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遥(弘人)は弘人の家へつくと、さっそく地下の部屋へ入った。
そこには部分変身薬により女性器と声帯が男性化させられた遥が監禁されていた。

「やぁ??、遥ちゃん、調子はどう?」

「むんっ、むぐぐぐんっ、むむむんっ!!!」

口には猿轡を噛まされ、自由にしゃべることができない。

「ねぇ??、聞いてよ、亮ったら学校で遥ちゃんのお友達を犯したみたいなんだよぉ??
。サイテーだよねぇ??、もう学校にはこれないよねぇ??、ぐふふふっ??。」

「むんっ、むぐぐぐんっ、むむむんっ!!!」

「でもねぇ??、遥ちゃんも十分にサイアクなんだよねぇ??。だって、その亮を家に
連れ込んで犯して精気を奪って・・・・・・・・・学校で犯罪者に仕立て上げたんだか
ら、僕が判決を下すと・・・・・有罪確定だねぇ??。遥ちゃんはもう死刑ねっ♪僕が
責任もって遥ちゃんを綺麗に片付けてあげるよ??!!」

「むんっ、むむむむむぅぐんっ、むむむんっ!!!」

「ん?最後に何か言い残すこととかあるの?」

遥(弘人)は遥の猿轡を外して自由にしゃべれるようにした。

「あっ、あんた、いったい誰なの?・・・・・・・なんでこんな酷い事するのっ・・・・・
・・・・・・・私たちに何か恨みでもあるの?」

遥は男声で泣きながら言った。

「ぐふふっ、恨みがなかったら、僕だってこんなことはしないさ。もしかして自分が何
をしたのか忘れちゃったの?」

「私は・・・・・・・何もひどいことはしてないっ・・・・・・・・。こんなことする
なんてひどすぎるっ!!」

「あれ?本当に忘れちゃったんだぁ??、もしかして自覚なしってやつ?これはもう何
を言っても無駄だね。ぐふふふっ。」

すると、遥(弘人)は天井に紐を吊るし、下端に人の首ほどを吊るせる大きさの輪を作
った。その下には踏み台を用意し、処刑場があっという間に完成してしまった。

「さぁ??、準備できたよ、遥ちゃんっ!!これで綺麗さっぱり、遥ちゃんの今までや
ってきた罪を洗い流してあげるねっ♪・・・・・あっ、でも、洗い流すと言っても全く
罪がなくなるわけじゃないからね、その辺、誤解しないでねっ、ぐふふっ!!!」

「やっ・・・・・・やだっ・・・・・はなしてっ・・・・・・!!!」

「遥ちゃんったら、本当にあきらめが悪いなぁ??。さぁ、いくよ。」

遥(弘人)は遥の身体をいとも簡単に持ち上げ処刑場に連れて行った。さっそく首にさ
きほど作った紐の輪できつく結び固定させた。

「これでよしっ・・・・・・・と。」

「くっ・・・・・・くるしいっ!!」

「ふふふ、苦しそうだねぇ?。よし、だったら、せめて最後に遥ちゃんに快楽を与えて
あげるよ。」

すると、遥(弘人)は遥の股間に手を当てて力を入れた。遥の股間は男性器から女性器
へと変化した。

「ぐふふっ、遥ちゃんの元々の性器とは少し違うけど女性のものだよ。遥ちゃんの性器
とは違って処女幕が破れてないでしょ?中学2年生くらいに変化させておいたから、今
の遥ちゃんは処女なんだよ!!さてと、僕も『男の娘』にならないとね。」

遥(弘人)は股間に手を当てて力を入れた。すると、股間が男性器のものに変化した。

「じゃあ、遥ちゃんっ、いれるよっ♪」

「やっ、やめてえええっ!!!」

ググッ!!!

遥(弘人)のグロテスクな肉棒が遥のナカにスッポリと入ってしまった。

「はぁ??はぁ??遥ちゃんっ、気持ちいいよっ♪なんでこんなに気持ちいいのっ?
?、ねぇ???♪」

「いっ・・・・・いたいっ!!!」

「何言ってるの?遥ちゃん、本当はすごく気持ちいいんだよね。恥ずかしがることはな
いよっ??!!」

「いっ、いたいっ・・・・・やめてっ、だめえぇっ!!」

「はぁ??はぁ??遥ちゃんっ、この締め付けが最高だよっ!!・・・・遥ちゃんっ、僕
もう限界だからいくねっ、はああああっ、はああああああああああ??、はああああああ
んっ、いっ、いくぅうううううううっ?????♪」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ???!!!

遥(弘人)は遥の中に大量の精液をプレゼントしてあげた。

「んはっ♪とっても気持ちよかったよ、遥ちゃん♪」

「・・・・・・ひっ・・・・・ひどい・・・・・。」

「何言ってるんだよ、遥ちゃん。こんなもの遥ちゃんが今までやってきたことに比べれば
十分軽いほうだよっ!!僕ってすごく優しいから、すぐに逝かせてあげるねっ♪あっ・・・
そうだ!!最後の最後に何か言いたいことはある?」

「あんたっ・・・・・・いったい・・・・・・誰なのっ・・・・・・こんなひどいこと
して・・・・・・。」

「ぐふふっ、これから死ぬ人間に言う義理はないよ・・・・・・・。じゃあ、そろそろ
お別れの時間だね・・・・・・。じゃーね、可愛いけど穢れた遥ちゃんっ♪・・・・ぐ
ふふっ!!!!」

「きゃっ・・・・・やめてえええ・・・・・私が悪かったっ・・・・・・・死にたくな
いっ・・・・・・・許してえええええ・・・・・あああああああっ!!!!」

「もう遅いよ・・・・。じゃーね・・・・・・・大好きだったよ・・・・・・・遥ちゃ
んっ・・・・・・・!!」

遥(弘人)は踏み台を外すと・・・・・・・・遥の身体は瞬時に下に降りてしまった・・・・・・・。

遥はついに命を絶ってしまった・・・・・・・・・・。

「ぐふふっ、あっけないもんだね、遥ちゃんっ!!!」

すると、遥(弘人)は遥の頭に触れ力を入れた。すると、遥の身体が変異を始めた。見
ると、遥は弘人の姿に変化した。

「ふふふ、これはどうみても僕だね!!さてと・・・・・。」

遥(弘人)は力を入れて元の姿に戻り自分の部屋へ行き机の引き出しからペンと紙を取
り出した。

「ぐふふっ・・・・・・これでよし・・・・・・っと・・・・・。」

弘人は遺書を書いていた。亮に苛められ、それが苦で自殺したという内容だった。
書き終えるとさっそく弘人は地下の弘人(遥)の自殺現場までいき、遺書を床に置いた。

そして、弘人は再び遥の姿に変身し別れを告げた。

「じゃーね、遥ちゃんっ♪・・・・・・・全部遥ちゃんがいけないいだよっ、僕を裏切
るから・・・・・・。だから間違っても僕を恨まないでねっ・・・・・あはははははっ・・・・・
・・・ぐはあははははふはっ・・・・ぐはあああっ・・・・・・・・・・・・・ぐへぇ・・・・
・・・・・・・ぐひぃ・・・・・・・・・・ぐひぃぃ、ぐひひいひひひいいいいぃぃぃぃ
ぃ????、ぐひいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ??????!!!!!!」

遥(弘人)は達成感と支配感、満足感などあらゆる感情に心が満たされ狂ったように高
笑いをし、それが部屋中に響いた。

数十分後、遥(弘人)は落ち着き、冷静を保てるようになり服装を整えて弘人の家を出
て遥の家へ向かった。

時刻を見ると二十三時をまわっていたので寝ることにした。遥(弘人)はそのまま遥と
して一夜を明かした・・・・・・・。

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