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「どう?気分のほうは?これで完全に動けなくなったね。ぐふふっ!!」

遥(弘人)は小屋から縄と紐、テープ、棍棒をもってきた。そして縄と紐で亮の身体を
縛りつけ、亮は完全に身動きが取れなくなってしまった。

「おっ、おまえ、何が目的なんだっ?」

「さぁ??ね、めんどくさいから教えてあげなぁ??い♪ぐふふっ!!」

遥(弘人)は遥の口調で意地悪そうに言った。

「これから、私、留守にするから静かに待っててね??!!あっ、そうだ、騒がれても
困るから、嫌でも黙らせてあげるね!!」

遥(弘人)は亮の口を無理やりあけて遥のブラジャーとショーツを棚をあけていくつ
か入れた。そのあとにテープで塞いで紐で縛りつけた。

「むぐん、むむむぐん、むぐんっ!!!!」

「ふふふっ、じゃーね??♪」

バタンッ!!!

遥(弘人)は家を飛び出し、弘人の家に戻った。そして自分の部屋へ行き、パソコン
の近くに置いてある箱を手にした。そしてそれをもって地下室に行くと遥がもがき苦
しんでいる姿があった。

「むぐん、むむむぐん、むむむむぐんっ、ぐむむんっ!!!!」

「やぁ???、遥ちゃん、元気そうだね。少し試したいことがあるんだけどイイよね。」

遥(弘人)は先ほどの箱から中身を取り出した。それは変身薬に似ていた。遥(弘人
)は遥の口を開放してその薬を注ぎ込んだ。すると・・・・・・・。

「むぐっ、ぐぐぐんっ!!!」

遥は震え始めた。しばらく経つと股間のほうがモッコリし始めた。

「あれっ、遥ちゃん、これは何かなぁ???えっ、これって??オチンチンなんじゃ
ないのぉ???遥ちゃんってさぁ??、女の子だよね???女の子がこんなものもっ
てちゃいけないんだよぉ???!!!ぐふふっ!!!」

遥(弘人)は人を馬鹿にするような言い方で言った。

「ちょっ・・・・・ちょっと・・・・・・・・・私に何したのよっ!!・・・・
えっ・・・・・・あれっ・・・・・・声が・・・・・・・?」


遥は野太い男の声に変わっていた。

「えっ・・・・あれっ・・・・遥ちゃんっ・・・・今なんていったの?男の声で言わな
かった??女の子がそんな男の声で話すもんじゃないよっ!!」

「どっ、どうして・・・・・あんた・・・・何したのさ?」

「これはね。部分変身薬だよっ。これ、付属でついてきた試作品らしいんだけどさぁ?
?、身体の一部か二部だけが一回だけ変身するみたいだよっ。でも、遥ちゃんは二箇
所、変わっちゃったねっ!!運がよかったね!!」

「ふざけないでよっ、いますぐっ、元に戻してよっ!!」

「それはできないかなぁ??、だってこの薬、1回変化したら二度と元には戻らないだ
もんっ。じゃあ??、僕は少し急いでるから、これで失礼するよっ!!」

「まっ、まって!!」

「遥ちゃんさぁ??・・・・・・世の中、甘く見てな??い?女の子ならいくら性悪で
も可愛けりゃ許せたけど『男の娘』になった君にはもう興味がないんだよっ!!目障り
だから消えてくんな??い♪ぐふふっ!!!」

遥(弘人)は遥の口調を真似て意地悪そうに言った。そして遥の口を再び塞ぎしゃべ
れないようにした。

「じゃーね、遥ちゃん!!ぐふふっ!!!」

遥(弘人)は部分変身薬をもってその場を去り遥の家へ向かった。



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