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夜の十時頃のこと。
外は涼しく空には綺麗な満月が暗い辺りを照らし出している。周囲には人の気配はなく、落ち着いて
散歩をするには絶好のコンディションだった。

そんな夜に騒がしい人の気配が現れる・・・・。そこには・・・。

そこには、セーラー服を着ている少女・・・霞(聡)が二十代前半くらいの全裸になっている
男性四人に犬の首輪を付けて鎖を繋げて後ろに引き連れて外を歩いている。

「ほらほら、もたもたしないで歩くぞっ、バカ犬どもっ!!」

「ははっ、失礼しました、ご主人様!!」

グイッ!!!

霞(聡)は彼らの首輪に繋げられている鎖を強く引っ張る。

「ごほっ・・・ごほっ・・・!!」

彼らは咳き込んだ。

「おまえら、何度言ったらわかるんだっ!!犬のくせに人間の言葉を話しちゃダメだろっ・・・
ダメでしょっ?返事は?」

「わんっ!!」

「わおーん!!」

「わんっ、わん!!」

「わぁ??ん!!」

彼らは威勢良く目の前にいる少女に対して『犬の言葉』で返事を返した。彼らは霞(聡)に
対して途轍もなく大きな忠誠心を誓っているようだった。

「はははっ、やればできるじゃないか、おまえら。御褒美をあげたいところだが何にしよう
かな・・・。ん?あれは?」

すると前方から誰かがやってくる・・・。それは徐々に霞(聡)たちの方に近づく・・・。
姿をみると、それは二十代後半くらいのOL風の女性だった。

「へへへっ、いいこと思いついた。・・・おまえら・・・・アノ女を犯してもいいぞっ!!
イケッ、犬どもっ!!」

「わあんっ!!」

霞(聡)は鎖を外し、性欲に塗れた狂犬たちを解き放った・・・・。
彼らはOL風の女性を目掛けて走って近づいた。

「わんっ、わおーーんっ!!」

「えっ、なにっ?・・・・・きゃっ、きゃああああっ!!!」

彼女が彼らの姿に気がつき、とっさに悲鳴をあげた。だが・・・・・。

「むぐんっ・・・・・むぐぐぐんっ!!!」

彼らのうちの一人・・・『奴隷犬A』が彼女の後ろに回りこみ身体を抑えて口を封じた。
すると、他の三人・・・『奴隷犬B、C、D』が彼女を犯し始めた。

身に着けているブラウスを強力な力で破きブラジャーを外し胸を揉んだり、舐め始めた。
さらに彼女の穿いているタイトスカートを捲りあげ、ショーツを脱がし辱部を舐め始めた。
彼らはチームワークが良く順番を決めて自分たちのポジションを変え彼女を犯し続けた。

じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ!!!!

「むんっ、むふんんっ、ぐむむむんっ!!!」

彼女の身体は震えており顔は赤らめ、目から涙が零れ落ちている。彼女は今のこの状況に
恐怖を感じているのだろう。

帰宅途中に二十代前半の男性四人に襲われ犯されているのだから無理もないだろう。

「ははは、おまえら、随分と楽しそうにやってるじゃないか。俺にも楽しませてくれよ。」

霞(聡)が彼らのもとに現れた。

「わんっ、わあんっ、わぁーんっ!!」

すると奴隷犬B、C、Dは彼女の身体から離れ、霞(聡)に深くお辞儀をした。

「へへへっ、しっかりと掴んでろよ!!」

「わあんっ!!」

奴隷犬Aは彼女が逃げないようにしっかりと身体を押さえた。

「へへへっ、お姉さんっ、いいオッパイしてんなぁ??!!さすが大人の女性だ!!
デカイぜぇ!!俺の名前は木下 霞。中学三年生だ。俺と一緒にレズろーぜぇ!!」

「むぐんっ!!!」

霞(聡)は彼女の胸を揉み始める。

「どうだ!!気持ちいいだろ?俺はお前が気持ちよくなる方法、いくらでも知ってんだ
ぜぇ!!そのうちの一つを女子中学生である俺が今からその身体に教えてやるよぉ??。
へへへへっ!!!」

霞(聡)は怪しい笑みで少女らしくない下品な口調で彼女を攻め続けた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ???!!!

「はぐんっ、はああん、はあああああんっ♪」

「むぐっっん!!むむんっ!!!」

霞(聡)は彼女の乳に口を近づけ、キュートな舌を使って彼女の乳首を舐めたり噛んだり
した。さらに母乳を吸う赤子のように霞(聡)は彼女の乳を吸い始めた。

「むぐんんっ??!!!」

「へへへっ、オッパイを吸われるのは初めてのようだな。俺がお前の身体を最大限まで
満足させてよるよぉ??。」

じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ????!!!!

霞(聡)は彼女の乳を勢いよく吸い始めた。

「むんっ、ぐむんっ、むむむむんっ!!!!んぐっっ・・・・。」

「はははっ、もっとくれ・・・・霞ちゃんの身体に・・・・いや俺のコノ女の子の身体に
もっと栄養を注いでくれっ・・・・・はあああんっ、はあああああんっ♪・・・・・・
んっ?ってあれ?」

彼女はすでに気絶していた。

「なんだ?もう気絶したのか。まぁ、いいや。このくらいにしておこう!!」

霞(聡)は彼女の口に口を近づけキスをした。すると聡は霞の身体から抜けて彼女の
身体に入っていった。

「へへへへっ、念のためだ、コノ女も洗脳しておこう!!」

そういって聡は彼女に憑依して洗脳させてすぐに離脱して霞の身体に戻った。

「おい、起きろ!新たな奴隷よ!」

霞(聡)がいうと彼女はすぐに起き上がった。

「ははっ、おはようございます、ご主人様!!」

「よし、いいぞ、お前は身だしなみを整えて自分の家に帰って寝ていろ!!」

「はいっ、かしこまりました、ご主人様!!」

彼女は霞(聡)に忠実に従いその場を去っていった。

「よし、おまえらもいくぞ、バカ犬ども!!」

「わんっ、わおーん!!」

霞(聡)は二十代前半くらいの全裸になっている男性四人を従えてその場を去り
家に帰っていった。



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夕方になり学校から帰ってきた霞(聡)は・・・・。

バタンッ!!

「よぉっ??、バカ犬ども??。今、帰ったぞ!!」

「ははっ、お帰りなさいませ、ご主人様。」

霞(聡)が部屋のドアを開けると全裸になっている二十歳前半の男性四人が、目の前に
いる女子中学生・・・・・霞(聡)に向かってすぐさま膝を下ろし土下座を始めた。

「へへへっ、おまえら、もういいぞ、面を上げろ・・・汚らしい奴隷ども。今日もエサ
(ご褒美)の時間だ。さっそく俺の・・・女子中学生のオマンコとクリトリスをたっぷ
り味わってくれ。はははっ。」

「ありがとうございます、ご主人様。」

霞(聡)はセーラー服のスカートを捲り、純白なショーツを脱ぎ捨て彼らに女性の恥部
を見せ付けた。

「さぁ??、舐めろ!愚かで汚らしい奴隷ども??。」

「ははっ、かしこまりました、ご主人様??。」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ??!!!

彼らは順番に一人ずつ霞(聡)の恥部を舐めていった。

「はっ、はぁんっ、いっ、いいっ♪はあああんっ♪」

霞(聡)は部屋中いっぱいに喘ぎ声を漏らす。

「はぁ・・・はぁ・・・お前ら、やっぱり最高だな。いつもコノ俺の体を満足させやがるぜぇ。
はははっ。そんなお前らに今日はプレゼントをやろう。」

霞(聡)はカバンからビニール袋を取り出して中から赤や青色の首輪を彼らに見せ付けた。

「お前らのために学校の帰りにわざわざペットショップで買ってきてやったんだ。感謝するんだぞ、
バカ犬ども!!」

「ははっ、ありがとうございます、ご主人様!!」

彼らは喜んで首輪を身につけた。

「はははっ、充分似合ってるじゃないか、お前ら。それでこそ俺の奴隷どもだぜぇ??。」

「ありがとうございます。一生、ご主人様についていきます。」

そういうと彼らは霞(聡)の恥部を再び舐め始めたのだが・・・。

「おまえら、待てっ!!」

「ははっ、失礼致しました。ご主人様!!」

彼らは動きがピタリと止まり霞(聡)の命令に忠実に従った。

「それから、少ししたら散歩してやるから鎖の方もつけてもらおうか。」

霞(聡)は袋から鎖を取り出した。彼らは自ら鎖を繋いだ。

「よし、これでいい。ぴったりだな、クソ犬ども。」

「ありがとうございます、ご主人様!!」

「これから散歩連れて行くときは犬らしく『ワン』って鳴けよ。わかったな?奴隷
ども。」

「はいっ、かしこまりました、ご主人様!!」

すると・・・・。

ピシッ!!

霞(聡)はベッドの下に隠してあるムチを取り出して彼らの尻を強く足で踏みつけ、ムチで勢い
よく背中を叩いた。

「んうんっ・・・・犬のくせに人間の言葉を話しちゃダメでしょっ!!ちゃんと『ワンッ』
って吼えなさい。」

「失礼致しました、ご主人様!!」

ピシッ!!

「だから、言ったでしょ?『ワンッ』って吼えなさいって。」

すると・・・。

「わんっ、わおーんっ、わんっ!!」

彼らは次々と目の前に立っている少女の前で犬のように吼え始めた。

「うん、それでいいの。やればできるじゃないっ、今度から気をつけてね、バカ犬どもっ♪
それじゃあ、続き舐めてもいいぞっ、バカ犬ども??♪」

霞(聡)はセーラー服のままベッドに横たわり彼らを誘った。
そうして彼らは霞(聡)と一緒に楽しく絡み合った。

「わんっ、わんっ、わおーんっ!!」

「はんっ、はあああんっ、いいっ、いいんっ、気持ち良すぎっ、いぐんっ、はああああああんっ??♪」

部屋中に犬たちと一人の少女の卑猥な鳴き声が響き渡った。



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