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霞(聡)は冬用紺色セーラー服を着用して学校へ行った。
そして学校に着くと冬服がほとんどだった。

「おはよう、霞ちゃん!!」

と、そのとき、後ろから声を掛けられた。振り向くとそこには大山香織・・・・
いや、聡によって以前、香織の身体に憑依させられ彼女に成りすまし生活すること
となった大輔がいた。

大輔は未だに聡ではなく霞の手によって香織の身体に憑依させられたと思っている。

「おはよう・・・香織ちゃん・・・♪」

霞(聡)も女の子らしい可愛い笑顔をつくり挨拶を返した。

見ると香織(大輔)は夏用長袖セーラー服を着用している。

夏服好きの霞・・・・・・いや、聡はそれを見て再び夏服を着たいという抑えていた願望が蘇った。
家に帰ると着ようと思っていたのだが、やはり未だ学校でも着たいという欲求があり、夏服を着用している
香織(大輔)を疚しい目で見た。

「ねぇ?、香織ちゃん、ちょっと体育館倉庫まで来てくれない。お願いがあるの。」

「うん、わかった、いいよ。」

そうして香織(大輔)は霞(聡)と一緒に体育館倉庫までいった。そして中に入ると鍵を閉めた。

「これでよしっ・・・・と。」

「それで、なんのお願いがあるの?霞ちゃん・・・・あっ、いや、木下さん・・・。」

「うん、実は今着ている制服を交換してほしいの。ねぇ・・・いいでしょ?」

「でも・・・・今日はちょっと暖かいから・・・・。」

「ふふふ・・・・もし交換してくれたら、またコノ前みたいに可愛がってあげてもいいんだよ♪」

霞(聡)は香織(大輔)と向かい合い、香織(大輔)の頬を左手で優しく触れた。

「きっ、木下さん・・・。」

香織(大輔)は頬を赤く染めた。

「香織ちゃん・・・顔が真っ赤になってるよ。可愛いね♪」

霞(聡)はそういうと、呆然としている香織(大輔)に抱きついた。二人の胸がくっ付き
押し合っている。

「木下さん・・・こういうことはあまり・・・・。」

「どうしたの、香織ちゃん。女の子同士なんだから恥ずかしがることないじゃない♪」

ちゅぱっ・・・・!!!

霞(聡)は香織(大輔)の唇に深いキスを交わした。

「んはっ♪香織ちゃんの唇おいしいっ♪下の唇も舐めてあげるね♪」

霞(聡)はしゃがみ込み、香織(大輔)のスカートを捲り、白のショーツを脱がせて
舌を出して秘部を舐め始めた。

ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ!!!

「あああ・・・・木下さん・・・・・それ以上やると・・・・・ああああっ!!!」

「香織ちゃん、恥ずかしがらなくてもいいよぉ。ココ、だんだん濡れてるね。
それになんだかエッチな味がするっ♪香織ちゃんって変態さんなんだねっ♪」

「き・・・・木下さん・・・・あああっ・・・・!!!」

香織(大輔)は霞(聡)に攻められ続けた。

「ふふふ・・・香織ちゃんも私のココ舐めてもいいよっ。私の身体ったら
とっても変態だから毎日お仕置きが必要なのっ。だから、香織ちゃん、私のココっ、
どんどん苛めてっ♪」

霞(聡)はスカートを捲り上げ、セクシーブラックなショーツを香織(大輔)に
見せ付けた。

「木下さん・・・これって!!」

「えへへ、コレ、いいでしょ!!うちのお母さんのものなんだぁ?。そうだ、制服を
交換するついでに下着も交換しようっ♪」

「そんなことできないよ?。」

「本当にそう思ってるのかなぁ??。」

霞(聡)は手を使って香織(大輔)の秘部を撫で始めた。

「あああっ・・・・そこは・・・・あああっ・・・だめっ・・・!!!」

「ふふふ・・・・香織ちゃん、だんだんココが濡れてきてるよ。どうやら身体は嘘を
つかないみたいだね。もっと楽しもうっ、女の子同士でっ・・・・ぐふっ♪はんっ、
はああんっ♪」

霞(聡)は香織(大輔)の右手を掴んでセクシーな黒のショーツの中に入れた。秘部を
扱き始めた。

「はんっ、はぁんっ、いいっ、いいよっ、香織ちゃんっ♪香織ちゃんの綺麗な指が私の
クリちゃんの中に食い込んでるっ♪はぁんっ、ああんっ♪」

「あああっ・・・・木下さんっ・・・・もうこれ以上はっ!!ああああっ!!」

霞(聡)と香織(大輔)はお互いの秘部に手で弄り合った。

「香織ちゃん、なんだか、もうそろそろ限界みたいだね。私もそろそろ爆発しそうだし、
女の子同士で一緒にいきましょっ♪はんっ、はあんっ、はあああああんっ♪」

「あああっ、木下さんっ、それ以上扱かないでっ、もうっ、むりいいいいいっ!!!
でるぅぅぅぅぅ???・・・・・ああああああああっ!!!!」

「はんっ、はああんっ、はあああああっ、いんっ、ひぃんっ、ひぃ?ぃぐぅぅぅぅぅぅ???!!!」

霞(聡)と香織(大輔)のクリトリスを勢いよく手で擦り続けた。また香織(大輔)の右手を
自分の名器に激しく擦り続けた。

その結果・・・・・・。

ジャアアアア????!!!!

シャアアアア????!!!!

二人は女の子の身体での絶頂を向かえ、同時に愛液を外に噴出させてしまった。
霞(聡)はセクシーブラックなショーツが愛液で濡れ、香織(大輔)は白のショーツをすで脱が
されたため、自分の分の下着を濡らさずに済んだ。だが・・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・気持ちよかったよ、香織ちゃん♪それじゃあ、そろそろチャイムが鳴るし、
着ている制服と下着を交換しよーね♪ふふふ♪」

「えええっ?下着も?木下さんの付けてるブラジャーとショーツが少し大胆すぎて抵抗が
あるかなー。」

「ふふふ、いいじゃないっ、ムリだっていうなら魂を元の身体に戻して香織ちゃんやいろんな
人にばらすよ。それでもいいのかなー!!」

「わっ、わかったよ。一生香織ちゃんの身体に憑依したままでいたいから誰にもばらさないでっ!!」

「そう、それじゃあ、私の制服と下着、交換してくれるよね?」

「もっ、もちろん大丈夫だよっ、あははっ。」

「ありがとうっ、香織ちゃんっ、大好きだよっ、ふふふ♪」

こうして二人は身に付けている物を交換した。

「これでよしっ。じゃあ、そろそろチャイムが鳴るし教室へ戻りましょうか!!」

「そっ・・・・そうだね、木下さ・・・・・あっ、いや、霞ちゃん!!」

霞(聡)は香織(大輔)の白生地の夏用長袖セーラー服と下着を着用し、香織(大輔)は霞(聡)
の紺色の冬用セーラー服とセクシーな下着を着用して教室へ戻った。

この日、家に帰るまで香織(大輔)は下着が恥ずかしくて人をなるべく避けるようにして何とか
誤魔化していた。

霞(聡)は他人の着ていた・・・他人の匂いのするセーラー服に身を包み興奮しながら学校生活
を楽しんでいた。

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