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変身薬の効能で精液を無限に放つ亮(弘人)は無防備となった彼女たちに大量の精液
をぶっかけ、彼女たちの身体を精子まみれにさせた。

「ああああっ・・・・・・あああああっ・・・・・・・!!!!!」

「ははははっ、こんなに精子くさかったら、もうお嫁にはいけないな???、さてと、
そろそろあきてきたし、後始末でもするか・・・・・・・。」

亮(弘人)は部分変身薬を取り出し彼女たちに飲ませた。すると彼女たちは苦痛とと
もに身体の一部又は二部が男性のモノになってしまった。

「あわわわわ・・・・・。」

「あああああ・・・・・・。」

「はははは、お似合いだぞ!!!さすがウチのクラスの女子だぜぇ??、最後に新しい
能力見せてやるよ??。」

亮(弘人)は彼女たちの頭部に触れて力を入れると、彼女たちの皮膚が腐敗し、徐々に
老化していき、30歳ほど老けてしまった。彼女たちはどこからどう見ても中年女性で
ある。

亮(弘人)は人に触れて意思を込めるだけでそれらを変異させた。

「ははははっ、これでもうおまえらは『女子高生』じゃないな。・・・・・・じゃー
ーなぁ?、オバサンたち、楽しませてもらったぜぇ、くれぐれもこのことを言うんじ
ゃないぞっ、ははははっ!!!!」

弘人は変身能力を使うたびに自然と新しい能力が身についてしまった。これもこの変身
薬の副作用なのだろうか。弘人はこの万能な変身能力を満喫していた。

「はぁ??気持ちよかったなぁ??、さてと、そろそろ亮の奴が目覚めるころかなぁ?!」

女子トイレに行くと、遥の制服を着せられた亮が未だに気絶していた。弘人は遥に変身
し、亮を起こした。

「んっ・・・・ここは・・・・?」

「やぁ??、お目覚めのようだね、ぐふふっ!!!」

「んっ、おまえはっ・・・・・・!!!」

「おっと、大声を出さないほうがいいと思うよ。どちらかっていうと、そっちのほうが
不審者なんだからね!!ぐふふっ!!」

「ここは?」

「ここは学校の女子トイレ。私が連れてきたの、ぐふふっ♪」

「俺をどうする気なんだ?」

「どうもしないけど・・・・・・・亮には少しこのことを黙っててもらいたいのっ!!
だからね・・・・・・協力してね・・・・・・・。」

「ぐぐっ・・・・!!!」

遥(弘人)は亮の首を絞め、力を入れた。そして手を離すと・・・・・・・。

「どう?亮?気分は?何か言ってみて?」

「・・・・・・・。」

「りょーうぅ??!!!」

「・・・・・・・。」

亮は何か言いたそうだったのだが言葉が出なかった。

「ふふふ、しゃべれなくなったみたいだね、私が喉元をしゃべりにくいように変形させ
たのっ!!これからは、しゃべれないけど頑張ってね、ぐふふふっ!!!」

「・・・・・・・・。」

「今日は疲れたでしょ?・・・・・・お休みなさい・・・・・・!!!」

遥(弘人)の左手が棍棒に変化し、亮の頭部を力強く殴った。

ググッ!!!!

それにより亮は再び深い眠りについてしまった。

「ふふふふ、そのまま眠っててもらうねっ。じゃーね、『女子高生』ちゃんっ♪ぐふ
ふっ!!!!」

遥(弘人)は学校を出て弘人の家へ向かった・・・・・・・・・・。






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