♪もっとっ、楽しませてっ、
私のコノ嫌らしい身体をもっと喜ばせてぇんっ???♪はあんっ、はあああんっ、はああああああああん
っ!!!!!!」

霞(聡)は嫌らしい顔つきに変わり、ひたすらナキ続ける。霞(聡)は忠実で汚れた愛犬たちと一緒に
じゃれ合っていた。

「はあああんっ、あああああんっ♪おかあぁ??さんっ、私、気持ちいいよっ・・・・・・・この
ワンちゃんたちったら、私のツボ、たくさん突っついてくるのっ!!お母さんも一緒に楽しまないっ?
はああんっ、んあああああんっ♪」

「やめてっ・・・・・・・娘の身体でそんな・・・・・・ひどいこと・・・・・・しないで
っ・・・・・・!!」

母親の歩は娘の醜い姿を見るに耐えられなくなってしまい、その場を去っていった。

「あーあ、ママったら、仕方ないな??、こんなに可愛いワンちゃんたちがいるのにねぇ??
まぁ、あとで罰を与えるからいいっか♪帰ってきたら、覚えておいてね、マーマーッ!!!ぐふふっ♪」

霞(聡)は彼らを退けて身だしなみを整えて鞄を持ち部屋を出た。

「じゃあ・・・・・・学校にいってくるから大人しく待ってるんだぞっ♪バカ犬ども??。」

「ははっ、いってらっしゃいませっ、ご主人様っ!!!」

霞(聡)は学校へと向かった。


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次の日の朝。
霞(聡)は朝食を食べに下のダイニングにいった。

霞の兄と父は穏やかそうにいつも通りの明るい表情をしていた。母親のほうは昨日、
奴隷化したため暗い表情を浮かべていた。

恐れていて言えなかったのか、何にせよ、約束を守ったらしく、家族の誰にも昨日
の出来事を話していないようだ。兄と父は今の『霞』の正体には気づいていない。

「いってきまーす!!」

「じゃあ、いってくるよ!!今日は帰りが遅くなるからね!!」

しばらくして兄と父はそれぞれ学校、会社へ行った。
霞(聡)は、わざとらしく遅めに出ることにし、母親の歩に話しかけた。

「お母さんっ、私、食器洗い手伝ってあげるねっ♪」

霞(聡)はそう言いながら歩のもとに近づいた。

「へへへ・・・・・・どうだいっ、調子のほうは?」

「・・・・・・・・・。」

歩は目を逸らした。

「なぁ??、無視すんなよ?、親子だろっ!!」

霞(聡)は歩に抱きつき、キスをした。

「むんっ、むぐぐんっ、むむんっ!!!」

「へへっ、どうだ、娘のキスは?」

「・・・・・やっ・・・・・やめてっ・・・・・・!!!」

「そう硬いこというなよ。母と娘同士、仲良くやろーぜ!!」

「きゃっ!!!」

霞(聡)は歩の着ているブラウスのボタンを強引に外し、ブラを捲り
胸を露出させた。そこにはDカップほどの乳があった。

「へへへっ、大きいじゃないか!!!少しココ吸わせてもらうぜ!!おかぁ??さん♪」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

「・・・・・やっ・・・・・・・・めてっ・・・・・・!!!」

霞(聡)は歩の乳首に口を近づけ、乳房を吸い始めた。女子中学生が母親の乳を
吸っている光景はなんとも異様なものだった。

「んはっ・・・・・・おかぁ??さんっ、おいしいよぉっ??、カスミにもっと栄養
ちょうだいっ♪」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

「ママぁ??、カスミ、もっとママのミルクがほしいのぉっ??♪いっぱい出し
てぇ???♪カスミっ、ママのオッパイで・・・・・もっと成長したいのっ・・・
・・・はぐぅぅぅぅ???♪はぐぅぅぅぅぅぅんっ????♪」

「やっ・・・・・・・もうやめてぇっ・・・・・・・・お願いだから・・・・・・
・・・やめてっ!!!」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

霞(聡)は母親のオッパイをひたすら吸い続けた。

「まぁ??、そうだな、時間だし今日はこれくらいで勘弁してやるよ。さてと・・・
・・・そろそろ学校にでも行かないとな!!!じゃあ、またねっ、おかぁ??さんっ♪
朝のミルクおいしかったよっ♪・・・・・・ぐふふっ!!!!」

霞(聡)は母親の歩の母乳を吸い、乳児プレイを楽しんだ。


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