上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「さてと、アイツがくるまでここで待機してようかな。」

遥の姿に変身した弘人は遥の家に着き、遥の彼氏である亮を自分の(遥の)部屋で待っ
ていた。

「ん?なんだ、これは?」

遥(弘人)は棚の上に置いてある一枚の写真を見つけた。見ると、そこには亮と遥が写
っていた。遥はセーラー服を着ており、亮は学ランを着ていた。今よりも顔立ちが幼い
日付を見ると中学一年生のときに撮った写真のようだ。

「へぇ?、遥ちゃんって中学のときからアイツと付き合ってたんだね。こういう風にカ
ップルが楽しそうに写っている写真は見ててあまりおもしろくないんだよねぇ。」

遥(弘人)はそういうと、股間のところに力を入れた。するとスカート部分が徐々に盛
り上がり始め、さらにその部分を右手で撫でると・・・・・・・。

「はあっん、ああああんっ、いいっ、きもちいいっ、はぁ・・・・・はぁ・・・・・・。」

遥(弘人)の嫌らしい表情で喘ぎ続ける。
その度に遥(弘人)の股間部分が盛り上がり中のモノが膨張し続ける・・・・・。

「はぁ??、そろそろ出そうっ??。この部屋にはティッシュがないみたいだから・・・・
・・ここに置いてあるカミ使わせてもらうねぇ。はああんっ!!!」

遥(弘人)はわざとらしく奥にあるティッシュを取りにいかず、目の前にある先ほどの
写真を手に取った。遥(弘人)はスカートを脱ぎ捨てショーツだけとなったのだが、何
かが、はみ出している。女性には決して存在しないであろう、太くて大きな巨木が・・・・
・・・・・・遥(弘人)の股間にはあった。

「ああんっ、いけな?い、私ったら・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・こん
なデカイおちんぽ出しちゃったぁ?。しかも嫌らしい白汁が垂れてきそうっ、早くこの
カミで拭かないとねっ!!はあああんっ!!!」

遥(弘人)はショーツを脱いで肉棒にティッシュではなく写真を当てる。肉棒の口頭部
がちょうど遥の写っている部分にあたった。しかも口の部分である。

「ああんっ、やだぁっ、私ったらぁ、自分の映っているカミ(写真)でこんなことする
なんて!!!しかも思い出の写真なのにっ。私って性格だけじゃなくて身体も汚れてる
んだねっ、あああっ、いいん、ひんんんっ!!!」

写真が遥(弘人)によるザーメンで汚れ始めている。写真の遥の口の部分が猥褻色に染
まった。何度も写真に写っている遥の口の部分にフェラチオをさせた結果である。

「はぁ??、遥ちゃん、遥ちゃん、気持ちいいよっ、もっと僕を慰めてっ、はあああん
、ああああああんっ!!!」

遥(弘人)は興奮のあまり遥の口調を真似ることができず自分の言葉で遥を戒めた。

「はぁ??、はぁ??、遥ちゃん、そろそろ僕いくねぇっ、僕、もう我慢できないから
・ ・・・・すべて受け取ってねっ、はああん、ああああん、いん、いぐんんん、いくう
うううううううんんんんっっ????!!!!!!ああああああああああああああああ?
??!!!!」

ジャアアアアアアア?????ッッッ!!!!!!!!!

ドグッ、ドグッ、ドグッ、ドグッ!!!!!!

ジャアアアアアアア?????ッッッ!!!!!!!!!

遥(弘人)は大量のザーメンを写真に噴出させた。写真がもうすでに卑猥な白い粘液で
覆われ見られものではなくなっていた。見事な具合に「写精」されている。もはや、そ
れは写真ではなくただの燃えるゴミと成り下がってしまった。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・気持ちよかったぁ。遥ちゃん、とっても気持ちよ
かったよ。あっ、これって、思い出の写真なんだっけ!!ごめんね、遥ちゃん、責任も
って僕がこれを・・・・・・・・捨ててあげるね。」

遥(弘人)は精液まみれになってしまった、思い出とも呼べるその写真を意図も簡単に
何の抵抗もなく丸めてゴミ箱に捨てた。

「あっ、そういえば明日燃えるゴミの日だったっけ。明日だしておこうっと。その
前に・・・・・・。」

遥(弘人)は股間に力を入れて露出している肉棒を女性のものに戻した。そして奥にある
ティッシュを取り出して汚れた部分をすべて拭き取り、ショーツ、スカートを穿き身を
整えた。

「さてと、ゴミをまとめるか。」

遥(弘人)はゴミを分けて自分の部屋を出て小屋に置いた。遥の思い出の写真を隠滅さ
せた。そのとき・・・・・・・・。

ピンポーンッ、ピンポーンッ!!!

「はぁ??い!!!」

「遥、着てやったぞ!!」

インターホンがなり出てみると彼氏である亮がそこに立っていた。とうとう着いてしま
ったようだ。何も知らない餌食が・・・・・・・。

「・・・・・・いらっしゃいっ・・・・・・・・ぐふふっ!!!」

遥(弘人)は不気味な表情を浮かべ彼を家に招きいれた・・・・・・・・。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。