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次の日の朝。
霞(聡)は朝食を食べに下のダイニングにいった。

霞の兄と父は穏やかそうにいつも通りの明るい表情をしていた。母親のほうは昨日、
奴隷化したため暗い表情を浮かべていた。

恐れていて言えなかったのか、何にせよ、約束を守ったらしく、家族の誰にも昨日
の出来事を話していないようだ。兄と父は今の『霞』の正体には気づいていない。

「いってきまーす!!」

「じゃあ、いってくるよ!!今日は帰りが遅くなるからね!!」

しばらくして兄と父はそれぞれ学校、会社へ行った。
霞(聡)は、わざとらしく遅めに出ることにし、母親の歩に話しかけた。

「お母さんっ、私、食器洗い手伝ってあげるねっ♪」

霞(聡)はそう言いながら歩のもとに近づいた。

「へへへ・・・・・・どうだいっ、調子のほうは?」

「・・・・・・・・・。」

歩は目を逸らした。

「なぁ??、無視すんなよ?、親子だろっ!!」

霞(聡)は歩に抱きつき、キスをした。

「むんっ、むぐぐんっ、むむんっ!!!」

「へへっ、どうだ、娘のキスは?」

「・・・・・やっ・・・・・やめてっ・・・・・・!!!」

「そう硬いこというなよ。母と娘同士、仲良くやろーぜ!!」

「きゃっ!!!」

霞(聡)は歩の着ているブラウスのボタンを強引に外し、ブラを捲り
胸を露出させた。そこにはDカップほどの乳があった。

「へへへっ、大きいじゃないか!!!少しココ吸わせてもらうぜ!!おかぁ??さん♪」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

「・・・・・やっ・・・・・・・・めてっ・・・・・・!!!」

霞(聡)は歩の乳首に口を近づけ、乳房を吸い始めた。女子中学生が母親の乳を
吸っている光景はなんとも異様なものだった。

「んはっ・・・・・・おかぁ??さんっ、おいしいよぉっ??、カスミにもっと栄養
ちょうだいっ♪」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

「ママぁ??、カスミ、もっとママのミルクがほしいのぉっ??♪いっぱい出し
てぇ???♪カスミっ、ママのオッパイで・・・・・もっと成長したいのっ・・・
・・・はぐぅぅぅぅ???♪はぐぅぅぅぅぅぅんっ????♪」

「やっ・・・・・・・もうやめてぇっ・・・・・・・・お願いだから・・・・・・
・・・やめてっ!!!」

じゅぅぅぅぅぅぅっ????!!!!

霞(聡)は母親のオッパイをひたすら吸い続けた。

「まぁ??、そうだな、時間だし今日はこれくらいで勘弁してやるよ。さてと・・・
・・・そろそろ学校にでも行かないとな!!!じゃあ、またねっ、おかぁ??さんっ♪
朝のミルクおいしかったよっ♪・・・・・・ぐふふっ!!!!」

霞(聡)は母親の歩の母乳を吸い、乳児プレイを楽しんだ。


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