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「ははは、本気で実の娘だと思ってるようだな!!!親といい、子といい、全く御目出度い
ぜっ!!!」

「・・・・・かすみっ?」

霞(聡)は男性口調で下品な言葉遣いで言った。
歩は最愛の娘が乱暴な言葉遣いをして思いがけない行為をしたため驚いていた。

「へへへ・・・・・・教えといてやるよ。俺の名前は永田聡。憑依の薬を使ってお前の娘の身体
に憑依したのさ。」

「なっ・・・・・何言ってるの、かすみ?」

歩は先ほどの行為があってもまだ信じようとしなかったので霞(聡)はこれまでの経緯の詳細
を説明した。

すると・・・・・・・。

「そっ・・・・・・そんなっ・・・・・・・・。」

歩は今まで起こった事実を知ってしまいショックを受けた。

「驚いただろ?だが、事実なんだ。あんたの娘はもういないんだよ。」

「・・・・・・・かえして・・・・・・・・娘をかえしてっ・・・・・・・・!!!!」

歩は悲しみのあまり泣き叫んだ。そして霞(聡)の首に手をあて絞めようとした。

「げほっ、げほっ・・・・・・・おい、どういうつもりなんだ?」

「それは私の娘の身体・・・・・・あなたに渡さないっ!!」

歩の手は震えていた。戸惑っており、抵抗を感じているようだ。最愛の娘の首を絞めるの
だから無理もないだろう・・・・・・。

「ふふふ・・・・・そんなことか・・・・・・・殺れるのか。」

「・・・・・ぐぐっ!!!」

歩の手は震えは激しくなった。そのとき・・・・・・・・。

「おっ、おかぁさん??、苦しいよぉ??。助けてぇっ、おかぁさん??!!!!」

霞(聡)は霞の可愛らしい口調を真似て言った。それにより歩は手を緩め、下ろした。

「へへへ、聞き分けがいいじゃないか。本人じゃないとはいえ、この身体は正真正銘、実の
娘のモノなんだ。殺せる分けないよなー。」

「グスンッ・・・・・・・!!!!」

歩は泣き続けていた。

「ほら・・・・舐めろ!!ココを舐めたら今回のことは水に流してやる!!」

霞(聡)はズボンとショーツを下ろし、秘部を露出させた。

「・・・・・・・・・。」

「ははは・・・・・・この身体はいつだって殺せるんだぜ!!娘の身体を殺されたくなかっ
たら舐めろ!!!」

霞(聡)がそういうと歩は霞の秘部を舐め始めた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ!!!!!

「はぁんっ??、ああああんっ??、きっ、きもちよすぎっ???はぁ・・・・・・・はぁ・
・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・はああああんっ???。さすが霞ちゃんの母親だなっ、
気に入ったぞっ。俺の新しい奴隷に任命してやるよっ・・・・・これからはたくさん俺の言う
ことを聞くんだぞっ・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・今みたいに逆らうと罰を与
えるからなぁ??・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・ほんとっ、きもちよすぎっ・・・・・・・♪」

「ぐすんっ・・・・・・・・。」

歩は涙を流しながら霞(聡)の秘部を舐め続けた。

「へへへ・・・・・・ねぇ??、おかぁ??さんっ♪・・・・・・・・こんなに可愛らしい女の
子の身体を産んでくれてありがとぅねぇ??、大好きだよっ、おかぁ??さんっ♪・・・・・・
なんてなっ・・・・・・ははははっ!!!」

「・・・・・・・・・・。」

「そうだっ、このことは家族のみんなには内緒ね。俺を娘として接してくれ。できなかったら
・・・・・・・・・わかってるよね、おかぁ??さん♪・・・・・・ふふふふ!!!!」

「ぐぐっ・・・・・・・・。」

こうして霞(聡)は霞の母親の歩を奴隷化してしまった。

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