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「うう…。今何時だ?」

霞(聡)は目を覚ますと午前8時になっていた。

「もうこんな時間か」

聡の霊体は完全に回復していた。

「今日はどうしようかな。今から学校に行ってもどうせ遅刻だしサボろうかな。じゃあ、そういう
ことだ。学校のほうに連絡よろしくな」

「ははっ。承知いたしました」

霞(聡)は霞の母親に命じ、部屋で寛ぎ始めた。
そうしているうちに午前11時になった。

「そろそろお腹すいてきたなー。何食べようかな」

そのときだった。インターホンが鳴った。

(ん?こんな時間に誰だ?)

霞(聡)が玄関の扉を開けるとそこには友達の香織(中身は大輔)がいた。

「(おっ、こいつは!)…あらぁ!どうしたの?大輔くん」

「木下さん…。最近欠席が多いから心配になって来ちゃった」

「そう…。ありがとう、大輔くん。さぁ、中に上がって(うへへ、今日はこいつと遊ぶことに
するか)」

霞(聡)はお見舞いに来た香織(大輔)を霞の部屋へ招いた。

「あ、ちょっと待っててね。今、飲み物持ってくるから(へへへ、俺の特製のジュースを出し
てやらないとな)」

霞(聡)はダイニングに行き冷蔵庫から低脂肪乳を取り出しコップに入れた。
そしてセーラー服越しから胸を左手で揉み始め右手をプリーツスカート、ショーツの中に潜らせ
秘部を苛めた。

「あっ、ああん!!お願いっ、出て!私の…カスミの…エッチなミルクっ!!お友達の香織ちゃ
んに飲ませてあげたいのぉ!はあぁんっ~」

すると秘部のほうから液体が噴出させコップの中に入りミルクと混じった。

「はあぁん~、こっちのミルク出しちゃったぁ~。カスミが一生懸命出した隠し味のミルク
飲んでくれるといいなぁ。おっと最後にこれも入れておかないとね」

霞(聡)は性欲剤を取り出しミルクに混ぜた。

「ははは、これで特製低脂肪乳カスミルクの完成だな。さっそく飲ませに行くぞ」

そうして自室に戻りさっそく香織(大輔)にそれを飲ませた。
すると……



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