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「はぁっ、いいっ、あっ、あぁん」

霞の姿に女装した聡は霞がベッドで寝ている目の前でプリーツスカート上に盛り上がっている部分に手を
当て摩擦させ始めた。

「ああ、いぃっ、気持ちいいよ、あっ、ああぁ~ん」

そうして聡はプリーツスカート、ショーツの中に隠し持っている男性の象徴である肉棒を刺激させた。
少女に成り損ねたセーラー服女装男の囀りが部屋中いっぱいに響いた。

「うぅ…あぁ~!!」

聡の肉棒は起爆し精液を純白ショーツにすべてかけてしまった。

「はぁはぁ。いっぱい出たなぁ。だけどこれだけでは終わらせないぞ」

そういうと聡はベッドの下からダンボールを取り出し、その中から性欲剤の入ったドリンクを10本取り
出した。

「今日はオナニー祭りだ。これで俺の身体も何回でも抜くことができる」

聡は性欲剤を10本とも飲みほした。
すると…

「あっ、ああっ、あぁぁー!!」

聡の身体は徐々に熱くなり汗をかき始め身体が圧迫されるのを感じた。身体が荒れ狂い長髪のカツラが
取れ身につけているセーラー服、下着がびしょ濡れになった。
それが数分間続きようやく落ち着くと聡は姿見の前で自分の姿を見た。

「なっ、なんだ!これは…。これは俺なのか」

そこには女性の姿が映し出されていた。
聡に少し似ており面影はあるのだがそこに映っているのは女性だったのだ。

聡はセーラー服、下着を脱ぎ全裸になり身体の様子を伺った。
胸はCカップほどの大きさになり、股間にはあるべきものがなく髪は伸び身長が縮み肌が艶やかになり
身体全体が小柄になっていた。

「もしかして…これは性欲剤の飲みすぎで女性化した俺の姿なのか」

言葉を発すると声も女性のように高くなっており、聡はこれが女性化した自身の姿だと気づいた。
霞には劣るが中々の美人だった。

「これはすごい。この薬一気に大量に飲みすぎると性転換の薬にもなるんだなぁ」

女性化した聡は姿見の前で喜びの笑みを浮かべた。
自身の身体でようやく女性に成ることができたという満足感が聡の心にみなぎった。

「よし、これなら躊躇いなく外に出られるな。今の俺はどこからどう見ても女の子だ」

聡は浴室に向かいシャワーをして身体を清めた。
それが済むとハンガーに掛っている冬用のセーラー服と新しい下着を手に取り着替えた。
今の女性化した聡の身体は霞より少し大きい程度であり、ちゃんと着ることができた。

セーラー服を着た女性化聡は中学生には見えなくとも高校生には見え、誰が見ても違和感は
なかった。

「よし。準備完了。さっそく出かけるか…女の子としてね」

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