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ピンポーンッ、ピンポーンッ!!!

「はぁ??い!!!」

「遥、着てやったぞ!!」

インターホンがなり出てみると彼氏である亮がそこに立っていた。
とうとう着いてしまったようだ。何も知らない餌食が・・・・・・・。

「・・・・・・いらっしゃいっ・・・・・・・・ぐふふっ!!!」

遥(弘人)は不気味な表情を浮かべながら彼を家に招きいれた・・・・・・・・。

「さぁ・・・・・・あがってよ。」

「・・・・・・ああ。」

遥(弘人)は彼を部屋の中に招きいれた。

「今、お茶もってくるからまっててね。」

「おう。」

遥(弘人)は部屋を出て階段を降りて下にいき、ダイニングへいった。お湯をあたため
お茶をつくるのだが・・・・・・・・。

ググッ!!!

ガァ???ッ!!!!

ペッ、ペッ!!!

遥(弘人)は喉を絡ませドロドロとした唾をコップに二滴吐いた。

「いまに見てろよ、今までひどいことしてきたんだ。たくさん懲らしめてやる。」

そうして遥(弘人)はお茶を手に取り、二階に昇り遥の部屋の中に入った。

「おまたせ??!!!」

「ああ・・・・・・。」

亮は遥(弘人)の唾入りの茶を何も知らずに飲む・・・・・・・・。

「それで話ってなんだよ?」

「今日は大切な日なんだけど・・・・・。」

「大切な日?なんだ、それは?」

「もしかして覚えてないの?サイアク???!!!」

「いや、わりぃ?!!なんだっけ?」

「私と亮がハジメテを・・・・・・・した日だよっ!!」

「えっ、そうだっけ?覚えてないなぁ。」

もちろん、遥(弘人)の言っていることはすべて出たら目である。

「それなら、今から思い出させてあげるね・・・・・・ふふふ。」

遥(弘人)は亮をベッドに勢いよく倒した。
そして彼の身体に上乗りし抱きつき彼の口にキスした。

「おっ、おいっ、今日はヤケに挑発的だな。」

「そうかなぁ??。・・・・・・・・それよりも今日はいっぱい楽しもっ!!」

「ああ・・・・・仕方ない奴だなぁ??。今日はたくさん可愛がってやるよぉ。」

「はあああん??、あああんっ???!!」

「あああっ、はあああ??!!!!」

遥(弘人)と亮は服を脱いで全裸となりベッドの上でお互い身体が絡み合い淫らな行
為を続けた。

「じゃあ・・・・・入れるね・・・・・。」

「ああ・・・・・・・・。」

遥(弘人)は再び亮の身体の上に跨った。そして彼のペニスを手で掴み、遥(弘人)の
穴の中に入れた。

「んぐっっ、はぁん??、はああんっ!!!」

「ああああっ!!!!」

「亮っ・・・・・亮っ・・・・・・気持ちいいよっ!!!」

「ああっ・・・・・・遥っ・・・・・・俺もっ・・・・・・あああっ・・・・・!!!!」

遥(弘人)は激しく腰を振り、亮を攻め続けた。

そして・・・・・。

「ああっ、遥っ、そろそろイキそうだっ!!!」

「そうっ、それはよかったっ・・・・・。いくよっ・・・・・!!!」

「・・・・あああっ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

亮はイッテしまい、射精してしまった。精液は遥(弘人)の尻の部分にかかり、中出
しを免れた。

「気分はどうだった?」

「ああ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・最高だな・・・・・遥・・・・!!!!」

「そう、それはよかった・・・・・・。じゃあ、第2ラウンド再開ねっ・・・・・・!!!!」

「また、やる気か・・・・・・・・仕方ないな!!!!」

遥(弘人)は亮のペニスをもう一度手で掴み、中に入れた。

「はあああんっ、あああああんっ???!!!」

「あああっ、でっ、でるぅ???、あああっ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

亮はまたイッテしまい、射精してしまった。1回目と同様に精液は遥(弘人)の尻の
部分にかかり、中出しを免れた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・遥・・・・・・・気持ちよかったぜ・・・・・・今
日はこんなに遥にイかされるとはな・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・。」

「ふふふ・・・・・・・そういってくれると嬉しいな・・・・・・。じゃあ、第3ラウ
ンドいっちゃおうかなぁ???!!!」

「ん・・・・・まだ、やる気かっ・・・!!!もうお腹いっぱいだから、これで最後な。」

「あああんっ、はああんっ???!!!」

「あああっ、いくっ、いくっ、あああああっ???!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

亮はさらにイッテしまい、射精してしまった。これで3度目である。そのため、
彼のペニスはカクカクになっていた。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・どうだ・・・・・・・遥・・・・・・気持ちよか
っただろ!!これで・・・・・お開きにしよーな!!!」

「はいっ、4回目、始めるっ!!!」

「おいっ、まだやるのかよっ!!!」

「はいはい、文句言わないっ!!!入れるねっ!!」

「ああああっ!!!!」

「あああっ、はああああ???!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

亮は4度目の射精をした。彼のペニスは完全に疲れきっていた。一方、遥に変身した
遥のほうは薬の副作用のせいか全く平気だった。疲れる様子はなかった。

「じゃじゃん??っ、それじゃあ、5回目ねっ・・・・・・ふふふっ!!!!」

「おっ、おいっ、遥っ、勘弁してくれっ!!!!あああっ・・・・・!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

・・・・・・・・・・・・・・・

遥(弘人)は耳を貸さずに、その後も何度でもナカにペニスを招き入れ、亮の精
液を外に放出させた。

そうしているうちに10回目に差し掛かってしまった・・・・・・・。亮のペニスは
すでにカクカクであり、力がほとんど残っていなかった。

「はっ・・・・・はるかっ・・・・・・・もうっ、もうっ、よさないか・・・・・はぁ・・・・
・・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・!!!」

「だぁーめぇ?!!!10回目いくよっ・・・はああんっ・・・・・・・あああああんっ!!!」

遥(弘人)は激しく腰を振り、亮を攻め続けた。

「はるかっ・・・・・・お前っ・・・・何考えてるんだ・・・・・・・・もうっ・・・・・・!!
!いいかげんにしてくれっ・・・・・・・・・あああっ・・・・・・・!!!!」

「ふふふ・・・・・・・そろそろ・・・・・・出るみたいだね・・・・・・・・亮のテ
ィンポがすごく膨れ上がってるよっ!!!はああんっ!!!」

「もっ・・・・・・もうだめだっ!!!でるっっ・・・・・・・・・ああああああっ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

亮はとうとう10回目の射精を終えてしまった。もうすでに彼のペニスは死んだも
同然であり、使えない棒切れとなってしまった。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・。」

「・・・・・あれ?・・・・・・もう勃たなくなったね・・・・・・・。もう、おわ
りぃ???ださっ!!!・・・・・・・・ふふふ。」

遥(弘人)はダウンしてしまった亮を見てニヤケタ表情で笑い続けた。

「遥っ、お前っ!!!俺をどうする気だよっ!!!はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・・
・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・。」

亮は疲れきっていた。ペニスだけではなく全身の力まで抜けていた。

「相当力が抜けたねぇっ・・・・・・・・ふふふ・・・・・・・ははははっ・・・・・・!!!!!」

遥(弘人)は大声で笑い出した。

「はっ・・・・・はるかっ・・・・・・・おまえ・・・・・・・どうしたってんだ?」

「今度は・・・・・・亮が・・・・・私を満足させる番だよ・・・・・・・ふふふふ。」

すると、遥(弘人)は立ち上がり股間部分に力を入れた。すると、女性器が男性の象
徴である大きな肉棒に変化した。

「さぁ・・・・・・私をたくさん楽しませてねっ!!!・・・・・・・ふふふ!!」

「なっ・・・・・・これはっ!!!?」

亮は遥(弘人)の股間に出現した『男性の象徴』を見てしまい驚愕した。
遥(弘人)は無気力となった亮に再び攻め始めた。




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