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「はぁ・・・はぁ・・・霞ちゃんの身体はやっぱ最高だな。何度でもイケルぜぇ。」

再び霞の身体に憑依した聡・・・・霞(聡)は自慰を終えて姿見の前で身だしなみを
整えた。白の生地に白ライン三本の入った紺色の襟・袖、刺繍通し紺色ネクタイのある
夏用長袖セーラー服、さらにその中には小中学生向けの面積の広いクリーム色のブラジャー
が少女には不釣合いの成熟された巨乳を支えている。

下には、膝丈より少し短めの紺色プリーツスカート、その中にある女の子の大事な部分を
隠している穢れなき純白色のショーツ、学校指定の黒のニーソックス。

紺色の襟の最下端までかかっている黒茶色の艶やかなストレートヘア、丸っぽく天使の
ような優しそうな瞳、美しく綺麗な肌。

そこには紛れもなく清楚で可愛らしい少女の姿が映し出されていた。その外見のせいで中身の
どす黒い悪魔のオーラがかき消されており周囲の人間は騙されるに違いないだろう。

「よし、これで完璧っと♪・・・これから霞ちゃんの兄貴の部屋にいこーかなぁ。でも今日は
家族が誰もいないし、別のことでもするか。奴隷どもとまた遊ぼうかな。へへへっ。」

すると霞(聡)は奴隷四人に何かを命じてベッドの下にあるダンボールを取り出して作業員の
ような・・・清掃服のようなものを彼らに着せて部屋を出した。

さらに別のダンボールからビデオカメラを取り出して自分の見える位置にセットした。

そして・・・・。

霞(聡)は椅子に座り机の上で教科書・ノートを取り出して勉強しているフリを始めた。

「どうしよう・・・ココどうしてもわからないよぉ?。お兄ちゃんがいれば全部教えてくれる
のに・・・中間テストまであと少ししかないから頑張らないと・・・♪」

霞(聡)は霞の本来の発する可愛らしい口調で言った。霞に憑依した聡による『夜中に霞が家族の
留守中に中間テストに向けて一人で一生懸命猛勉強している場面』を再現させ・・・卑猥なゲーム
をスタートさせた。




「私、ココ苦手だから、そこを重点的に抑えないと・・・。」

コンッ、コンッ!!

突然、誰かが霞の部屋の扉にノックする音が聞こえた。

「こんな時間に誰だろう・・・。もしかしてお兄ちゃんが帰ってきたのかなぁ??。」

コンッ、コンッ!!

「はぁ??い!」

霞(聡)は立ち上がり扉を開けた。すると、そこにはグレーの作業服・帽子を身に着けた
二十代前半の男性四人がそこに立っていた。

それをみた霞(聡)はすぐさま家族の誰でもない見知らぬ人間であることを確認し、身体
を強張らせた。

「あっ・・・あなたたち・・・いったい誰?」

「夜分、失礼致します。私たち、『(有)永田クリーンワークスジャパン』という者です。
お客様のお部屋の清掃に伺いました。」

「えっ?私、頼んでないよ、部屋だってこんなに綺麗にしてるよ・・・。」

「いえいえ・・・汚れならありますよ・・・・ここに・・・・。」

「えっ?」

ちゅぱっ!!

彼らのうちの一人・・・・清掃員Aが霞(聡)の口元にキスを交わした。

「きゃっ!!いきなり何するのっ!!」

「お嬢さんの御身体、すごく汚れてますよ。私たちが綺麗にして差し上げましょう。」

清掃員Aは霞(聡)の背後にまわり身体を押さえた。

「やっ、やあああっ!!離してっ!!」

霞(聡)は泣きながら言った。だが清掃員Aは身体を離そうしない。

「お嬢さん、コノ部分がすごく汚れているようなのでココを重点的に清掃しますね。」

清掃員Bが霞(聡)のプリーツスカートを捲り、純白なショーツの上を指で撫で始めた。

「やっ・・・やあああっ・・・はあんっ♪やっ、やだっ・・・やめてっ・・・きぃっ?、気持ちいい♪
はんっ、はっあん?♪そこっ・・・そこだけは触らないでぇんっ・・・・はぁ・・・はぁ・・・・。
そこ触られると・・・・・私っ・・・わたしっ・・・御身体が・・・敏感になるのぉん・・・はああんっ♪」

霞(聡)は顔を赤らめ、口を開き唾液が垂れ、繭を細め皺を寄せた。清掃員Bの熟練された巧妙な
手つきにより霞(聡)の身体は過剰に反応してしまい、純白色のショーツが霞(聡)の愛液で濡れ始め、
徐々に『エロ色』に染まっていった。

「ほらほら、お嬢さん、ココ汚れてるじゃないですか。」

「こ・・・これは・・・違うの・・・。あなたたちが私のココ弄ったから・・・。」

「何を言ってるんですか、お嬢さん。汚れを隠すのはいけませんね、私たちのモットーは『汚れ一つ残
さないこと』です。責任をもってお嬢さんの身体の汚れを墨から墨まで綺麗にしますね。」

すると清掃員Bが霞(聡)のエロ色に染まった純白ショーツを脱がし秘部を露出させた。

「やっ、やめてっ・・・・恥ずかしい・・・・・見ないでっ!!」

「お嬢さん!!何ですか、これは!!すごく汚れてるじゃないですか!!さっそくコノ穴の部分を
清掃しますね。」

ぺロッ、ぺロッ、ぺロッ???!!

「ひっ、ひぃぃ??!!♪やっ、やだっ・・・・そんなに私のココ舐めないでぇんっ・・・・そんなに
舐められると気持ちよくなるじゃないっ・・・・はんっ、はあああんっ♪」

清掃員Bが舌を出して霞(聡)の秘部を舐め始めた。それにより霞(聡)は身体が再び過剰に反応して
しまい女の子の可愛い喘ぎ声を部屋中いっぱいに漏らしてしまった。

「それじゃあ、私たちはお嬢さんのココを清掃しますね。」

清掃員C・Dが霞(聡)の胸に手を当て感触を確かめた。

「お嬢さん、胸のところが極端に盛り上がってるみたいですが中に何か隠し持ってるんですか?
少し中のほうを調べさせて頂きますね。」

「はああんっ♪やめてっ、お願いっ、見ないでぇん、はあんっ♪」

「そうはいきませんね。これも仕事ですから。」

すると、清掃員C・Dが霞(聡)のセーラー服を脱がしにかかった。ホックを開け、紺色のスクール
ネクタイを霞(聡)の肩のほうに掛けてどかし、横ファスナーを開いてセーラー服を緩めて胸のと
ころまで捲り上げ、クリーム色のブラジャーを外し、少女には似合わない巨乳を披露させてしまった。

「お嬢さん!!なんですか、これは!!お嬢さんは確かまだ中学生ですよね。こんな汚れたモノを持ってる
と捕まりますよ?。私たちがココを綺麗にして差し上げあげましょう。」

そう言いながら清掃員C・Dはそれぞれ霞(聡)の左乳、右乳を吸い始めた。

「ひゃっ、ひゃぁああああ??♪やめてっ、そんなに吸わないでぇん・・・・んはっ・・・いくぅんっ♪」

さらに後ろで霞(聡)の身体を支えている清掃員Aも・・・・。

「お嬢さん、これはサービスです。ココも綺麗にして差し上げましょう。」

ぺロッ??!!!

清掃員Aは霞(聡)のホッペに舌を近づけ舐め始めた。霞(聡)の艶やかな肌にネットリとした男の唾液
が付着する。

彼らはこうして霞(聡)の身体の各部位を重点的に攻め続けた。少女の身体が彼らの舌液によって汚れた
部分を洗浄し続ける。

「ひっ、ひいぃ??、はああああんっ、もっ、もうっ、ダメぇんっ♪もうやめてぇんっ!!私の身体を
そんなに洗わないでぇん♪私、汚れたままでいいのぉんっ・・・・・だから・・・・もうやめてっ!!
はあああんっ♪」

「それはいけませんねぇ??。もっと綺麗にして差し上げましょう。そうだ、とっておきの洗浄オイルが
あるのですが・・・お使いになられますか?」

「そっ・・・・そんなもの・・・結構です。」

「・・・・ということは、お使いになられるということですね。」

「いや、いらないってことなのに・・・・・。はあああああんっ♪」

清掃員Aがズボン、トランクスを脱ぎ捨て『洗浄オイル入りのボンベ』を露出させ、霞(聡)のプリーツ
スカートを捲り穴の中に勝手にセッティングした。

清掃員Aは腰を動かしボンベのピストン運動を激しくさせた。

「はんっ・・・・はあああああああんっ、はあああああんっ♪やめてっ・・・・そんなことされると・・・
私の御身体が気持ちよくなるじゃないっ・・・・・♪だから・・・もっと・・・・注いでぇんっ・・・もっと
その洗浄オイルがほしいのぉん・・・・その洗浄オイルで汚れた私の御身体を洗ってぇん・・・・・はあああ
あん♪」

「かしこまりました、それじゃあ、もっと激しくいきますね。」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ??????!!!!

「あああんっ、はああああああああんっ♪いいっ・・・・・いんっ・・・・・・いくぅうううんっ・・・
・・・・ああっん、もっ、もう、我慢できないっ・・・・私も汚れた洗浄オイルでるかもっ・・・・
ああああっん・・・・・・・いぐぅううううううううんん???!!!」

ジャアアアアア???!!!!

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ???!!!!

霞(聡)は汚れた洗浄オイルを噴出させた。それと同時に清掃員Aも汚れた洗浄オイルを大量放出させた
のだが外に出てしまい注入は失敗してしまった。

「はぁ???、気持ちよかった??、こんなに私の御身体を満足させてくれるなんて・・・また今度も来て
もらおうかな♪」

「ははっ、喜んで頂けて光栄です。今後もまたよろしくお願いいたします。それではこれで失礼させて
頂きます。では。」

「待って!お金払わないと・・・。いくらになるの?」

「いえいえ、無料で提供させて頂きます。私どもはこの社会環境をクリーンにすることが使命ですから・・・。」

「そう・・・ありがとう、清掃員さん。・・・・だったら私からのせめてものお礼を受け取って・・・。」

霞(聡)は彼らのズボンのファスナーを開けてペニスを取り出し一人ずつ順番に舐め始めた。

「はああああんんっ♪清掃員さんのオティンポ大きいっ♪こんなティンポ見せ付けられたら、しゃぶるしか
ないじゃないっ♪はあああんっ♪」

「ははっ・・・・ありがとうございます。おっと、もう時間ですのでこの辺で失礼させていただき
ます。では、また。」

「バイバイ、またきてね♪」

「では・・・失礼致します。」

ガシャッ!!!

清掃員四人は霞(聡)に深くお辞儀をして部屋の扉を閉めて出て行った。




そのあと、霞(聡)はすぐにビデオカメラを止めた。そして再生してみると・・・・。

今までの卑猥な出来事が鮮明に映し出されていた。霞(聡)はそれを見て優しい表情から怪しい
表情に一変した。

「へへへ、よく撮れたぜ、それにしても俺もすっかり霞ちゃんの演技がうまくなったものだな。この
アダルトビデオ、もしかしたら高値で売れるんじゃないのかな。ははははっ。・・・ああっ、これを
見てるとなんだかまた身体がムラムラしてきたぞっ・・・・はぁ?、はんっ、いぐっ、はああああんっ
・・・いぐぅううううううんっ♪いくぅううううんっ??♪」

霞(聡)は自分自身が出演している『女子中学生と四人の清掃員が絡んでいる』卑猥な映像を
見て興奮し続けていた。


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