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遥(弘人)は部分変身薬をもって遥の家へ行き、そのまま亮が監禁されている遥の部
屋に入っていった。

「やぁ?、どう、気分のほうは?」

「むぐん、むむむぐん、むぐんっ!!!!」

「随分と元気そうだね・・・。もしかして回復しちゃったのかな?いや、あれだけ精気
を奪われたんだから、回復してるわけないよね。騒がれると近所迷惑になるから、もう
少し大人しくしてもらおうかな♪」

「むぐん、むむむぐん、むぐんっ、むむむんっ、ぐむむんっ!!!!」

遥(弘人)は床に落ちている棍棒を手に取り、それを力強く握った。
そして・・・・・・・。

ガッ、ガアンッ、ガアンッ???!!!!

「ぐぐっ!!!ぐぐんっ!!」

遥(弘人)は勢いよく亮の頭部に棍棒の打撃を数発カマシた。

「あれっ?これくらい、叩いても、まだ倒れないの?結構な石頭だね・・・・・・・
鉄パイプでももってくればよかったかな・・・・・・ぐふふっ!!!」

ガッ、ガアンッ、ガアンッ???!!!!

そのあとも遥(弘人)は遠慮することもなく、どんどん棍棒に秘められた復讐心に
より強烈な打撃を繰り返した。その度に亮のダメージは大きくなり気絶寸前まで追い
込んだ。

「へぇ??、これくらいやっても、まだ平気なんだね。まぁ、これくらいで許しち
ゃおっかなぁ??!!僕って自分で言うのもなんだけど、寛大な人間なんだよねぇ
??!!代わりに今度は快楽を与えてあげるねっ、ぐふふふっ!!!」

遥(弘人)は部分変身薬を手に取った。そしてテープ等を取り亮の口を開放させ薬を
飲ませた。

すると・・・・・・。

「んぐっ・・・・・・・ぐああああああっ!!!!」

亮の胸が膨れ上がった。しかも見るからにEカップほどあり巨乳だった。胸の部分
が女に変身した。

「うわぁー・・・・・・こんなオッパイしてたら違法でつかまっちゃうよぉ??!!
僕がたくさん懲らしめてあげるね??!!!」

遥(弘人)は亮の膨れ上がった胸を揉み始めた。すると・・・・・・。

「ひゃっ、ひゃああああ???!!」

亮の口から甲高い女の声が出た。

「えっ?いま、なんてw?えっ、いま、女の子みたいな声出さなかった?ねぇ??、出
したでしょ、女の子の声?ねぇ??、どうなの????ねぇ??、ねぇ?????」

遥(弘人)はニヤリと嫌らしい笑みを浮かべながら、興味心身でしつこく問いただし
た。

「どっ、どうなってんだ?これは?」

「それは、こっちがききたいよぉ??!!それよりも続きといこうかな?」

遥(弘人)は亮の膨れ上がった胸をひたすら揉み続けた。

「やっ、やめろおおおおおお!!!」

亮はこれまでにない屈辱を味わい、とうとう泣き叫んでしまった。女のような甲高い声
が部屋中に響いた・・・・・・・・・・・・・。


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