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家に着いた霞(聡)は自室にいる奴隷A~Dを兄の部屋に行かせ自室に籠りベッドに横たわった。
そして自身の再び膨れ上がった肉棒を手で握りしめてプリーツスカートに擦りつけ、もう一方の
手でセーラー服上着を乱して胸を揉み始めた。

「たまには一人で自分の部屋に籠ってオナニーってのもいいな。女の子が学校をズル休みしてオナ
ニーか。霞ちゃんは俺が憑依する前は清楚で真面目な女の子だったのになぁ。見た目は今も清楚で
真面目そうなんだけど、内側はもう淫乱女に成り果ててしまったなぁ。俺って本当すごい悪霊な
んだなぁ。ははははw」

「それにしても、この身体気持ちいいよなっ!揉み具合といい柔らかさといい……これは病みつきに
なるなぁ。まぁ、あきないのも薬のおかげではあるんだけどな。……はぅ、あぁっ、あんっ、いい
っ、最高、あぁんっ!」

霞(聡)は自然と少女には似合わないアへ顔になり口から唾液を垂らして汗をかき乱れて甲高い
声で鳴いて見せた。

「はぁはぁ。俺の…霞ちゃんの身体が熱い。熱すぎるっ。あああっ!!」

霞(聡)は胸をさらに力強く揉んだ。

「そ、それにしても俺がこの手で育て上げた胸の威力はすごいよな。俺がほぼ毎日揉みほぐして
いるおかげでこんなにも巨乳になれたんだ。女子中学生とは思えないほど嫌らしく成長したもん
だぜ」

そして、そのままうつ伏せになりプリーツスカートにカバーされた肉棒をベッドに擦りつけた。
その摩擦力によって敏感な肉棒を刺激させて、さらに敏感にさせる。

「はぁ~、んぅんっ、はぁん、あん、いっ、いいっ、気持ちいいっ。カスミ、またオチンポ扱いちゃ
ったぁ。こんなものが出てきたせいで恥ずかしくて今日学校休んじゃったじゃない。これがあると男
の子だと思われちゃう~。カスミは正真正銘の女の子。男の子なんかじゃないよぉ。早くカスミの前
から消えてよ。ひゃあんっ、ああん!!」

聡は霞の口調を真似ながら喘いでみせた。

「ひゃっ、ああん、いっ、いくっ、いくっ、いくぅうううう~」

無意識のうちに肉棒をたくさん苛めているとそれが一気に暴走し、制御不能になり起爆してしまった。
ショーツは穿いていなかったのでプリーツスカートが精液まみれになり汚されてしまった。

「はあぁん、やだ、私ったらスカートにザーメンをぶっかけるなんて。でも…もっと、かけてあげたい♪
だってこの身体がそう言ってるんだから!あんっ~、はぁん~~」

性欲剤のおかげで爆発しても、すぐに身体が復活して射精前と同様に再び身体がムラムラし始めた。
霞の身体に憑依している聡でさえ理性を失いそうなほどだった。

「はぁはぁ…。私の身体ったら、どれだけカスミのことを苛めたら気が済むのぉ~。カスミ、本当は恥ず
かしくてこんな変態なことはしたくないよぉ。で……でも私の身体がそうしろって言ってくるから仕方
ないよね。ここでたくさんチンポを扱いて射精しておかないとね……。ひゃん、ああ~ん!!はあああぁ
ぁん~~!!」

そして何度も射精を繰り返した。すると股間部分がおとなしくなっていた。

「ふぅ~、大分落ち着いたなー」

ベッドには淫らな姿の少女が横たわっていた。
セーラー服上着のスカーフリボンは外れ、半脱ぎ状態でブラが外れ胸を堂々と露出させ、プリーツスカー
トの一部は捲られている。
股間部分には男性器はもうなかった。霞の身体は正真正銘の女の子の身体に戻っていたのだ。

「はぁはぁ。どうやら消えたようだな。制服も身体も汚れたことだし、これからシャワーでも浴びてこよう
かな。……とその前にこれまでの出来事を俺の"おなにっき"にでも綴るか。昨日はサボってたからな」

霞(聡)は机に座り一冊の日記帳を取り出した。

「……俺…いや私…カスミは真面目な女の子なんだからサボらず毎日どんなことでもその日の出来事を書
かないとね。例え、変態で恥ずかしい出来事であってもね。…うへへ」

『○月×日、今日は机の中に隠し持ってる性欲剤を飲んだら身体がムラムラし始めオナニーをしたくなり
ました……仕方なく私はスカートをたくし上げ……机の角に擦りつけて…………』

…という風に、ニヤニヤと笑みを浮かべながら今日の自慰のことや男の子としての連続射精談を一通り
綴った。書き終えると誤字脱字がないように確認のため部屋に響くようなわざと大きな声で朗読を始めた。

「あぁんっ、こんな嫌らしいことを書いて読み上げるなんて本当に恥ずかしいっ。だけど…カスミ、真面目だから
全部読まないといけいないね…」

霞(聡)は恥ずかしいながらも一生懸命朗読を続けた。
女の子でありながら男の子としての自慰射精三昧なひと時を思い出しながら……


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