上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
女子トイレで自慰(マスターベーション)を一服済ませた霞(聡)は教室へ入った。
教室には誰もおらず、自分の席に座った。

そして机の中を覗き一本のドリンクを取り出した。

「お、まだあるみたいだな…俺のとっておきの性欲剤が…。これがあるおかげで、毎日性欲を
増強・維持させることができる。さっき一回抜いたとしてもこれを飲むだけで、この身体で
今日あと10回は抜くことができる…最初はこの霞ちゃんの身体にマッチするのかどうか不安
だったが大丈夫なようで助かったぜ」

霞(聡)はドリンクの蓋を開けてニヤリと不気味な笑みを浮かべながらそれを口に近付けた。

「じゃあ、今日もまたいただきます!!」

ゴグッ、ゴグッ~~

霞(聡)は性欲剤ドリンクを一気に飲み解した。

「ぷはぁ~~」

すると霞(聡)は徐々に自身の身体が熱くなるのを感じた。

「あっ、ああっ、いいっ!!このカンカク…この感覚だ!この身体がまた発情し始めたぞ」

そしてそれと同時に身体が敏感になり自慰前と同様又はそれ以上にムラムラするようになっていった。

「はぁ…はぁ…さっきトイレで抜いたばかりなのに、またこの身体を苛めて霞ちゃんのエッチな出し汁
を抜いてみたくなった。教室には俺以外誰もいないし、誰も見てないし…少しくらい、いいよな…うへへ」

「何か尖ってるものはないかな…おっ、いいものがあるじゃん!」

霞(聡)はプリーツスカートを両手で捲り上げ机の角の部分に秘部を擦りつけた。

「は、あん、はあん!…こ、これはいい!!」

机の角に何度も擦りつけているうちに霞の秘部は熱くなっていき、やがて純白のショーツは汚れ始めた。

「はぁ、気持ちいいっ、霞ちゃんの身体、とっても気持ちいいぞっ。そうだ、他にも快楽を与えたら
この身体ももっと喜ぶんじゃないかな」

霞(聡)は左手で胸を揉み始め、右手でスカートを捲りあげたまま角オナを続けた。

「はぁ、ああ…こうすると興奮が倍増して、すごく気持ちいいぞ。そういえば角オナってあまりしてな
かったっけ。だったら、なおさらこの身体に教えてあげないとな。角オナの素晴らしさを…。はははは」

霞(聡)は夢中で秘部を机の角に擦りつけた。角オナの快楽に浸り続けていた。

「はあん、カスミ、また、いっちゃう~。誰かに見つかったらどうしよう!でも、気持ちいいから止め
られない。誰か止めてぇ~、ああん、はぁああん!!」

わざと大きな声で鳴いて見せた。だが誰もいないと思うと調子に乗りエスカレートし女子中学生の嫌ら
しい囀りを教室いっぱいに響かせた。

「はぁはぁ…ああ、なんだか下のほうがヌルヌルしてきたな。…ぐちゃぐちゃになりそう。そろそろ
フィニッシュかな」

「あっ、はあん、いくっ、いくぅぅぅ~~、カスミ、もう我慢できない~。あああああ~~!!」

シャアア~~

霞(聡)は愛液を噴出させた。純白のショーツがまたしても完全に汚れてしまった。

「はぁはぁ~、最高だったよ…霞ちゃん」

霞(聡)はショーツを下しティッシュで汚れた部分を拭き取ろうとしたのだが、そのとき…

ボゴオォ~~!!

股間部分が膨れ上がった。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。