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そのあとも霞(聡)と奴隷四人との数々の変態プレイが続きビデオカメラにたくさんの卑猥な
映像を残した。そのため容量が不足したのでノートパソコン、ハードディスクを取り出し、そ
の中に記録を移した。

気がつくと午前三時になっており霞(聡)は男性四人と遊び疲れ果てていた。

霞の部屋には今、パソコンや『清掃員プレイ』で男性四人が着用した作業服、ビデオカメラがある
のだがそれは霞のものではない。

それらはパラレルワールドから帰るときに男性四人に紛れてきた物であり、パラレルワールドの
聡の物である。それ以外にもいろいろな物が紛れ込んでおり、彼らはそれを使って存分にたくさ
んのプレイを楽しんだ。

「はははっ、たくさん撮れたな。霞ちゃんもAVデビューしたようで嬉しいぜ。この霞ちゃんの
身体は俺が育てたようなものだから・・・ここまでエロく仕立て上げれるとは夢にも思わなか
ったぞ!さてと・・・さっそく上映会でも始めようじゃないか、へへへへっ!!!」

霞(聡)は再生ボタンを押して映像を再生させた。

『はああああんっ、あああああんっ、いっ、いいっ??♪』

『いくぅっ、いくぅんっ、はぁんっ♪』

「あああんっ、んはんっ、いいいいんっ、ひぃ?、ひぃいいいいい??、いぐんんんっ♪』

スクリーンにはケダモノのように卑猥に鳴き続ける霞の姿がそこにはあった。
そしてその映像を見ている霞(聡)は疲れがなくなり再び身体がムラムラし始め、
我慢することもなく椅子に座りながらスカートの中に手を忍ばせて純白のショーツの
上を撫でていた。さらに巨乳をもう片方の手で力強く掴み激しく揉み始めた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・これをみてるとすごく興奮するんだよな。」

スクリーンの中の霞もそれを見ている霞(聡)も淫らな行為をし続けている。さらに霞(聡)
はその映像の音量を最大にさせた。

『はああああんっ、はあんっ、はああああんっ♪』

「ああーんっ、はあああんっ♪」

それらは部屋中に響き渡り二人の霞の卑猥な喘ぎ声が共鳴し合った。

そして・・・・・。

「はぅっ、はああんっ、いっ、いんっ、いぐんんんんっ!!!」

『ひいいいん、いぐぅぅ???!!』

シャアアアア???!!!!

映像の中の霞がイクのと同時に霞(聡)もちょうどイってしまった。
純白なショーツが霞の汚れた汁によりまたしても卑猥な『エロ色』へと変色させてしまった。
これで七枚目である。

霞(聡)は箪笥の中から新しいショーツを取り出そうとしたのだがなかった。

「ああ、もう切らしたのか、仕方ないな。」

霞(聡)は七枚の汚れたショーツを持って部屋から出て下に降りた。そして洗面所のほうにいき、
その近くにある洗濯機の中に入れた。さらにセーラー服を脱いで籠に入れクリーニングに出すこ
とにした、そして全裸となった霞(聡)は風呂場の中に入りシャワーを浴びた。

霞(聡)の身体に染み付いたエロ色の汚れが徐々に清められ綺麗になった。

「へへへ、この霞ちゃんの身体はもう俺のものだから、大事にしないとな。ははははっ。」

そして洗い終わるとバスタオルで身体を、ドライヤーで髪を乾かし霞の部屋に戻りパジャマ
に着替えようとしたのだが、箪笥の中に偶然、夏用半袖セーラー服が見つかったのでノーブラ・
ノーパンのままそれに着替えた。

「そういえば霞ちゃんの身体に憑依してから半袖セーラーはあまり着なかったな。今は中学三年
生でもう着おさめなんだし、この制服も有効活用しないといけないな。これからは夏用セーラー
はいらなくなるから、この夏服を私服化にでもしようかな。ははははっ。」

霞(聡)は夏用セーラー服を私服化することに決めた。

「さてと、もう寝よう・・・。」

霞(聡)はベッドに制服のまま横たわり毛布を掛けて電気を消して眠りについた。奴隷四人も
床に横たわり眠った。

そして・・・・。

ギリリリッ??、ギリリリッ??!!!

霞(聡)は目覚まし時計のアラーム音で目を覚ました。
時刻を見ると午前七時。霞(聡)は三時間程度しか寝ていなかった。

「ふぅあ??、もうこんな時間かよ。あ?あ、眠い、あと三時間はほしいところだな。」

霞(聡)は下に降りて朝食を食べ、歯を磨いたあと下着を探すために母親の部屋に入った。
家族は誰も居ないため、部屋を荒らし放題だった。

箪笥を荒らしているとセクシーブラックのブラジャー、ショーツが出てきた。

「おっ、これはすごくエロイな、そうだ、今日はこれを身に付けよう。」

霞(聡)はそれを手に取り自分の部屋に戻り、夏用半袖セーラーを脱いで全裸となり
セクシーブラックのブラジャー、ショーツを身に着けた。

霞(聡)は女子中学生というのにも関わらず、大人向けの下着を身に着けており
より一層セクシーになった。

「はははっ、これを身に着けると、すごく嫌らしく見えるぜぇ?。まだ中学三年生だっ
ていうのにこんなセクシーな下着を身に着けて登校するなんて、よほど変態だなぁ??
校則違反にでも引っかかるんじゃないのかなぁ??、ははははっ!!!」

嫌らしい下着を身に着けた霞(聡)はクローゼットの中にある襟等は夏用と同じで生地が
紺色で白のスカーフのある冬用セーラー服を取り出して身に付けた。

「俺のお気に入りの夏用長袖セーラー服が汚れてクリーニングに出すから今日は冬服でも
着ていこうな??。」

現在、霞(聡)の持っているセーラー服は夏用半袖が二着、夏用長袖が一着、夏用プリーツ
スカート二着、冬用セーラー・冬用プリーツスカートがそれぞれ二着ある。

霞(聡)は中学三年生であり九月が終わりに差し掛かり夏用セーラー服も本来なら着収めな
のだが聡は霞の夏用制服姿が特に好みだったため、夏用長袖・半袖共に私服化することに決めた。

木下霞とういう少女の身体がセーラー服を身に付けることにより一層可愛く見える。
聡にとっては今や、自分が支配する身体であり貴重なアート(芸術作品)でもあった。

霞の魂はもう存在しないため、聡は自由自在に木下霞という少女の身体を思いのままに扱うこと
が出来るのだ。

「へへへっ、おまえら、これから学校にいってくるぞ!!」

「ははっ、いってらっしゃいませ、ご主人様!!」

霞(聡)は自分の飼っている奴隷たちに挨拶をし家を出て今日も学校へ向かった。


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「はぁ・・・はぁ・・・霞ちゃんの身体はやっぱ最高だな。何度でもイケルぜぇ。」

再び霞の身体に憑依した聡・・・・霞(聡)は自慰を終えて姿見の前で身だしなみを
整えた。白の生地に白ライン三本の入った紺色の襟・袖、刺繍通し紺色ネクタイのある
夏用長袖セーラー服、さらにその中には小中学生向けの面積の広いクリーム色のブラジャー
が少女には不釣合いの成熟された巨乳を支えている。

下には、膝丈より少し短めの紺色プリーツスカート、その中にある女の子の大事な部分を
隠している穢れなき純白色のショーツ、学校指定の黒のニーソックス。

紺色の襟の最下端までかかっている黒茶色の艶やかなストレートヘア、丸っぽく天使の
ような優しそうな瞳、美しく綺麗な肌。

そこには紛れもなく清楚で可愛らしい少女の姿が映し出されていた。その外見のせいで中身の
どす黒い悪魔のオーラがかき消されており周囲の人間は騙されるに違いないだろう。

「よし、これで完璧っと♪・・・これから霞ちゃんの兄貴の部屋にいこーかなぁ。でも今日は
家族が誰もいないし、別のことでもするか。奴隷どもとまた遊ぼうかな。へへへっ。」

すると霞(聡)は奴隷四人に何かを命じてベッドの下にあるダンボールを取り出して作業員の
ような・・・清掃服のようなものを彼らに着せて部屋を出した。

さらに別のダンボールからビデオカメラを取り出して自分の見える位置にセットした。

そして・・・・。

霞(聡)は椅子に座り机の上で教科書・ノートを取り出して勉強しているフリを始めた。

「どうしよう・・・ココどうしてもわからないよぉ?。お兄ちゃんがいれば全部教えてくれる
のに・・・中間テストまであと少ししかないから頑張らないと・・・♪」

霞(聡)は霞の本来の発する可愛らしい口調で言った。霞に憑依した聡による『夜中に霞が家族の
留守中に中間テストに向けて一人で一生懸命猛勉強している場面』を再現させ・・・卑猥なゲーム
をスタートさせた。




「私、ココ苦手だから、そこを重点的に抑えないと・・・。」

コンッ、コンッ!!

突然、誰かが霞の部屋の扉にノックする音が聞こえた。

「こんな時間に誰だろう・・・。もしかしてお兄ちゃんが帰ってきたのかなぁ??。」

コンッ、コンッ!!

「はぁ??い!」

霞(聡)は立ち上がり扉を開けた。すると、そこにはグレーの作業服・帽子を身に着けた
二十代前半の男性四人がそこに立っていた。

それをみた霞(聡)はすぐさま家族の誰でもない見知らぬ人間であることを確認し、身体
を強張らせた。

「あっ・・・あなたたち・・・いったい誰?」

「夜分、失礼致します。私たち、『(有)永田クリーンワークスジャパン』という者です。
お客様のお部屋の清掃に伺いました。」

「えっ?私、頼んでないよ、部屋だってこんなに綺麗にしてるよ・・・。」

「いえいえ・・・汚れならありますよ・・・・ここに・・・・。」

「えっ?」

ちゅぱっ!!

彼らのうちの一人・・・・清掃員Aが霞(聡)の口元にキスを交わした。

「きゃっ!!いきなり何するのっ!!」

「お嬢さんの御身体、すごく汚れてますよ。私たちが綺麗にして差し上げましょう。」

清掃員Aは霞(聡)の背後にまわり身体を押さえた。

「やっ、やあああっ!!離してっ!!」

霞(聡)は泣きながら言った。だが清掃員Aは身体を離そうしない。

「お嬢さん、コノ部分がすごく汚れているようなのでココを重点的に清掃しますね。」

清掃員Bが霞(聡)のプリーツスカートを捲り、純白なショーツの上を指で撫で始めた。

「やっ・・・やあああっ・・・はあんっ♪やっ、やだっ・・・やめてっ・・・きぃっ?、気持ちいい♪
はんっ、はっあん?♪そこっ・・・そこだけは触らないでぇんっ・・・・はぁ・・・はぁ・・・・。
そこ触られると・・・・・私っ・・・わたしっ・・・御身体が・・・敏感になるのぉん・・・はああんっ♪」

霞(聡)は顔を赤らめ、口を開き唾液が垂れ、繭を細め皺を寄せた。清掃員Bの熟練された巧妙な
手つきにより霞(聡)の身体は過剰に反応してしまい、純白色のショーツが霞(聡)の愛液で濡れ始め、
徐々に『エロ色』に染まっていった。

「ほらほら、お嬢さん、ココ汚れてるじゃないですか。」

「こ・・・これは・・・違うの・・・。あなたたちが私のココ弄ったから・・・。」

「何を言ってるんですか、お嬢さん。汚れを隠すのはいけませんね、私たちのモットーは『汚れ一つ残
さないこと』です。責任をもってお嬢さんの身体の汚れを墨から墨まで綺麗にしますね。」

すると清掃員Bが霞(聡)のエロ色に染まった純白ショーツを脱がし秘部を露出させた。

「やっ、やめてっ・・・・恥ずかしい・・・・・見ないでっ!!」

「お嬢さん!!何ですか、これは!!すごく汚れてるじゃないですか!!さっそくコノ穴の部分を
清掃しますね。」

ぺロッ、ぺロッ、ぺロッ???!!

「ひっ、ひぃぃ??!!♪やっ、やだっ・・・・そんなに私のココ舐めないでぇんっ・・・・そんなに
舐められると気持ちよくなるじゃないっ・・・・はんっ、はあああんっ♪」

清掃員Bが舌を出して霞(聡)の秘部を舐め始めた。それにより霞(聡)は身体が再び過剰に反応して
しまい女の子の可愛い喘ぎ声を部屋中いっぱいに漏らしてしまった。

「それじゃあ、私たちはお嬢さんのココを清掃しますね。」

清掃員C・Dが霞(聡)の胸に手を当て感触を確かめた。

「お嬢さん、胸のところが極端に盛り上がってるみたいですが中に何か隠し持ってるんですか?
少し中のほうを調べさせて頂きますね。」

「はああんっ♪やめてっ、お願いっ、見ないでぇん、はあんっ♪」

「そうはいきませんね。これも仕事ですから。」

すると、清掃員C・Dが霞(聡)のセーラー服を脱がしにかかった。ホックを開け、紺色のスクール
ネクタイを霞(聡)の肩のほうに掛けてどかし、横ファスナーを開いてセーラー服を緩めて胸のと
ころまで捲り上げ、クリーム色のブラジャーを外し、少女には似合わない巨乳を披露させてしまった。

「お嬢さん!!なんですか、これは!!お嬢さんは確かまだ中学生ですよね。こんな汚れたモノを持ってる
と捕まりますよ?。私たちがココを綺麗にして差し上げあげましょう。」

そう言いながら清掃員C・Dはそれぞれ霞(聡)の左乳、右乳を吸い始めた。

「ひゃっ、ひゃぁああああ??♪やめてっ、そんなに吸わないでぇん・・・・んはっ・・・いくぅんっ♪」

さらに後ろで霞(聡)の身体を支えている清掃員Aも・・・・。

「お嬢さん、これはサービスです。ココも綺麗にして差し上げましょう。」

ぺロッ??!!!

清掃員Aは霞(聡)のホッペに舌を近づけ舐め始めた。霞(聡)の艶やかな肌にネットリとした男の唾液
が付着する。

彼らはこうして霞(聡)の身体の各部位を重点的に攻め続けた。少女の身体が彼らの舌液によって汚れた
部分を洗浄し続ける。

「ひっ、ひいぃ??、はああああんっ、もっ、もうっ、ダメぇんっ♪もうやめてぇんっ!!私の身体を
そんなに洗わないでぇん♪私、汚れたままでいいのぉんっ・・・・・だから・・・・もうやめてっ!!
はあああんっ♪」

「それはいけませんねぇ??。もっと綺麗にして差し上げましょう。そうだ、とっておきの洗浄オイルが
あるのですが・・・お使いになられますか?」

「そっ・・・・そんなもの・・・結構です。」

「・・・・ということは、お使いになられるということですね。」

「いや、いらないってことなのに・・・・・。はあああああんっ♪」

清掃員Aがズボン、トランクスを脱ぎ捨て『洗浄オイル入りのボンベ』を露出させ、霞(聡)のプリーツ
スカートを捲り穴の中に勝手にセッティングした。

清掃員Aは腰を動かしボンベのピストン運動を激しくさせた。

「はんっ・・・・はあああああああんっ、はあああああんっ♪やめてっ・・・・そんなことされると・・・
私の御身体が気持ちよくなるじゃないっ・・・・・♪だから・・・もっと・・・・注いでぇんっ・・・もっと
その洗浄オイルがほしいのぉん・・・・その洗浄オイルで汚れた私の御身体を洗ってぇん・・・・・はあああ
あん♪」

「かしこまりました、それじゃあ、もっと激しくいきますね。」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ??????!!!!

「あああんっ、はああああああああんっ♪いいっ・・・・・いんっ・・・・・・いくぅうううんっ・・・
・・・・ああっん、もっ、もう、我慢できないっ・・・・私も汚れた洗浄オイルでるかもっ・・・・
ああああっん・・・・・・・いぐぅううううううううんん???!!!」

ジャアアアアア???!!!!

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ???!!!!

霞(聡)は汚れた洗浄オイルを噴出させた。それと同時に清掃員Aも汚れた洗浄オイルを大量放出させた
のだが外に出てしまい注入は失敗してしまった。

「はぁ???、気持ちよかった??、こんなに私の御身体を満足させてくれるなんて・・・また今度も来て
もらおうかな♪」

「ははっ、喜んで頂けて光栄です。今後もまたよろしくお願いいたします。それではこれで失礼させて
頂きます。では。」

「待って!お金払わないと・・・。いくらになるの?」

「いえいえ、無料で提供させて頂きます。私どもはこの社会環境をクリーンにすることが使命ですから・・・。」

「そう・・・ありがとう、清掃員さん。・・・・だったら私からのせめてものお礼を受け取って・・・。」

霞(聡)は彼らのズボンのファスナーを開けてペニスを取り出し一人ずつ順番に舐め始めた。

「はああああんんっ♪清掃員さんのオティンポ大きいっ♪こんなティンポ見せ付けられたら、しゃぶるしか
ないじゃないっ♪はあああんっ♪」

「ははっ・・・・ありがとうございます。おっと、もう時間ですのでこの辺で失礼させていただき
ます。では、また。」

「バイバイ、またきてね♪」

「では・・・失礼致します。」

ガシャッ!!!

清掃員四人は霞(聡)に深くお辞儀をして部屋の扉を閉めて出て行った。




そのあと、霞(聡)はすぐにビデオカメラを止めた。そして再生してみると・・・・。

今までの卑猥な出来事が鮮明に映し出されていた。霞(聡)はそれを見て優しい表情から怪しい
表情に一変した。

「へへへ、よく撮れたぜ、それにしても俺もすっかり霞ちゃんの演技がうまくなったものだな。この
アダルトビデオ、もしかしたら高値で売れるんじゃないのかな。ははははっ。・・・ああっ、これを
見てるとなんだかまた身体がムラムラしてきたぞっ・・・・はぁ?、はんっ、いぐっ、はああああんっ
・・・いぐぅううううううんっ♪いくぅううううんっ??♪」

霞(聡)は自分自身が出演している『女子中学生と四人の清掃員が絡んでいる』卑猥な映像を
見て興奮し続けていた。


家に着いた霞(聡)は奴隷たち四人を連れて自分の部屋へ入っていった。
そのうちの三人を鎖で結び床に座らせた。残る一人はパラレルワールドの
聡である。霞(聡)は聡をベッドに座らせた。

「へへへっ、お前はそういえば俺みたいなものなんだよな。自分の身体に
久々に戻ろーかな!!」

すると霞(聡)はパラレルワールドの自分に深いキスを交わした。聡の魂が
完全に霞の身体から離脱してパラレルワールドの自分の身体に入っていく・・・。

そして魂のなくなった霞の身体は急にベッドに横たわった・・・。

「はははっ、別の視点からみるとやっぱり違うなぁ?。俺が思ってるよりも
霞ちゃんの身体、最初に出会ったときよりもセクシーになってるじゃないか。
これは素晴らしいことだ。これも俺の日頃の努力の成果だな。」

聡は怪しい笑みを浮かべた。

「さてと、霞ちゃんの身体のメンテナンスでも始めるか。へへへっ。」

そういうと聡はベッドに横たわり霞に抱きついた。
霞は魂の空っぽの状態であり聡が憑依して再び中に入るか、霞の身体の中に聡の魂を分裂
させて吹き込まない限り動かない。今の霞の身体は、もはやそれはダッチワイフのような
状態となっていた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・霞ちゃん・・・・なんで、こんなに可愛いんだよ!!
それに身体がとってもセクシーで嫌らしいぞっ!!これは相当メンテナンスしないといけないな。
はぁ・・・・はぁ・・・・・・!!!」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ???!!!!

聡は霞の口に何度もキスをしたり、顔を舌で舐めたり、セーラー服の上から聡によって
カスタマイズ(開発)された巨乳を力強く揉んだり、さらにはプリーツスカートを捲り
純白なショーツの上からペニスを擦りつけたりしていた。

聡が霞の身体を自分だけの人形のように激しく扱う。それは『どうぞ、御自由にセクハラして
ください。』というような状態となっていた。

「はぁ??、いいよ、霞ちゃんっ!!唇の感触といい、俺のおかげで成長した胸
といい、尻部分の形といい・・・・・異常大アリだよっ。全く変態な身体だなぁ・・・
こんなんだから俺みたいな人間に目付けられるんだぞっ・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・。」

すると聡は起き上がり霞のセーラー服のホックを外しファスナーを開いてセーラー服を半分脱がせた。
さらに巨乳を支えるクリーム色のブラジャーも脱がせて巨乳を露出させた。聡はすぐに霞の乳に口を
近づけ乳を吸い始める。

じゅるぅぅぅっ???!!!!

「はぁ・・・はぁ・・・なんて傲慢なオッパイなんだっ。けしからんっ。これも異常大アリだな!!
さてと最後は・・・・。」

聡は霞の身体をうつ伏せにさせ、スカートを捲りショーツを脱がせた。聡は机の引き出しに
しまってあるコンドームを取り出してそれを嵌めて、霞の秘部にペニスをドッキングさせた。

「はぁ??、いっ、いいぞっ!!最高の締め付けだっ!!さすが霞ちゃんの身体だなっ。はぁ
・・・・はぁ・・・・。」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ???!!!!

聡は霞の身体を掴み何度も霞の秘部を突っつく。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・気持ちいいっ・・・そろそろ出すぜ・・・・霞ちゃんっ!!!」

すると・・・・。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ????!!!!

聡の肉ロケットが超新星爆発を起こし大量のカウパー粘液を噴き出してしまった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・霞ちゃん・・・・気持ちよかったよ・・・・メンテナンスの結果、
これも異常大アリだよっ・・・・・全く仕方ない娘(コ)だな。女子中学生がこんなに変態な
体つきをしてるなんて・・・・校則違反だな。罰として俺がまた霞ちゃんの身体の中に入ってサポート
しないといけないな、ははははっ。」

聡はコンドームを外して汚れている部分をティッシュで拭き取り、それらをゴミ箱に捨てた。そして
再びベッドに横たわっている霞に抱きつきキスをした。

「霞ちゃん・・・もう一度、身体の中に入るね・・・。」

すると聡は魂が抜けて口を通して霞の身体に入っていき、今度は聡が倒れ、霞が怪しい笑みととも
に目覚めた。

「はははっ、これからも霞ちゃんの身体をもっと御仕置きしないとダメだなっ。さっそく
今から・・・・はっ・・・・はあんっ・・・・はっあんっ・・・いいっ・・・はああああんっ♪
いっ・・・・いんっ・・・・いぐんんんんっ???♪はあんっ、カスミっ、いくのぉんっ、
私の身体ったらぁ??全く変態なんだからっ、きっ、きもちいいっ、はあんっ・・・はあああんっ♪」

再び霞の身体に憑依した聡は乱れたセーラー服のまま巨乳を揉んだり、膣を指で刺激させたりと・・・
霞の強欲で穢れた身体をひたすら苛め続けた。


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