上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
霞(聡)は学校の帰りに香織の夏用長袖セーラー服・下着を身に付けながら家までの
道のりを歩いていた。

「はぁ・・・はぁ・・・。他人のセーラー服ってやつも興奮するなー。なんだかコノ
(霞ちゃんの)身体がまたムラムラしてきたぞっ。家に帰ったら奴隷どもに俺のオマンコと
クリちゃんをたっぷりと舐めてもらおうかな。ははははっ。」

霞(聡)は嫌らしい表情を浮かべ道を歩くと一軒のディスカウントストアを横切った。
店の前には獣耳や尻尾などのコスプレ用品がたくさんあった。

それらは毛がモフモフしており感触が良く本物の哺乳動物のように気持ちが良かった。
その中でもベージュ色の猫耳・尻尾・大きな鈴のある首輪・少し大きめなサイズの猫形の
手足が特に可愛らしかったので霞(聡)はそれに魅了された。

「これ、いいなー。もしかしたら俺に似合ってるんじゃないのか。三千円か。安いじゃ
ないか。よし、今後のためにもコレを買うとしようっ。きっと楽しいプレイが出来そうだなっ、
ははははっ!!!」

霞(聡)は猫耳・尻尾・首輪・手足を購入し、店内の試着室でさっそく取り付けてみた。
姿見にはそれらを取り付けた霞の姿が映し出されており、全くと言っていいほど似合っており
霞の可愛さを何十倍にも引き立たせた。

「はははっ、霞ちゃんの猫耳姿、可愛いなー。少し、鳴き声でも真似してみるか。」

すると・・・・。

「んうんっ・・・・・・みゃぅっ、みゃぁ??、みゃぉ?ん♪」

霞(聡)は小声で猫のように鳴いてみた。
それは仔猫のような甘えたやさしい音色をしており、とても可愛らしかった。

「へへへっ、やっぱり可愛いなー。癒されるぜ?!!」

霞(聡)は手足だけを外してセーラー服のまま、猫耳・尻尾・首輪を取り付けて店を出て家へ
向かったのだが、霞(聡)の反則なまでの可愛らしさにより人と、すれ違うたびによく注目された。

そして家に着くと、いつも通りまだ誰もいないようで霞(聡)はすぐさま自分の部屋へ向かった。

バタンッ!!

「よぉ??、おまえら、今、帰ったぞ!!」

「おかえりなさいませ、ご主人様!!」

霞(聡)は扉を開け、部屋で飼っている奴隷たちに挨拶をすると、彼らは目の前にいる猫耳少女に
従順に土下座をし、敬意を込めて挨拶を返した。

「おまえら、コノ格好をどう思う?」

「ははっ、大変御美しゅうございます、ご主人様。」

「そうか、それは良かった。さぁ、今日も御褒美の時間だ。たっぷりとコノ身体を舐め
てくれ。」

そうして霞(聡)はベッドに横になり奴隷たちを誘い、いつものように絡み合った。

「はぁ・・・はぁ・・・今日はココを重点的に舐めてくれっ!!」

「ははっ、かしこまりました、ご主人様。」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ???!!!

霞(聡)は奴隷たちによって何度もツボを突付かれ快楽に浸っていた。

「はぁ・・・はぁ・・・相変わらず最高だなっ、この変態犬どもがっ、はああんっ!!!」

ボス猫である霞(聡)は奴隷犬たちを使って快感に浸っていた。

そのとき・・・・。

ガタンッ!!

近くの部屋の扉が閉まる音が聞こえた。おそらく霞の兄が帰ってきたのである。

「はぁ・・・はぁ・・・。予定が出来たぞ。お前ら、今日はココまでだ。」

「ははっ、ご主人様!!」

霞(聡)は怪しい笑みを浮かべながら奴隷たちを静止させた。

「どうやら霞ちゃんの兄貴が帰ってきたみたいだな。最近、会えないからちょっと
遊んでこようかな。」

すると霞(聡)は香織の夏服長袖セーラー服・下着を脱いで全裸となり箪笥からスクール
水着と夏服半袖セーラー服上着を取り出した。

「そうだ、おまえら、そのセーラー服、俺のじゃないから好きにしていいぞ。」

「ははっ、ありがとうございます、ご主人様!!」

すると彼らは香織のセーラー服を手に取り肉棒を制服の生地に擦ったりして刺激を
楽しみ射精をしていた。香織のセーラー服はすぐに猥褻なエロ色に穢れてしまった。

「はははっ、楽しそうで何よりだな。・・・さてと。」

霞(聡)は一旦、猫耳と尻尾、首輪を外しスクール水着に着替えた。さらにそのうえに白の
生地の半袖セーラー服上着を身に付けた。最後に猫耳と尻尾、首輪・・・そしてサイズの大きな
猫形の手足を取り付けると・・・・・。

姿見の前には、『猫耳セーラースク水』という嫌らしく大胆な格好の霞(聡)の姿がうつっていた。

「みゃお?ん♪みゃ??ん♪・・・・・んうんっ、これでいいな。」

霞(聡)は姿見の前で恥ずかしいポーズを取りながら猫の鳴き声を真似て見た。

「へへへっ、やっぱ最高だな。可愛いぞ。一度、霞ちゃんの姿でこんな格好をして
みたかったんだよな。もし霞ちゃんの兄貴がこんな妹の嫌らしい格好をみたらどう思う
んだろうな。・・・・ちょっと霞ちゃんの兄貴に・・・・いや、間違えた。・・・・私の
『おにぃ?ちゃん』に恥ずかしい格好、見せにいこうっと♪ぐふふっ♪みゃんっ、みゃお
ーん、みゃ?んっ??♪」

霞(聡)は大胆な格好のまま部屋を出て兄の部屋へ向かった。



スポンサーサイト
霞(聡)は冬用紺色セーラー服を着用して学校へ行った。
そして学校に着くと冬服がほとんどだった。

「おはよう、霞ちゃん!!」

と、そのとき、後ろから声を掛けられた。振り向くとそこには大山香織・・・・
いや、聡によって以前、香織の身体に憑依させられ彼女に成りすまし生活すること
となった大輔がいた。

大輔は未だに聡ではなく霞の手によって香織の身体に憑依させられたと思っている。

「おはよう・・・香織ちゃん・・・♪」

霞(聡)も女の子らしい可愛い笑顔をつくり挨拶を返した。

見ると香織(大輔)は夏用長袖セーラー服を着用している。

夏服好きの霞・・・・・・いや、聡はそれを見て再び夏服を着たいという抑えていた願望が蘇った。
家に帰ると着ようと思っていたのだが、やはり未だ学校でも着たいという欲求があり、夏服を着用している
香織(大輔)を疚しい目で見た。

「ねぇ?、香織ちゃん、ちょっと体育館倉庫まで来てくれない。お願いがあるの。」

「うん、わかった、いいよ。」

そうして香織(大輔)は霞(聡)と一緒に体育館倉庫までいった。そして中に入ると鍵を閉めた。

「これでよしっ・・・・と。」

「それで、なんのお願いがあるの?霞ちゃん・・・・あっ、いや、木下さん・・・。」

「うん、実は今着ている制服を交換してほしいの。ねぇ・・・いいでしょ?」

「でも・・・・今日はちょっと暖かいから・・・・。」

「ふふふ・・・・もし交換してくれたら、またコノ前みたいに可愛がってあげてもいいんだよ♪」

霞(聡)は香織(大輔)と向かい合い、香織(大輔)の頬を左手で優しく触れた。

「きっ、木下さん・・・。」

香織(大輔)は頬を赤く染めた。

「香織ちゃん・・・顔が真っ赤になってるよ。可愛いね♪」

霞(聡)はそういうと、呆然としている香織(大輔)に抱きついた。二人の胸がくっ付き
押し合っている。

「木下さん・・・こういうことはあまり・・・・。」

「どうしたの、香織ちゃん。女の子同士なんだから恥ずかしがることないじゃない♪」

ちゅぱっ・・・・!!!

霞(聡)は香織(大輔)の唇に深いキスを交わした。

「んはっ♪香織ちゃんの唇おいしいっ♪下の唇も舐めてあげるね♪」

霞(聡)はしゃがみ込み、香織(大輔)のスカートを捲り、白のショーツを脱がせて
舌を出して秘部を舐め始めた。

ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ!!!

「あああ・・・・木下さん・・・・・それ以上やると・・・・・ああああっ!!!」

「香織ちゃん、恥ずかしがらなくてもいいよぉ。ココ、だんだん濡れてるね。
それになんだかエッチな味がするっ♪香織ちゃんって変態さんなんだねっ♪」

「き・・・・木下さん・・・・あああっ・・・・!!!」

香織(大輔)は霞(聡)に攻められ続けた。

「ふふふ・・・香織ちゃんも私のココ舐めてもいいよっ。私の身体ったら
とっても変態だから毎日お仕置きが必要なのっ。だから、香織ちゃん、私のココっ、
どんどん苛めてっ♪」

霞(聡)はスカートを捲り上げ、セクシーブラックなショーツを香織(大輔)に
見せ付けた。

「木下さん・・・これって!!」

「えへへ、コレ、いいでしょ!!うちのお母さんのものなんだぁ?。そうだ、制服を
交換するついでに下着も交換しようっ♪」

「そんなことできないよ?。」

「本当にそう思ってるのかなぁ??。」

霞(聡)は手を使って香織(大輔)の秘部を撫で始めた。

「あああっ・・・・そこは・・・・あああっ・・・だめっ・・・!!!」

「ふふふ・・・・香織ちゃん、だんだんココが濡れてきてるよ。どうやら身体は嘘を
つかないみたいだね。もっと楽しもうっ、女の子同士でっ・・・・ぐふっ♪はんっ、
はああんっ♪」

霞(聡)は香織(大輔)の右手を掴んでセクシーな黒のショーツの中に入れた。秘部を
扱き始めた。

「はんっ、はぁんっ、いいっ、いいよっ、香織ちゃんっ♪香織ちゃんの綺麗な指が私の
クリちゃんの中に食い込んでるっ♪はぁんっ、ああんっ♪」

「あああっ・・・・木下さんっ・・・・もうこれ以上はっ!!ああああっ!!」

霞(聡)と香織(大輔)はお互いの秘部に手で弄り合った。

「香織ちゃん、なんだか、もうそろそろ限界みたいだね。私もそろそろ爆発しそうだし、
女の子同士で一緒にいきましょっ♪はんっ、はあんっ、はあああああんっ♪」

「あああっ、木下さんっ、それ以上扱かないでっ、もうっ、むりいいいいいっ!!!
でるぅぅぅぅぅ???・・・・・ああああああああっ!!!!」

「はんっ、はああんっ、はあああああっ、いんっ、ひぃんっ、ひぃ?ぃぐぅぅぅぅぅぅ???!!!」

霞(聡)と香織(大輔)のクリトリスを勢いよく手で擦り続けた。また香織(大輔)の右手を
自分の名器に激しく擦り続けた。

その結果・・・・・・。

ジャアアアア????!!!!

シャアアアア????!!!!

二人は女の子の身体での絶頂を向かえ、同時に愛液を外に噴出させてしまった。
霞(聡)はセクシーブラックなショーツが愛液で濡れ、香織(大輔)は白のショーツをすで脱が
されたため、自分の分の下着を濡らさずに済んだ。だが・・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・気持ちよかったよ、香織ちゃん♪それじゃあ、そろそろチャイムが鳴るし、
着ている制服と下着を交換しよーね♪ふふふ♪」

「えええっ?下着も?木下さんの付けてるブラジャーとショーツが少し大胆すぎて抵抗が
あるかなー。」

「ふふふ、いいじゃないっ、ムリだっていうなら魂を元の身体に戻して香織ちゃんやいろんな
人にばらすよ。それでもいいのかなー!!」

「わっ、わかったよ。一生香織ちゃんの身体に憑依したままでいたいから誰にもばらさないでっ!!」

「そう、それじゃあ、私の制服と下着、交換してくれるよね?」

「もっ、もちろん大丈夫だよっ、あははっ。」

「ありがとうっ、香織ちゃんっ、大好きだよっ、ふふふ♪」

こうして二人は身に付けている物を交換した。

「これでよしっ。じゃあ、そろそろチャイムが鳴るし教室へ戻りましょうか!!」

「そっ・・・・そうだね、木下さ・・・・・あっ、いや、霞ちゃん!!」

霞(聡)は香織(大輔)の白生地の夏用長袖セーラー服と下着を着用し、香織(大輔)は霞(聡)
の紺色の冬用セーラー服とセクシーな下着を着用して教室へ戻った。

この日、家に帰るまで香織(大輔)は下着が恥ずかしくて人をなるべく避けるようにして何とか
誤魔化していた。

霞(聡)は他人の着ていた・・・他人の匂いのするセーラー服に身を包み興奮しながら学校生活
を楽しんでいた。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。