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霞(聡)は学校の帰りに香織の夏用長袖セーラー服・下着を身に付けながら家までの
道のりを歩いていた。

「はぁ・・・はぁ・・・。他人のセーラー服ってやつも興奮するなー。なんだかコノ
(霞ちゃんの)身体がまたムラムラしてきたぞっ。家に帰ったら奴隷どもに俺のオマンコと
クリちゃんをたっぷりと舐めてもらおうかな。ははははっ。」

霞(聡)は嫌らしい表情を浮かべ道を歩くと一軒のディスカウントストアを横切った。
店の前には獣耳や尻尾などのコスプレ用品がたくさんあった。

それらは毛がモフモフしており感触が良く本物の哺乳動物のように気持ちが良かった。
その中でもベージュ色の猫耳・尻尾・大きな鈴のある首輪・少し大きめなサイズの猫形の
手足が特に可愛らしかったので霞(聡)はそれに魅了された。

「これ、いいなー。もしかしたら俺に似合ってるんじゃないのか。三千円か。安いじゃ
ないか。よし、今後のためにもコレを買うとしようっ。きっと楽しいプレイが出来そうだなっ、
ははははっ!!!」

霞(聡)は猫耳・尻尾・首輪・手足を購入し、店内の試着室でさっそく取り付けてみた。
姿見にはそれらを取り付けた霞の姿が映し出されており、全くと言っていいほど似合っており
霞の可愛さを何十倍にも引き立たせた。

「はははっ、霞ちゃんの猫耳姿、可愛いなー。少し、鳴き声でも真似してみるか。」

すると・・・・。

「んうんっ・・・・・・みゃぅっ、みゃぁ??、みゃぉ?ん♪」

霞(聡)は小声で猫のように鳴いてみた。
それは仔猫のような甘えたやさしい音色をしており、とても可愛らしかった。

「へへへっ、やっぱり可愛いなー。癒されるぜ?!!」

霞(聡)は手足だけを外してセーラー服のまま、猫耳・尻尾・首輪を取り付けて店を出て家へ
向かったのだが、霞(聡)の反則なまでの可愛らしさにより人と、すれ違うたびによく注目された。

そして家に着くと、いつも通りまだ誰もいないようで霞(聡)はすぐさま自分の部屋へ向かった。

バタンッ!!

「よぉ??、おまえら、今、帰ったぞ!!」

「おかえりなさいませ、ご主人様!!」

霞(聡)は扉を開け、部屋で飼っている奴隷たちに挨拶をすると、彼らは目の前にいる猫耳少女に
従順に土下座をし、敬意を込めて挨拶を返した。

「おまえら、コノ格好をどう思う?」

「ははっ、大変御美しゅうございます、ご主人様。」

「そうか、それは良かった。さぁ、今日も御褒美の時間だ。たっぷりとコノ身体を舐め
てくれ。」

そうして霞(聡)はベッドに横になり奴隷たちを誘い、いつものように絡み合った。

「はぁ・・・はぁ・・・今日はココを重点的に舐めてくれっ!!」

「ははっ、かしこまりました、ご主人様。」

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ???!!!

霞(聡)は奴隷たちによって何度もツボを突付かれ快楽に浸っていた。

「はぁ・・・はぁ・・・相変わらず最高だなっ、この変態犬どもがっ、はああんっ!!!」

ボス猫である霞(聡)は奴隷犬たちを使って快感に浸っていた。

そのとき・・・・。

ガタンッ!!

近くの部屋の扉が閉まる音が聞こえた。おそらく霞の兄が帰ってきたのである。

「はぁ・・・はぁ・・・。予定が出来たぞ。お前ら、今日はココまでだ。」

「ははっ、ご主人様!!」

霞(聡)は怪しい笑みを浮かべながら奴隷たちを静止させた。

「どうやら霞ちゃんの兄貴が帰ってきたみたいだな。最近、会えないからちょっと
遊んでこようかな。」

すると霞(聡)は香織の夏服長袖セーラー服・下着を脱いで全裸となり箪笥からスクール
水着と夏服半袖セーラー服上着を取り出した。

「そうだ、おまえら、そのセーラー服、俺のじゃないから好きにしていいぞ。」

「ははっ、ありがとうございます、ご主人様!!」

すると彼らは香織のセーラー服を手に取り肉棒を制服の生地に擦ったりして刺激を
楽しみ射精をしていた。香織のセーラー服はすぐに猥褻なエロ色に穢れてしまった。

「はははっ、楽しそうで何よりだな。・・・さてと。」

霞(聡)は一旦、猫耳と尻尾、首輪を外しスクール水着に着替えた。さらにそのうえに白の
生地の半袖セーラー服上着を身に付けた。最後に猫耳と尻尾、首輪・・・そしてサイズの大きな
猫形の手足を取り付けると・・・・・。

姿見の前には、『猫耳セーラースク水』という嫌らしく大胆な格好の霞(聡)の姿がうつっていた。

「みゃお?ん♪みゃ??ん♪・・・・・んうんっ、これでいいな。」

霞(聡)は姿見の前で恥ずかしいポーズを取りながら猫の鳴き声を真似て見た。

「へへへっ、やっぱ最高だな。可愛いぞ。一度、霞ちゃんの姿でこんな格好をして
みたかったんだよな。もし霞ちゃんの兄貴がこんな妹の嫌らしい格好をみたらどう思う
んだろうな。・・・・ちょっと霞ちゃんの兄貴に・・・・いや、間違えた。・・・・私の
『おにぃ?ちゃん』に恥ずかしい格好、見せにいこうっと♪ぐふふっ♪みゃんっ、みゃお
ーん、みゃ?んっ??♪」

霞(聡)は大胆な格好のまま部屋を出て兄の部屋へ向かった。



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