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「ふふふふ、ココの部分を自由にさせてやっただけさ。・・・・今度は俺が未玖ちゃんを
満足させてあげるね!」

「きゃっ・・・・やっ・・・・・やだっ・・・・・やめてっ!!!」

撤兵(未玖)は手足を縛られており身動きがとれず何も抵抗することができなかった。

「へへへ・・・・・未玖ちゃん・・・・・・中学も卒業したし、そろそろコッチのほう
も卒業しちゃおーぜ!!」

未玖(撤兵)はセーラー服のスカート、ショーツを捲り、秘部を露出させ撤兵(未玖)の
肉棒に近づける。

「やっ・・・・・やめてっ・・・・お願いっ・・・・・・入れないでっ!!」

「俺は別にどっちでもいいけど、未玖ちゃんの身体がそうしたいって言ってるんだ。仕
方ないだろ!それじゃあ、入れるぞ・・・。」

「やっ・・・やああああんっ・・・・・・やめてええええっ!!!・・・・・んぐっ!!!」

未玖(撤兵)の秘部の中に撤兵(未玖)の肉棒が挿入された。

「ああああああ・・・・・・・!!!」

「へへへ、どうだい!未玖ちゃん!これが男のカンカクだよ。気持ちいいだろ。はぁ・・・
・・はぁ・・・・・・・。」

未玖(撤兵)は撤兵(未玖)の上に乗り淫らに腰を振り続けた。
周囲から見るとセーラー服を着た少女が20代男性を犯しているように見える。

「あああっ・・・・・・やめてっ・・・・・・・お願いっ・・・・・・。」

「そんなこと言って・・・・・・。未玖ちゃん、本当はすごく気持ちいいんだろ?オ
チンチンが膨れ上がってるぞ。」

撤兵(未玖)の肉棒は爆発しそうな勢いで膨張していた。

「やめてっ・・・・・・そんなこと言わないでっ・・・・・・・はぁんっ!!!」

「へへへ・・・・身体は嘘を付かないようだな。なんならコノ中に全部出し
てもいいんだぜ!未玖ちゃんのコノ身体・・・・・・・妊娠させちゃおーぜ!!」

「そんなことできるわけないじゃないっ・・・・・・・あああっ・・・・・・・ああ
ああっ!!!」

「ふふふ・・・・・そろそろ限界のようだな。さぁ、出してくれっ!俺の身体のジュー
スをっ!!!はぁ・・・・・はぁ・・・・・。」

「ああああっ・・・・・・もぅっ・・・・もぅ・・・・・・だめぇええええええっ・・・・
・・・・・・ああああああっ!!」

そのとき・・・・・・・。

ジャアアアア???!!!

撤兵(未玖)は未玖(撤兵)の横暴な攻めにより我慢汁を放出してしまった。それは未
玖(撤兵)のお尻にすべてかかってしまい中出しを免れた。

「ははは・・・・・おしかったな、未玖ちゃん。もう少しで俺と未玖ちゃんの子ができ
たかもしれないのに・・・・・・・。まぁ、いいや、今度は約束どおり未玖ちゃんを自
由にさせてやるよ・・・・。ん・・・・!」

未玖は撤兵と入れ替わったことで身体を弄ばれ、淫らで恥ずかしい行為までさせられ禁
断の男女の身体の交流までさせられてしまった。そのため、撤兵(未玖)はショックの
あまり気絶してしまった。

「ん?気絶したみたいだな。せっかく紐をほどいて自由にさせてやろうと思ったんだ
がな。まぁ、自由になったところで身体のほうは元には戻らないけどな・・・。」

未玖(撤兵)は立ち上がり姿見の前で自分の姿をうつし出した。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・未玖ちゃん・・・・・・未玖ちゃんだよ・・・・・。可愛いな・・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・・。」

未玖(撤兵)はセーラー服の上から胸を揉み解し未玖の女としてのカンカクを楽しん
でいた。

「わっ・・・・・わたしは・・・・・てらいみく・・・・・・。私は寺居未玖。よろしく
ねっ・・・・・・・・。」

未玖(撤兵)は未玖の口調の練習も始めた。
撤兵は少女の可愛らしい声を聞くたびに興奮のあまり何度も今の自分の身体である未玖
の身体を扱いていた。

「私の名前は寺居未玖っていいます。友達と遊んで遅くなって夜になったから知らない
男の人の部屋に泊めてもらってます。未玖・・・・・とってもエッチな子だから・・・・・。
いっぱいイケナイことしてくるねっ♪・・・・・・・なんちゃって、へへへへっ!!あ
ああっ・・・・・なんだか興奮してきたっ・・・・・・やっぱり可愛いなっ!!

未玖(撤兵)は感部を扱きながら何度も未玖の口調を真似て楽しんだ。

「はあんっ、私っ、さっき男の人とエッチしたばかりなのにまた興奮しちゃったぁ?。
またっ・・・・・いくっ・・・・・いくぅううっ・・・・・・・いくぅうううううううん・・・・・
・・・・・・・ああああああっ!!!」

ジャアアアア???!!!

未玖(撤兵)は興奮のあまり女の汁をもう一度出してしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・気持ち良かったなぁ??。この身体なら何度でも
イケルから不思議だな。益々気に入ったぞ、この身体。はぁ・・・・・はぁ・・・・・・。」

撤兵は未玖の身体に大変満足していた。

「よし、今日はもう寝よう・・・・・。会社はもう行かなくてもいいや。今日から俺は
自由なんだっ!!」

未玖(撤兵)はセーラー服を着用したままベッドに横になり眠り始めた。未玖と精神と
肉体が入れ替わった撤兵は自由で楽しく猥褻な日常を送ろうとしている・・・・・。



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