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霞(聡)の股間部分は膨れ上がった。そこを見てみると、男性の象徴である肉棒が霞のそこについ
ていたのだ。
「おお、久々に生えてきたか…。この薬、飲みすぎるとホルモンバランスが崩れて一時的に男性器が
生えてくるんだよな」

霞の女体の一部が一時的に男性化してしまった。

「このままだと、目立ってしまって面倒なことになりそうだから、誰もいないうちに納めておこう」

霞(聡)はもう一度、愛液で汚れたショーツを穿いて鞄を持って教室から出て行った。
廊下を歩くたびにプリーツスカートの股間部分が少し盛り上がり違和感が感じる。

「それにしてもこの感覚なんだか不思議だなぁ。まるで女装でもしてる気分になるぞ」

霞(聡)はニヤリと下品な笑みを浮かべながら歩いて行った。
そして女子トイレに入ると思われたのだが男子トイレのほうで立ち止まった。
ゆっくりとドアを開けるが中には誰も入っておらず聡にとっては好都合な状態だった。

「へへへ、今の俺の霞ちゃんの身体の一部は男なんだから入ってもいいんだよな。失礼しまーす!」

そうして一人のセーラー服を身に付けた女子中学生が男子トイレの中に堂々と入っていった。
霞(聡)は姿見の前に立ち、自身の姿をじっくりと観察してみた。

セーラー服上着は身だしなみを整えているのだが、プリーツスカートのほうは少し盛り上がっており
乱れている。

「はぁ~、カスミの身体に立派なオチンポがついてるぅ。こんな姿を見てるとなんだか興奮してくる
なぁ。あっ、はぁん、ああん~~」

霞(聡)は姿見の前でプリーツスカートを通して股間の盛り上がっている部分をやさしく撫で始めた。

「はあんっ、あん、いいっ、気持ちいいっ、カスミったら、女の子のくせにオチンポでこんなことを~、
恥ずかしい…すごく恥ずかしいよぉ~~!!」

姿見には股間部分を集中的に扱いている卑猥な少女の姿が映し出されていた。

「誰かに見つかる前にこのオチンポから早くザーメンを外にぶっかけてあげないと。あああん、ひゃんっ、
はあああぁん!!」

聡は、霞には決して言わないであろう卑猥な用語をしゃべらせて扱き続けていた。

「ああん、こんな変態な姿、古河くんには見せられないよね。まさかオチンポを生やして、それを扱いて
興奮してるなんてね。あん、はああん~」

霞(聡)は扱き続けた。
すると、股間部分が膨れ上がり爆発寸前な状態にまで陥った。

「はぁはぁ~、この辺で止めておこう…」

聡は少しばかりの理性でなんとか霞の身体の暴走を食い止めた
そして個室へ入りドアの鍵を閉めて床に座った。

「やっぱり、こんな体つきになってしまったら、まともに授業なんて受けられないぞ。ショーツも全部汚れて
しまって、もう代わりはないからなー。そうだ、今日は欠席しよう。…とその前に誰か一回霞ちゃんの身体の
暴走を止めてくれないかな」

聡は霞の身体から離脱して霊体になった。

「霞ちゃん、ちょっとそこで待っててね」

聡はトイレの壁をすり抜けて教室のほうに入った。

「誰か、人来たかな」

聡はそこを見ると女子生徒が3人いるのがわかった。そのうちの一人は沖田 恵……霞の友達であり
以前、聡が憑依して洗脳したうちの一人である。今や彼女は霞(聡)の下僕である。

「おお、都合が良い。ちょっと恵ちゃんの身体を使わせてもらおうか」

聡は恵に近づき、プリーツスカート、ショーツの中を潜り下の女の子の入口から侵入し彼女の身体
に憑依した。

「さてと、トイレのほうに行きますか。うへへ」

恵は怪しい顔つきに変わり、教室を出て霞のいる男子トイレの中へ入った。
またしてもセーラー服を身に付けた少女が堂々と入って行く。それは異様な光景だった。

姿見には冬用セーラー服を身に付けたおさげ髪をした少女が映し出されている。

「これから霞ちゃんの性欲を抑えるために友達として少し協力してあげないとね…。うはは」

恵(聡)は、さっそく霞のいる個室の前で立ち止まり再び身体を離脱し幽体となって壁をすり抜けて
霞の身体に憑依した。

霞は閉じている目を開けて不気味な笑みを浮かべながら立ち上がり個室のドアの鍵を開けた。

「さてと…さっそく俺の霞ちゃんの身体の性欲を止めてもらおうかな」

「ははっ。かしこまりました。聡様」

霞(聡)は汚れたショーツを床に脱ぎ捨てプリーツスカートを両手でたくし上げた。
そこには少女には不釣り合いな男性の象徴とも言える大きな精がたくさん詰まった肉の塊……肉棒が
そびえ立っていた。
それは今にも爆発しそうな大きさにまで膨張しており、ただでさえ大きな肉棒がさらに大きくなっていた。

「もしかしたら俺の元体のよりもデカイんじゃないのか、これ…」

聡は霞の女体に生えている肉棒をじっくり見ながら、そう思った。

「はぁはぁ…。カスミ、女の子なのにオチンポ生えちゃったのー。カスミのこのぶっといオチンポ……
恵ちゃんの御口の中に入るかなぁ~」

霞(聡)は卑猥な言葉を使いながら自身の肉棒を恵の口の中に入れようとした。

「御口を開けて、恵ちゃん。今からカスミがデッカくて精が出る私特製のビッグフランクを食べさせてあげるね♪」

「ははっ。そのような素晴らしいものを頂けるなんて光栄です。ありがとうございます。聡様」

恵は命令に従い口を開けた。

霞(聡)はゆっくりと恵の口の中に入れた。

「…ん、んうんっ…」

「あ…ぅんっ…あぁんっ」

霞(聡)の肉棒が恵の口に擦れた時、微かに起爆しそうになったのだが、なんとか持ちこたえ無事中まで入れる
ことができた。

「はぁはぁ…。セーフみたいだね。それにしても恵ちゃんの口の中ったら、柔らかいなー。こんなのに包まれ
たら、すぐにでも爆発しちゃうかも~。あぁん♪」

霞(聡)は右手でプリーツスカートをたくし上げたまま左手を恵の頭の上に乗せて抑えた。
そして肉棒を口の中から引いたり押したりを繰り返した。

「はっ、あんっ。恵ちゃん、最高だよ。最高の御口だよ~。お礼にカスミのビッグフランクの味をたっぷりと
味わってね…ひゃんっ…はあんっ!!」

霞(聡)は恵の口の中で何度でもピストン運動を繰り返した。
そして……

「ああっ、カスミ、もう無理みたい。爆発するぅ~~。あっ、あっ、いくっ、恵ちゃん、いくぅぅぅ~~
~、ああああ~~!!」

霞(聡)は膨れ上がるにつれピストン運動が激しさを増し、ついに恵の口の中で肉棒が超新星爆発を起こし
大量の精液を放出してしまった。恵の口の中でに大洪水をもたらした。

「はぁはぁ~…気持ち良かったぜ。女の子同士のセックスは最高だな。あ、俺、今男なんだった。ははははw」

霞(聡)は下を見下ろすと肉棒が収縮されていた。一時的に霞の肉体の暴走を止めたのだ。
そのとき恵は霞の精液をすべて飲み込もうとしていた。

「恵ちゃん、そんなに多く飲める?喉乾いちゃったからカスミにも少し分けてちょうだい」

霞(聡)は恵の口にキスをして舌で口の中を抉じ開けて霞の精液を取り出し自分の口に移し飲み込んだ。

「ああん、おいしいっ。カスミの味だぁっ。酸っぱくてとてもエッチな味がするぅ~~」

そうして何度も吸い続けて恵の口の中にある精液はすべてなくなった。恵と霞(聡)はちょうど半分ずつ
飲んでいた。

「おっ、もうこんな時間か。そろそろ誰かきそうだから、ここから出るぞ!」

「ははっ、了解しました。聡様」

霞(聡)と恵は姿見の前に立ち水道で汚れている口を洗い、身だしなみを整えた。二人は周りの様子を伺い
男子トイレから抜け出し、恵は何事もなかったかのように教室のほうへ戻って行った。霞(聡)は代わりの
ショーツがすべてなくなったのでショーツを鞄の中にある袋に入れてノーパンのまま下校することにした。

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