上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
怪人は再びマスクを外しその下に隠されている顔を晒し声を発した……

「オネエチャン……沙織お姉ちゃん!私だよ…」

驚くことに怪人は声も顔も(おそらく身体も)霞ちゃんにになっていた。

(霞ちゃんは私の後ろで私と同じように拘束されているはずなのに…)

私はそう思い、確認のためもう一度後ろを振り向いてみると(薄暗く視界
もあまりよくないのだが)セーラー服を着ている黒で長髪の子が確かに私
と同様の状態に拘束されていた。

そして前を見ると黒フードを纏った黒で長髪の少女が立っている。

(霞ちゃんが二人もいる!)

私は驚いた。

「くふふ。沙織お姉ちゃん、驚いてるみたいだね。でも安心して。私が本物の
木下 霞だよ」

そう言うと目の前にいる自ら『木下 霞』と称している怪人は不気味な笑みを浮か
べながら黒いフードを脱ぎ捨てた。その下にはセーラー服を身に付けていた。

「ふぅ?。このフード暑苦しかったー。やっぱりこの格好でなきゃね。あまりにも
苦しかったから快楽に浸りたいなぁ……そうだっ!」

目の前にいる彼女は両手を胸に持ってきて…

「はっ…あぁんっ!はぁんっ?!」

彼女は手で力強く胸を揉み、快楽の表情を浮べ喘ぎ声を漏らし始めた。

「はっ、はぁっ?、はあんっ。いっ、いいっ!気持ちいいよぉ?。私の身体ったら
なんでこんなに敏感に反応してしまうの。興奮してスカートの下に隠れてるココも
苛めたくなってきちゃった?」

今度はスカートの中に手を忍ばせてツボと思われる部分を撫で始めた。

「あっ、いいっ、いいよぉ??。はぁんっ、気持ちいいっ?♪」

この『霞ちゃん』は私の目の前で自身の大切な身体を苛めて自らの手で破廉恥な行為を
恥ずかしがる様子もなく堂々とやっている。普通ならそんな行為はしないと思う。
私は目の前にいる『霞ちゃん』が偽者であると確信した。

「沙織お姉ちゃんも私のオマンコ撫でてみてよ。私のココったら本当に敏感ですぐに
反応するんだよ」

そう言い、私の全身に施されている縄を解き手足が自由になった。口は塞がれたままで
あり未だに声は出せなかった。

そして彼女は私の左手を掴み、スカートの中に招きいれショーツ越しで彼女の
敏感な部分に当てた。

「あんっ!お姉ちゃんの手ったら嫌らしいっ。カスミのオマンコやクリちゃんにぶち当た
ってるー。そんなに可愛い私を苛めたいのー?くふふっ。その調子でどんどんカスミを
苛めてねぇ。はっ、ぁんっ、はああああぁん??!!」

彼女は私の手を勝手に動かし上下左右に擦り続けた。すると私の手に何か冷たいものが
付着するのを感じた。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。