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霞(聡)はキスを終えると笑顔のまま総一と分かれ家のほうへ向かった。

(それにしても、この身体、アイツを見るとおかしくなるな。霞ちゃんの魂なら
すでに吸収したはずなのになんでだろう…。霞ちゃんは俺のものだ。もう一度俺
だけに馴染むように身体をカスタマイズしてやらないとな)

そして家につき中へ入ると即座に自分の部屋に入った。

「おかえりなさいませ、聡様」

「おお、…奴隷Aか…いや、もうひとりの俺…」

そこには平行世界から連れてきて洗脳能力によって奴隷化した全裸姿のもうひとりの
『聡』がいた。

「そういえば他の奴隷どもは霞ちゃんの兄貴の部屋だったな。ちょうどいい。お前の
身体を少し借りるぞ」

「ははっ、かしこまりました、聡様」

霞(聡)はもうひとりの『聡』に抱きつき口にキスをした。すると聡は魂が抜け出て『
聡』の身体に憑依した。

「さてと、霞ちゃんの身体のメンテナンスを久々に始めるか」

聡は魂の入っていない霞の身体をベッドに運びメンテナンスを開始した。

「はぁ?、久々に他人の視点で見てると一層可愛く見えるなぁ」

霞の身体はダッチワイフのように動かない。

まずプリーツスカートを捲り、純白のショーツを撫でた。
すると徐々に染みが現れ濡れ始めた。

「魂が空っぽな状態でもココを擦ってあげるとちゃんと濡れるんだなぁ。
どれどれ中身のほうは…」

ショーツを脱がしてみると成長中の陰毛に愛液が張り巡らされていた。

「霞ちゃん。とても良い毛並みだね。この前確認したときよりも綺麗
に生えてるよ。汚しちゃったから舐めてあげるね」

ちゅぱっ、ちゅぱっ??

聡は霞の陰毛にかかっている愛液を舐めた。

それが済むと聡は霞のセーラー服上着を捲りピンク色のブラジャーを外し
開発済みの巨乳を露出させた。

「はぁ?はぁ?、いつ見ても見事な巨乳だな。こんなに成長したのも俺がここまで
カスタマイズ(肉体開発)させたおかげなんだよなぁ。あ、そうだ、ついでに…」

聡はベッドの下にあるダンボールからカメラを取り出した。

「霞ちゃんの身体の成長をたくさん記録しておかないといけないね」

カシャッ!!カシャッ!!カシャッ…!!

そうして霞の秘部や胸の谷間、口元など身体の至る所をクローズアップして撮影した。
そしてそれが済むと…

じゅぅーー!!

聡は霞の巨乳に口を近づけ赤子のように吸い始めた。

「おいしい!おいしいよ?、霞ちゃん、はぁ?はぁ?」

そのあとも聡は顔を舐めてみたりと膣を舐めてみたりして霞の身体を弄り続けた。
最後には霞を抱き枕のように抱きつきベッドに寝転がった。

魂の入っていない霞は何も抵抗をすることもなく聡の卑猥な行為を受け入れた。
もはや聡の性欲を満たすための人形となっていた。

「さてと、この状態でもう一度霞ちゃんの身体に入ろうかな。アイツを見てるときみたい
に身体が熱くなるのかな」

聡は霞の唇にキスをし、霞の身体に再び憑依した。
二人はベッドで抱きつきながら寝転がっている状態となっており身体が密接していた。

「はぁ?はぁ?、これは確かに身体が熱くなってきたなぁ。アイツを見ているときと同じ
だ。だけど常に俺を見てるだけでこんな状態になってほしいものだなー。はははは!!」

霞(聡)は聡の上に乗り積極的に聡の顔を舐めまわし、そのまま舌が下のほうに回りこみ
身体を舐め続けた。
そして股間部分に当たるとそれをおいしそうにしゃぶり始めた。

「女子中学生のお口は気持ちいいでしょ?カスミね、古河君なんかどうでもいい。聡お兄
ちゃんのことが一番大好きだから、たくさんしゃぶってあげるね♪ぁんっ。聡お兄ちゃん
のおチンポとってもおいしいよぉ?。なんだかとっても身体が熱くなってきちゃった?。
お兄ちゃんのせいだよ。はっ、ぁんっ、はぁ?ん♪」

心にもないことを聡は霞の口を使ってしゃべらせた。

「今度はカスミの下のお口のほうをたっぷりと味わってね」

そういうと霞(聡)はプリーツスカートを捲りショーツを脱いで聡の肉棒を挿入させようとした。

だが、そのとき…窓ガラスが割れた。何かが入ってきたようだ。

「ん?なんだ?」

霞(聡)は聡との性行為をいったん止めて窓ガラスのほうを見た。

「ミャー!!」

そこには一匹の黒猫がいた。
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「お待たせ。それじゃあ、一緒に帰ろうっか?」
「…ぅん♪(これから、たくさん楽しませてもらうぞw)」

霞(聡)は生徒会で遅くなった総一を待ち一緒に帰り道を歩き
…間が空いてしまいそうな気がしたので適当に何か言葉を切り出した。

「あの…どうでしたか?学園祭の話し合いのほうは?」

「うん。順調だよ。みんなが楽しめるように生徒会一同頑張らないとね」

「そうですね。学園祭たくさん盛り上がるといいなぁ?。楽しみにしてますね」

「ありがとう。木下さん」

霞(聡)と総一は緊張の糸が解けたかのようにいろいろ話しながら歩いた。

そして…

「あっ、あのあの…手を繋いでもいいですか>△<」

霞(聡)は頬を染めながら言った。

「うん、いいよ」

「うれしい。ありがとう♪」

霞(聡)はゆっくりとやさしく触れて手を繋ぎ総一に寄り添った。
聡は演技をするまでもなく彼に近づくにつれて自然に身体が熱くなった。

どぐぅ?っ、どぐぅ?っ…

(ん、また心臓の鼓動か。身体がだんだん熱くなってきたぞー)

ハート(鼓動)が高鳴った。
霞にとっては大好きな人と一緒に手を繋いで寄り添いながら歩いている。
聡の意思とは関係なく彼女の魂がなくても霞の身体は彼に近づくにつれて
共鳴している。

見えない運命の赤い糸でも繋がっているのだろうか。
霞は彼のことが本当に好きなようだった。

「ここでお別れだね」

「そっ…そうみたいだね」

「じゃあ、またね。木下さん」

(まずい。引き止めないとな。もうちょっとだけ俺を楽しませてくれ)

聡は心の中でそう呟き行動にうつった。

「まっ…待ってください」

霞(聡)は彼の手をやさしく掴み引き止めた。

「お願いです。私と……私とキスをしてください><」

霞本人では恥ずかしくて決して言えない言葉を彼女の身体に取り憑いて
成り済ましている聡が代理で言った。

「うん…いいよ」

「うれしい…」

二人はお互い向かい合いゆっくりと口と口とを近づけた。

ちゅぱ??

二人は夕日の下で蕩けるような甘いキスを交わした。

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