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亮の姿に変身した弘人は遥の制服を着て気絶している本物の亮を担いで遥の部屋を
去り、学校へ行った。

今はすっかり日が暮れてしまい、生徒がほとんど歩いておらず、部活帰りの生徒がチ
ラホラと見える程度だった。亮(弘人)は気絶している亮を変身薬の副作用で得た怪力
により学校まで運んで行った。

亮(弘人)は女子トイレの中に入り、亮をそこで下ろした。

「じゃあ、僕はこれからやらなきゃいけないことがあるから、しばらくここで待って
てね!!」

亮(弘人)はそう言い、女子トイレを去っていった。そして自分の教室にいくと明か
りがついているのが見えた。誰かまだ中に居るらしい。中に入ると女子生徒が4人おり
楽しく談笑していた。それは皆、遥と仲の良い友達だった。

「ねぇ??ねぇ??弘人ってキモくな??い?」

「だよねぇ???、死ねばいいのに???!!あはははっ!!!」

内容を聞くと悲惨なものだった。それはすべて弘人の悪口だったのだ。亮(弘人)は怪
しい笑みを浮かべ、彼女たちに近づいた。

「よぉっ??、何話してんだ?」

弘人は亮の口調を真似て言った。

「あ??、亮・・・・・・まだ帰ってなかったんだぁ??!!!」

「実はね??、今、弘人のこと話してたんだぁ???!!」

「あいつ、マジ、きもいよねぇ???」

亮(弘人)はそれを聞き、不気味な表情を浮かべた。

「・・・・・ああ、そのことか。そうだな・・・・・・・・・。まるでお前らみたいだな・・・・・・・・・・・。
ぐひぃっ、ぐひぃいいいっ、ぐひいいいいいぃ????!!!!!!」

「亮?・・・・どうしたの?」

「・・・・・・えっ?」

亮(弘人)の両手が数本のツルのムチに変化した。それが彼女たちの身体に巻きついた。
それにすぐに気がつき、逃げようとした者もツルのムチが伸び、巻きついて絡んでし
まった。

「ちょっ・・・・・ちょっと・・・・何これ?」

「はははっ!!!どうだ、苦しいか?」

「亮!!あんた・・・・何するのよ!!」

「私たちにこんなことしていいと思ってるの?」

「遥にチクッテやる!!!」

「ははは!!!!威勢だけは一人前だな!!これなら、どうかな!!」

すると、一本のムチが細かく枝分かれし、彼女たちの制服の中に入っていった。

「やっ、やああああっ!!!」

「ああああああっ!!!!」

「そっ、そこは・・・・・らっ、らめえええええっ!!!」

それは胸や秘部、口に触れ弄られている。彼女たちはそれにより身体が敏感になってし
まい、喘ぎ声を漏らしてしまった。

「はははっ!!!みっともねぇ??姿だな、こんなんで終わりかよ。ウチのクラスの女
子も大したことねぇ??なぁ!!!しゃーねぇ、個人面談といこうか!!!ぐひぃっ、
ぐひいっ、ぐひいぃぃぃ???!!!」

すると、亮(弘人)は彼女たちを勢いよく四方に穂織り投げた。彼女たちは気絶はし
ていないが力が出ず、その場に転がっていた。

亮(弘人)は彼女たちのうちの一人に近づく。

「よう!!まだ元気そうじゃねぇーか!!」

「ぐぐっ・・・・・・亮・・・・・・・あんた・・・・・なんてこと・・・・・・!!!」

「わりぃ??な。こっちも溜まってんだよぉ??。だから・・・・・・・・イイだろ?
ぐひっ、ぐひぃぃぃっ、ぐひぃいいいいっ????!!!!」

亮(弘人)はズボンを脱ぎペニスを剥き出しにした。

「きゃっ・・・・・まさかっ・・・・・・やめてっ・・・・・・・・亮っ・・・・・・
お願いっ・・・・・・私が悪かったからさぁ・・・・・・・!!!!」

「へへっ、おれぇ??、一度お前のナカに出してみたかったんだよなぁ???!!!」

亮(弘人)は彼女を背後から抱きつきスカート、ショーツを脱がしエロスティックな
肉棒を彼女のナカにドッキングさせた。

「ぐぐっ!!・・・・あああっ・・・・・・はああああああっ!!!!」

「はぁ???はぁ???、お前の名器・・・・・遥のよりも最高だぜぇ!!!」

「ああっ・・・・はあああっ・・・・・いたいっ・・・・・!!!!」

「お礼に俺の精子をたっぷりとプレゼントしてやるよっ、へへへへっ!!!!!」

「きゃっ・・・・・・お願いっ・・・・・私が悪かった・・・・・・許して・・・・・・・。」

彼女は必死に命乞いをした。だが・・・・・・・・。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ??????(゜゜)?!!!!

悪夢のような不快な濁音が彼女の膣の中で響いた。
亮(弘人)は彼女の中に卑猥な『オタマジャクシ』入りの液を大量にプレゼントして
あげた。

「はぁ???はぁ???どうだ?気持ちよかっただろ?」

「・・・・・あああっ・・・・・・・あああああっ・・・・・・。」

彼女はショックのあまりそこで呆然としていた。

「あっ、わりぃ???、つい本気出しちまったぜぇ??!!へへっ!!!」

亮(弘人)はそういうと彼女の元から離れ、至る所に倒れている彼女たちのもとへ向
かった。

「きゃっ・・・・・やだっ・・・・・こっちこないでっ!!!」

「はははっ・・・・・わりぃ??なぁ???!!!たっぷりと楽しませてもらうぜぇ
??!!!ぐひぃ?、ぐひいいいいいぃ????、ぐひぃぃぃぃ????!!!!!」

「きゃああああああ????!!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ??????(゜゜)?!!!!

またしても亮(弘人)は卑猥な液を女のナカにぶち込んであげた。

「ははははっ、まだまだ無限大に出るぜぇ???!!!」

「やっ、やああああっ、やめてえええ、ああああああっ!!!!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ??????(゜゜)?!!!!

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ??????(゜゜)?!!!!

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ??????(゜゜)?!!!!

変身薬の効能で精液を無限に放つ亮(弘人)は無防備となった彼女たちに大量の精液
をぶっかけ、彼女たちの身体を精子まみれにさせた。

亮(弘人)は彼女たちに100万汁のザーメンをぶっかけた・・・・・・・・・・。


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