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「はぁっ、はぅんっ、いっ、いいよっ・・・お兄ちゃんっ!!
お兄ちゃんのお口がカスミの乳首に吸い付いてるぅ。おいしい
でしょ、カスミのエッチなミルクの味のほうは・・・。」
昇は霞(聡)の巨乳にある乳首に口を当て思いっきり吸ってい
た。霞(聡)は昇の頭を手で撫でながら支えていた。

「はぁ・・・はぁ・・・。お兄ちゃん・・・今日はカスミの言
うことを全部聞いてね・・・。」
「ああ・・・なんでも聞いてあげるよ。」
「ほんとに?ありがとう・・・。じゃあ、これからカスミ、猫
さんになるからお兄ちゃんはカスミの飼い主さんになってね。」
「ああ・・・・わかったよ。」

昇は霞(聡)の色欲に負けすっかりと目の前にいる妹の言いなり
になっていた。
霞(聡)はベッドで兄の横に入り横たわった。
「おっ・・・おい・・・霞・・・。」
「みゃぁ?、みゃあぁ?。カスミ、先週産まれたばかりでまだ赤
ん坊の猫さんだから一人で立てないにゃぁ?。起こしてくれると
嬉しいにゃ?。」

霞(聡)は語尾にわざと『にゃぁ?』を付けて羞恥心を漂わせる
のと同時に霞の可愛らしさを増幅させた。
「お兄ちゃん。カスミの頭をナデナデしてほしいにゃ?。お兄ち
ゃんに可愛がってもらえるとカスミ、嬉しいにゃんっ。」
「霞・・・。よしよし・・・。」
「みゃっ、みゃぁ?、みゃあああんっ!!」
昇は霞(聡)の頭をやさしく撫でた。霞(聡)は大喜びをした。

「今度はなんだかお腹が空いてきたにゃんっ。カスミの大好物な
ウインナーさんを御口に入れてちょうだいにゃんっ。ついでにミ
ルクも飲みたいにゃんっ??。」
「ん?ウインナーさん・・・ミルクって?」
「お兄ちゃんのコレだにゃん!!」
「あ・・・こら・・・よせ・・・霞・・・そこは!!」
霞(聡)は昇のズボンを下げトランクスを脱がして肉棒を露出さ
せてしまった。霞(聡)はすぐさま昇の肉棒を掴み口で咥えた。

「はぁ?。お兄ちゃんのウインナーさん、おいしいにゃ?。カス
ミ、お兄ちゃんのこれ、もう一度舐めてみたかったんだにゃ?。」
「も、もう一度って・・・どういうことだ?」
「8月の終わりごろだったかにゃ?。お兄ちゃんが眠ってるとき
に登校前に舐めたんにゃよぉ?。ついでにそのときにカスミ、お兄
ちゃんの上に乗ってウインナーさんを掴んでカスミのオマンコちゃ
んに入れたんだけど知ってたかにゃぁ??」
「な・・・!!」

昇は重大な事実を妹の口から聞いてしまった。
「霞・・・!!なんでそんなことを!!」
「だってお兄ちゃんのウインナーさんが前々から気になって、いつ
かカスミのオマンコに挿したいと思ってたんだにゃぁ?。予想通り
気持ちよかったにゃぁ?。」
霞(聡)は女子中学生とは思えない卑猥な言葉を兄の前で連発させた。
そして霞(聡)は爆弾発言をとうとう発することに決めた。
「・・・でも昇お兄ちゃんよりも聡お兄ちゃんのほうが気持ちよかっ
たにゃ?。」

「ん?聡兄ちゃんって・・・?」
「聡お兄ちゃんは、カスミにエッチなことをたくさん教えてくれた人
でカスミの『ハジメテ』をした相手だにゃん。そんな聡お兄ちゃんは
今はカスミの中にいるんだにゃ?。聡お兄ちゃんがカスミの身体に憑
依して乗っ取ってくれたおかげで、こんなにも変態な体つきになれた
んだにゃ?。ぐふふっ・・・。」
「なっ・・・霞・・・・何言ってるんだ?」

霞(聡)はついに正体を告げたのだが昇は霞の発言が飲み込めないよ
うで混乱した。
「何ってそのまんまだにゃ?。この身体はもう俺のモノなのぉ?。だ
からよろしくね・・・おにーちゃんよぉ?。ははははっ。」
霞(聡)は猫言葉を止めて途中から男のような荒く下品な口調に変わ
った。

「大分混乱してるようだな、おにーちゃんよぉ。お前の最愛の妹の霞
ちゃんの身体は俺が幽霊になって憑依して乗っ取ったって言ってんだ
ろぉ?。」
霞(聡)は昇を突き放しそのまま言った。
「そっ・・・そんな嘘だろ・・・霞!!」
「ははは。残念だがこれが真実なんだぜ。考えても見ろよ。清楚な妹
がこんな破廉恥なことをするはずがないじゃないか!!俺がこの霞ち
ゃんの身体を乗っ取って男好みの変態な女の子にカスタマイズ(肉体
改造)させてやったんだぜ!!」
「なっ・・・そっ、そんな・・・。」
昇は驚愕の事実を聞いてしまい呆然としていた。

だが2,3分ほど間をおいて冷静さを取り戻した。
「いっ、いったい・・・いつから霞の身体に入ったんだ?」
「それは8月の終わりごろからさ。こんな可愛らしい女の子に憑依でき
てラッキーだったぜ。ずっとこの身体を使わせてもらうぞ。はははは。」
「ふざけるな!今すぐ妹の身体から出て行け!」
「おっと、それはできないな。霞ちゃんの魂はすでに俺が吸収してもう
存在しないんだぜ。」
「そっ、そんな・・・なんて酷い事を・・・。もうこれ以上、好き勝手
にさせない!お前に妹の身体を取られるくらいなら・・・いっそのこと
殺してしまったほうがいい。」

昇は涙を零しながら最愛の妹・・・霞の首を絞めようとした。
「ごほっ、ごほっ!おっとそうはいかないな、おにーちゃんよぉ。」
すると聡は霞の身体を離脱して昇の身体に憑依した。
『なっ、なんだ、これは?身体に自由が利かない。それに意識がだんだ
ん薄れてくる・・・!』

「ははは。俺が憑依してもまだ意識があるとは見事なものだな。」
『お前・・・いったいこれから俺をどうするつもりなんだ?霞の様に
俺の身体も乗っ取るつもりなのか?』
「ははは。少し違うな。俺は霞ちゃんの身体が気に入ってるからずっと
霞ちゃんの身体に入ってる。お前はこれからは俺の忠実な奴隷として働
いてくれ!」
『そうはいかない。お前のいいようにはさせない!!ぐぐっ・・・。』
昇は意識が徐々に薄くなってきた。

「どうやらそこまでのようだな。さぁ、これからは俺の奴隷として働くが
いいぞ。おにーちゃんよぉ?。ははははっ!!!」
『か・・・霞・・・。』
昇は過去の妹との想い出を想った。

霞がまだ小さかったころに他の男児に苛められている所を庇ったり、迷子
になって家に帰れなくなったときに夜遅くまで捜したり、霞の大切にして
いる人形が壊れたときに徹夜をしてまで直したり・・・と妹のことを常に
想っていた。昇はこれからもずっと霞を守っていこうと誓った。
だが・・・。

『霞・・・最後まで守れなくて・・・ごめん・・・・。』
昇は最後に心の中で小さく呟いた後、意識を完全になくしてしまい安らか
に眠りについてしまった・・・。

「ふぅ?。ようやく意識がなくなったようだな。手間掛けさせやがって。」
それが済むと聡は昇の身体から離脱して霞の身体に再び憑依した。
「ははは。やっぱり俺にはこの身体じゃないとな。おいっ、起きろ。新たな
奴隷よ。」
「ははっ、おはようございます。永田 聡様。今後は私目になんなりとお申し
付けくださいませ。」
昇は目を覚まし起き上がった。聡の洗脳能力により見事に奴隷として生まれ変
わったようだ。

「ぐはは。良い心掛けだ。お前の妹の身体は最高だな。今後はずっと俺がこの
身体を大切にしてやるから安心してくれ。お前の妹を大切にするという想い、
確かに通じたぞ。お前のような人間を奴隷にするのは勿体無いな。お前は今後、
俺のボディーガード(護衛兵)をやってくれ。何しろ、お前の大切な妹の身体
だからな。しっかりと守るんだぞ。」

「ははっ!!ありがたきお言葉・・・・。これより聡様のボデイガードを勤め
させて頂きます。」
「そうか。やってくれるのか。それは頼もしいな。ボディーガード任せたぞ。
これからもよろしくな、昇おにぃーちゃんよぉっ??。ぐはははっ。」
霞(聡)は昇をボディーガードに任命した。




翌朝のこと・・・・。
「お兄ちゃんっ、おはよー。カスミ、身体がまたムラムラしちゃったからカス
ミのオマンコをしっかりと舐めてちょうだいっ。」
「ははっ、妹の身体がとんだご迷惑をお掛けしました。しっかりと舐めさせて
頂きます。聡様。」
冬用の紺色長袖セーラー服を身に着けた霞(聡)はプリーツスカートを捲り、
白のショーツを脱いで秘部を見せ付け舐めさせた。
「はぁ?、ぅぅんっ、はぁっあん??。いいっ、いいよぉっ、気持ちいいっ。
お兄ちゃんっ、これからもしっかりとカスミのことを守ってね。何しろ大切な
妹の身体なんだからな。ぐふふっ。」

「お任せくださいませ、聡様!!」
「うむ。それじゃあ、これから奴隷どもにもオマンコを舐めさせてくるから今
日の夜にでもまたよろしくな。ぐふふ。」
「ははっ、かしこまりました、聡様。」
霞(聡)は母親の歩に加え、兄の昇までも家来にさせた。聡はいつものように
霞に成り済まし学校へ向かった。

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「おにぃ?ちゃんっ♪おかえりぃ?♪」
コンッ、コンッ!!
『猫耳セーラースク水』という大胆な格好をした霞(聡)は霞の兄の
部屋のドアを軽くノックした。
「お兄ちゃ??ん♪カスミ、少し話したいことがあるんだけど、中に
入ってもいいかなぁ???」

霞(聡)は仔猫のような甘えたやさしい口調で言った。
「ああ、霞か。今着替えてるから少し待ってて。」
兄は霞同様にやさしい口調で返事をした。
「うん、わかった♪カスミ、少し待ってるね♪(ははは、こんな妹の
姿をみたら、どう思うんだろうな。反応が楽しみだぜ!)」
霞(聡)は怪しい表情を浮かべながら、兄が着替えるのを待った。




霞の身体に憑依している聡は、霞の兄のことも当然のことながら霞の脳
にしっかりと焼きついており記憶してあるため、聡は自分の過去の記憶
のように霞の兄についてのデータを瞬時に読み出すことが出来る。
聡は改めて霞の兄についての記憶を読み出した。

それによると・・・・。
名前は、木下昇(きのした のぼる)。
現在は高校三年生。成績は昔から優秀で都内にある名門の進学校に通っ
ている。
性格は霞同様、穏やかでやさしく思いやりがあり・・・・・
妹が困っているときにはいつでも助けてくれる、妹想いのやさしい兄で
ある。霞はそんな兄を慕っていた。




霞の記憶を再び読み出した霞(聡)は怪しい笑みを浮かべた。
聡は霞の身体に憑依し、『猫耳セーラースク水』という大胆な格好を
して霞の兄・・・・昇を誘惑するのを楽しみに待っていた。

『お兄ちゃん・・・。早く着替えてこのドアを開けてね。お兄ちゃんに
カスミの成長した嫌らしい身体を見てもらいたいの。カスミ、とっても
変態さんだから胸だって中学生なのにこんなに大きくなったんだよ。は
ぁんっ、こんなに胸が大きくて着ている服が全部弾けそうっ。それにこ
んなに気持ちいいんだよ。あはぁんっ?。』

霞(聡)は聞こえないように霞の甘くやさしい口調を真似て小声で言い
喘ぎながら兄の部屋の前で巨乳を力強く揉みながら兄の部屋に入るのを
待っていた。
以前までの清楚な妹の姿はもうどこにもない。
聡によって身体を乗っ取られ、純粋だった妹はもうすでに卑猥で淫らで
汚れた少女となってしまったのだ。

『はぁ・・・はぁ・・・。相変わらずこの身体は気持ちいいなっ。さっ
き奴隷どもに御褒美をあげたばっかりだっていうのにまだこんなに欲情
するとはな。これから霞ちゃんのフリをして霞ちゃんの兄貴を誘惑する
のが楽しみだぜっ。はははっ。』

霞(聡)は怪しい笑みを浮かべた。
「霞?。着替えたからもう入ってきてもいいぞー。」
「はぁーい。中に入るね、昇お兄ちゃん。(はははっ。霞ちゃんの兄
貴がどういう反応をするのか楽しみだぜ。)」
霞(聡)は霞のような甘くやさしい口調で言い、霞の兄・・・昇の部
屋のドアを開け中へ入った。
「霞、待たせて悪かったね。それで話ってなん・・・・!!」

昇は霞(聡)の『猫耳セーラースク水』という大胆な姿を見てしまい
言葉が止まってしまった。今まで清楚だった妹がこんなにも男を誘う
かのような嫌らしい格好をしており驚きを隠せなかったようだ。

「か・・・かすみ・・・・その格好って・・・。」
「ああ、この格好可愛いでしょ。カスミ、前々からこんな大胆な格好
をしてみたかったんだぁ?。」
「そっ・・・そうなんだぁ。よく似合ってるね・・・。可愛いと思う
よ・・・ははは・・・。」
昇は汗を掻きながら言った。妹の思いがけない格好を目の当たりにし
てしまい焦っているようだ。

「お兄ちゃんっ、本当にカスミのこと可愛いと思ってるの?」
「ああ・・・もちろんだよ・・・あはは・・・。」
「じゃあ、カスミの頭をナデナデしてぇ。可愛いって思ってるならで
きるでしょ。」
「ああ・・・わかったよ・・・。」
昇は霞(聡)の頭をやさしく撫でた。
「こ・・・これでいいだろ・・・霞・・・。」
「今度はカスミの口にキスしてっ!!」
「ええっ、えっと・・・それは、参ったなぁ・・・・あはは・・・。」
すると霞(聡)は少女とは思えない強い力で昇をベッドに押し倒した。

「おっ、おい、霞っ。何するんだ、急に。」
「お兄ちゃんっ。大好きだよ。」
じゅぱぁっ。
霞(聡)は昇の上体に跨り、口を近づけ深いキスをした。
「はぁ?。お兄ちゃんのキスとってもおいしいよぉ?。」
「霞・・・。今日はいったいどうしたんだよっ・・・。なんだか変だ
ぞ。」

「何言ってるの・・・お兄ちゃん。これが本当の私なの。最近、お兄
ちゃん、ずっと外出ばっかりしててカスミのこと全然構ってくれなか
ったじゃない。カスミ、お兄ちゃんがいなくて寂しくて・・・・それ
で・・・・。ぐすんっ・・・・。」

霞(聡)は目から涙を流した。
といっても聡による演技なのだが・・・。
霞(聡)は兄の前で可愛い妹を熱演してみせた。
それにより・・・・。
「そっ、そうだったのか。それでこんなことを・・・。ごめんよ
、霞・・・・。」
昇は霞(聡)の罠に引っ掛かってしまった。
「お兄ちゃん・・・。カスミとキスをして・・・。」
「ああ・・・わかったよ・・・。」
じゅぱぁっ。

兄妹同士(といっても妹の中身は聡なのだが)お互いの同意の
もとキスが交わされた。
「お兄ちゃん、今度はカスミの胸を触って。お兄ちゃんのために
毎日頑張ってこんなに大きくさせたんだよ。たくさん触ってくれ
ると嬉しいな。」
「ああ・・・・。ちょっとだけだぞ。」
昇は霞(聡)の巨乳をセーラー服越しから触った。

「むふっ。はぅっ、んぅんっ。」
「これでいいか、霞。」
「うん、お兄ちゃん。とっても気持ちいいよっ。今度は力強く
揉んでっ。」
「もうこれくらいでいいだろ、霞。」
「お願いっ、揉んでっ。お兄ちゃん・・・。」
「仕方ないな・・・。」
昇は甘い言葉に圧され、言われるがままに霞(聡)の巨乳を揉
み解した。

「あんっ、うぐぅんっ、はっぁんっ?。お兄ちゃんっ、いいっ、
いいよっ、今度はカスミのエッチなミルクを吸ってぇっ、はっ
あぁん?、はぁん??。」
霞(聡)はセーラー服を捲りスクール水着を見せた。
巨乳がスク水から食み出ており昇をさらに誘惑しようとした。
「えへへ、お兄ちゃんにカスミの生のオッパイを見せるのは
小学校3年生だったかなぁ。一緒にお風呂に入ったとき以来だ
よね。あれから随分と成長したんだよ!」

「ああ・・・そうなんだぁ・・・。」
昇は汗が激しくなり顔が真っ赤になった。実の妹が淫らな格好
で色気を使い、兄である昇を男として誘っていた。
「えへへ。お兄ちゃんにカスミのすべてを見てもらいたいな。
だからお願いっ、お兄ちゃん。今日はどこにも行かないでカス
ミのことをたくさん可愛がってぇ。」
「霞・・・。わかったよ・・・・。今日はどこにも行かない
・・・約束するよ・・・。」
「お兄ちゃん、ありがとう。(兄妹同士のプレイを楽しませて
もらうぞ。よろしくな・・・昇おにぃ?ちゃんっ、ははは!!)」

霞(聡)は心の中でドス黒い欲望を囁きながら妹という立場を利用
して兄妹同士の変態プレイに望むことにした。
昇はすでに妹の甘くやさしい口調と男を誘うかのような色気のある
破廉恥な肉体を巧みに利用することにより兄である昇の理性を惑わ
そうとした。
その結果、昇は罠に嵌り霞(聡)の虜になりつつあった。


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