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夕方になり学校から帰ってきた霞(聡)は・・・・。

バタンッ!!

「よぉっ??、バカ犬ども??。今、帰ったぞ!!」

「ははっ、お帰りなさいませ、ご主人様。」

霞(聡)が部屋のドアを開けると全裸になっている二十歳前半の男性四人が、目の前に
いる女子中学生・・・・・霞(聡)に向かってすぐさま膝を下ろし土下座を始めた。

「へへへっ、おまえら、もういいぞ、面を上げろ・・・汚らしい奴隷ども。今日もエサ
(ご褒美)の時間だ。さっそく俺の・・・女子中学生のオマンコとクリトリスをたっぷ
り味わってくれ。はははっ。」

「ありがとうございます、ご主人様。」

霞(聡)はセーラー服のスカートを捲り、純白なショーツを脱ぎ捨て彼らに女性の恥部
を見せ付けた。

「さぁ??、舐めろ!愚かで汚らしい奴隷ども??。」

「ははっ、かしこまりました、ご主人様??。」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ??!!!

彼らは順番に一人ずつ霞(聡)の恥部を舐めていった。

「はっ、はぁんっ、いっ、いいっ♪はあああんっ♪」

霞(聡)は部屋中いっぱいに喘ぎ声を漏らす。

「はぁ・・・はぁ・・・お前ら、やっぱり最高だな。いつもコノ俺の体を満足させやがるぜぇ。
はははっ。そんなお前らに今日はプレゼントをやろう。」

霞(聡)はカバンからビニール袋を取り出して中から赤や青色の首輪を彼らに見せ付けた。

「お前らのために学校の帰りにわざわざペットショップで買ってきてやったんだ。感謝するんだぞ、
バカ犬ども!!」

「ははっ、ありがとうございます、ご主人様!!」

彼らは喜んで首輪を身につけた。

「はははっ、充分似合ってるじゃないか、お前ら。それでこそ俺の奴隷どもだぜぇ??。」

「ありがとうございます。一生、ご主人様についていきます。」

そういうと彼らは霞(聡)の恥部を再び舐め始めたのだが・・・。

「おまえら、待てっ!!」

「ははっ、失礼致しました。ご主人様!!」

彼らは動きがピタリと止まり霞(聡)の命令に忠実に従った。

「それから、少ししたら散歩してやるから鎖の方もつけてもらおうか。」

霞(聡)は袋から鎖を取り出した。彼らは自ら鎖を繋いだ。

「よし、これでいい。ぴったりだな、クソ犬ども。」

「ありがとうございます、ご主人様!!」

「これから散歩連れて行くときは犬らしく『ワン』って鳴けよ。わかったな?奴隷
ども。」

「はいっ、かしこまりました、ご主人様!!」

すると・・・・。

ピシッ!!

霞(聡)はベッドの下に隠してあるムチを取り出して彼らの尻を強く足で踏みつけ、ムチで勢い
よく背中を叩いた。

「んうんっ・・・・犬のくせに人間の言葉を話しちゃダメでしょっ!!ちゃんと『ワンッ』
って吼えなさい。」

「失礼致しました、ご主人様!!」

ピシッ!!

「だから、言ったでしょ?『ワンッ』って吼えなさいって。」

すると・・・。

「わんっ、わおーんっ、わんっ!!」

彼らは次々と目の前に立っている少女の前で犬のように吼え始めた。

「うん、それでいいの。やればできるじゃないっ、今度から気をつけてね、バカ犬どもっ♪
それじゃあ、続き舐めてもいいぞっ、バカ犬ども??♪」

霞(聡)はセーラー服のままベッドに横たわり彼らを誘った。
そうして彼らは霞(聡)と一緒に楽しく絡み合った。

「わんっ、わんっ、わおーんっ!!」

「はんっ、はあああんっ、いいっ、いいんっ、気持ち良すぎっ、いぐんっ、はああああああんっ??♪」

部屋中に犬たちと一人の少女の卑猥な鳴き声が響き渡った。



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