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放課後、霞(聡)は今日も同様に女子生徒たちを集めた。

「お前ら、今準備してくるから少しココで待ってろよ!」

「ははっ!」

霞(聡)はそう言って鞄を持ったまま教室を出て女子トイレへ向かった。
そして個室へ入ると鞄の中から『肉体変化の薬』を取り出した。

「うへへw楽しみだなwww」

霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべながらそれを飲むと次第に胸が縮み股間部分に変化が
現れた。プリーツスカート、ショーツを捲ると男性の象徴である肉棒が現れていた。

「さてと教室に戻るか」

霞(聡)の口から男性のような野太い声を漏らした。

「む・・・?今の俺の声か?・・・どうやら声までもが男性化したみたいだなぁwへぇ、
改めて見るとこの薬の効能もすごいよな。製薬会社から失敬してきた甲斐があった
ぜ。全く俺ってラッキーだよなぁw」

男の娘となった霞(聡)は教室に入り女子生徒らにいろいろ指示を出したのち教室を出た。

それから数分後のこと・・・・・




「おっ、ここか。新しくオープンしたっていう店は。少し中に入ってみようかな」

霞(聡)は少女とは不釣り合いな男性の野太い声・荒い口調で言った。

ガラララッ~~!!

「いらっしゃいませぇ~、ご主人様~!」

霞(聡)は客として店内(教室)の扉を開けるとセーラー服を身に付けた数人の店員(女
子生徒)がにこやかに元気よく挨拶をした。

「こちらの席へどうぞ」

「お、おう」

霞(聡)は席につくとメニューを広げた。

「うむ、何にしようかな。迷うなー」

「ご主人様、こちらのメニューはいかがでしょうか」

「何なに・・・・『オナニクボーナス』?それはどんな料理なんだ?まぁ、いい。
この『オナニクボーナス』をひとつ!」

「はぁーい。少々お待ち下さいませ。ご主人様」

1分もしないうちに店員が戻ってきて彼女は霞(聡)の穿いているプリーツスカートを捲った。
そこにはショーツから大きな肉棒がはみ出ていた。

「な、なにするんだ?」

「ご主人様、これが当店の名物『オナニクボーナス』です。たっぷりと堪能していってくだ
さいね」

彼女は霞(聡)の肉棒に甘い香りのするミルククリームをたっぷりと塗った。
そして口を近づけ少しづつ舌を伸ばし男を誘うかのような上目遣いで舐め始めた。

「ううっ、ああっ!」

霞(聡)は彼女の舌触りにより肉棒が反応してしまった。
彼女は一度舐めたら間を置きまたゆっくりと舐め始め・・・・その動作を繰り返した。
それにより霞(聡)の肉棒は急に爆発することはなく膨張を続けていった。

「うぐっ、これはなんという素晴らしい舐め方なんだ。俺様のココが爆発しそうで爆発しない。
快感とともにゆっくりと膨れ上がるっ。ああん」

「ぐふふ、ご主人様。なかなかしぶといですわね。では、これではどうかしら?」

彼女は舌を回す感じで霞(聡)の肉棒まわりを舐め続けた。

「あっ、ああん。ああっ、だめだぁ、いくぅ、ああん、さいこー!!!」

それにより霞(聡)の肉棒は先ほどよりも敏感に反応し恥ずかしい声を漏らしてしまった。
だが、なんとか堪え逝ってしまうのを阻止することができた。

「ぐふふ。気に入りましたわ。特別に新しく開発中のスペシャルメニューをサービスしてあげますわ」

「何なに・・・今度は一体何が出てくるんだ?」

すると数人の店員が近づき胸を霞(聡)の顔に近づけ挟んだ。

「うおっ、これはなんという天国。店員たちに顔をサンドされるなんて・・・・おかげでチンポが
また膨れ上がってきた。ああん」

「この『ロイヤルイメイチャーサンドミルクパイ』のお味はどうでしょうか?お客様」

「ああ、これはまた最高だ。未成熟ならではの素晴らしい味だなぁw」

「そうですか。気に入って頂けて何よりです。続いてはこちらはいかがでしょうか?」

「うぐっ、何をする気だ?」

店員数人がかりで霞(聡)の身体を持ち上げ、机同士をくっつけ布を敷いた疑似ベッドの上まで運び仰向
けの状態にさせた。

すると彼女らは霞(聡)の身に付けている制服を淫らな状態に半分脱がし、顔を近づけ舌を出して霞(聡)
の至る部分を舐め始めた。

「あ、ああっ、これはいいっ。俺のツボがどんどん刺激されるぜ!もっとだ、もっと続けろっ!あああ!!」

彼女らは遠慮することなく霞(聡)の身体を舐め続けた。
すると・・・・

「ひゃっ、ひゃあぁ~、ああっ、こんな女の子たちに犯されるなんて・・・あああん、もうだめぇ、いくぅ
、ああん、いぐううううううぅ~~」

霞(聡)は全身舐められ逝ってしまった。膨張を続け肥大化した肉棒は女子中学生たちの猛攻な攻めにより
耐えきれずビッグバンを起こし、溜まっていた精水を大量に放出させてしまった。
さらにそれと同時に霞(聡)の身体に少し変化が生じた。卑猥な肉棒が縮み消滅し代わりに胸が大きく膨らみ
身体が少しだが女性化していった。

霞(聡)は起き上り身だしなみを少し整えた。

「いかがでしたでしょうか?ご主人様」

「ああ、最高だったぞ。お代は全部でいくらなんだ?」

霞(聡)は声のほうも未だ戻っておらず少女には不釣り合いな野太い男性の声で言った。

「いえいえ、本日は特別にお代は頂きません」

「そうか。・・・・だったらこれは俺を楽しませてくれたせめてものお礼だ。受け取ってくれ」

霞(聡)は彼女にディープキスをし店(教室)を去って行った。




そして女子トイレのほうに行った霞(聡)は完全に女性化し身体が元に戻ったのを確認し教室へ戻った。

「お疲れさまでした、聡様」

「ああ、お前らもお疲れ。素人ながら中々良かったぞ。この調子で本番も頑張ってくれw」

「ははっ」

洗脳した女子生徒らは身だしなみを整え教室を掃除し元の状態に戻し帰って行った。


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霞(聡)は学校から帰宅するとさっそく自室にこもり『美化の薬』を奴隷B~Dに飲ませ
効果の程度を検証することにした。だが、すぐには何の変化もなかった。

「くっ、幽体離脱の薬とかと違って即効で効くものじゃないのか。つまらん。・・・あ、そういえば
製薬会社からいろいろな薬を取ってきたんだったな」

霞(聡)は各々の薬の説明書をサラッと見た。

「むっ、こんなものがあったのか。全然気付かなかったぞ」

霞(聡)は錠剤を一錠手に取り、奴隷B~Dに飲ませた。
すると彼らは徐々に胸が膨らみ、男性器がなくなり女性のような体つきになった。

「おおっ、これは良い。身体が見事に女性化したぞ」

霞(聡)は効果のほうを確認し、それを飲むことにした。
それを飲むと次第に胸が縮み股間部分に変化が現れた。プリーツスカート、ショーツを捲ると男性の
象徴である肉棒が現れていた。霞(聡)の身体は男性化してしまった。

「うへへ。こいつはなんて素晴らしい薬なんだ。顔つきは女の子なのに身体は男ってわけかw」

霞(聡)は姿見の前で姿を再確認した。
聡が肉体開発(カスタマイズ)して作り上げたEカップほどの胸は縮んでおり、プリーツスカートの
シルエットは少し乱れていた。

「さぁ、女の娘でも犯すとするかw」

霞(聡)は奴隷B~Dを順に犯し続けた。
だが1時間も経たいないうちにころ、身体が元に戻った。どうやら効果は短時間のようだった。

「もう切れたか。意外と早いなぁ。今度は何を試そうかな」

霞(聡)は『美化の薬』を手に取り飲んだ。

「霞ちゃんにはいつまでも良い肌であってほしいからなw」

そして次に霞(聡)は『不老長寿の薬』に目を向けた。

「これを飲むと確か年を取らずに長生きすることができるんだっけ。来月の誕生日・・・・12月
23日を迎えても身体の年齢はずっとこのまんまなんだよなぁ。これを飲むとずっと中学3年生で
入られるなw楽しみは誕生日の1日前までに残しておこうかなw」

そう言って霞(聡)は『不老長寿の薬』を飲まずに机の引出しにしまい、それと同時に霞(聡)の
卑猥で淫らな日常を綴る日記帳『おなにっき』を取り出し、今日起きた出来事を坦々と綴った。




11月1日、晴れ時々くもり。

今日は学校に行く途中、知らない女の子から薬をもらいました。

なんでもそれは『美化の薬』というものだそうで帰ったら私の可愛い奴隷どもを使って効果の

ほうを確かめたいと思います。

・・・・・

学校に着いて廊下を歩いていたら古河君とバッタリ会いました。

私は彼と会うといつも心臓の鼓動が高鳴りドキドキしてしまいます。

私は彼のことが大好きで彼と話す時間がとても楽しいです。

今日もトイレの中などで彼のことを妄想してしまい一発抜いてしまいました。

とても気持ち良かったのでこれからも続けようと思います。

・・・・・・

放課後、学園祭の準備ということで私はクラスの女子生徒を集め接客のノウハウなどを

きちんと指導してあげました。

私の手クニックには全く及びませんが、素人ながら大変上手くできて良かったと思います。

本番が楽しみでサービスの充実した素晴らしい喫茶店になることを心から祈ってます。

・・・・・・

・・・・・・




霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべ、一方の手をプリーツスカートの中に忍ばせながら
秘部を弄り『おなにっき』を記し続けた。


聡は授業中などを利用して霞の身体から離脱し女子生徒に次々と憑依していった。
そして洗脳能力を使い、次々と聡の配下となった。

「はぁはぁ、なんとか全員洗脳できたぞ。いや、全員じゃないな。学校をずっと休んでる
香織ちゃんを入れてなかったwまぁ、いいかw」

洗脳し終えた聡はかなりエネルギーを使ったようで疲れたまま霞の身体に戻った。
そして放課後、学園祭の準備を切りが良い段階で終わらせて霞(聡)は実行にうつすことにした。
霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべながら教壇に立ち学級委員長の美由紀を差し置いて男子を
全員帰らせ女子生徒全員をその場に集合させた。

「これから二人一組になってエッチの事前練習をしてもらいます」

すると、彼らは霞(聡)の言うことに忠実に従いペアを作った。そしてその後も霞(聡)の命じる
がままに動いた。

ペアを作り一人は机の上に座り、もう一人はプリーツスカート、ショーツを捲り秘部を舐め始めた。
またそれが終えると交代して同様のことを行った。
その他にも霞(聡)の指示によりキスをさせたり胸を揉んだりしていた。

清純な女子生徒達が聡の洗脳能力により淫乱な少女へと変貌していった。

「はははwいいぞ、お前らwこれで本番もバッチリだなwwwこれだけサービスが充実していれば
きっと客(男)も大満足になるだろうよwよし、今日のところはこれまでだ。もう遅いから帰って
もいいぞ」

「ははっ!ありがとうございます、聡様!」

女子生徒は全員何事もなかったかのように家に帰って行った。

次の日の放課後も霞(聡)の指示により女子生徒は教室に残っており本番のための練習をしていた。

「まず、一人ずつ昨日の練習の成果を見せてくれ。そうだな、まずはお前からだ。俺を客だと思って
ココを舐めてくれないか」

「ははっ!」

「うっ、あん、あぁん~」

霞(聡)はプリーツスカートを捲りショーツを脱いで秘部を舐めるように指示した。

「あっ、はぁ~、いっ、いいっ~、いくぅ~、私、クラスの女の子たちに逝かされるぅ~、あ、
ああ、いくぅううう、ああああ~~」

それにより霞(聡)の秘部はたくさん舐められ敏感に反応してしまい逝ってしまった。

「はぁはぁ、お前ら・・・。素人にしてはなかなか上出来じゃないか。本番もこの調子で頑張るん
だぞ」

「ははっ!ありがとうございます、聡様!」

そして今日も昨日と同様の練習を続けた。

「よし、今日はここまでだ。明日は模擬プレイを実施するから覚悟するように・・・・」

「ははっ!承知いたしました。聡様!」

そうして練習を終えると今日も女子生徒は全員何事もなかったかのように家に帰って行った。

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