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「こっ・・・・・これは・・・はるか・・・・おまえ・・・・・・なんで・・・・そん
なものが生えてるんだ?」

亮は遥(弘人)の股間を見て驚愕していた。
自分の彼女の女性器が『男の象徴』に変化してしまい、彼は何度も自分の目を疑って
しまった。

「ふふふ、驚いたでしょ?」

「なんで、お前にそんなものが・・・・・!!!はるかっ、お前、女じゃなかったのか!!」

「ふふふ・・・このさえだから教えてあげる・・・・・実は私、本物の遥じゃないんだ
ぁ?!!!」

「なんっ・・・・えっ!!!」

亮は彼女の言い放った突然の偽者発言を耳にしてしまい呆然とした。
信じ難いことなのだが目の前に見える男性器を具えた遥を見て信じざるを得なかった。

「おまえ・・・・・・本当に遥じゃないのかっ!!」

「そう言ったはずだけどね・・・・・・・・ふふふふ。」

「だましたな!!おまえ・・・・・・いったい、何者なんだっ?俺をどうする気なんだ?」

亮は暴れようとしたのだが、さきほどの遥(弘人)の攻めにより精液を大量消費で精
気を奪われてしまい身体が衰弱し力が入らなくなっていた。

「ふふふ・・・・・・十分に動けないでしょ!!これから、たくさん刑罰を受けてもら
うね♪」

「おまえっ、何する気だっ、やめろっ・・・・・・・・んぐっ!!!!」

遥(弘人)は亮の口内にペニスを突っ込んだ。

「さぁ??舐めてっ、舐めろっ、舐めなさいっ、はあん、はああん??!!!!」

「むぐん、むむむぐん、むぐんっ!!!!」

「はぁ?、はぁんっ、いくっ、いくっ、いくっ、あっ、あっ!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!!

遥(弘人)はすぐにイッテしまい、亮の口内に白くてドロドロとした精汁をたっぷり
と流し込んだ。

「んぐっ・・・・ああああっ!!!」

「どう?おいしかった?お味のほうは!ふふふふ。」

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・おっ、おまえっ、俺にこんなこと
してただで済むと思うなよ!!!」

「残念でしたぁ??♪ただで済んじゃうんだよね、これが!!!次は何して遊ぼうかな
ぁ??!!!あっ、そうだっ!!ちょっと、まっててねっ!!!ぐふふっ!!!!」

遥(弘人)は服を着て部屋を出て階段を降り小屋へ入った。

「え??と、何か、ないかなぁ??・・・・・・・・・・・・・・おっ、いいの、あった!!!」

遥(弘人)はそれを手に持ち、部屋のほうに戻っていった。



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