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23時頃……

「今日のこともあって気分が落ち着かないから、奴隷どもを使ってまた何かプレイでも
しようかな…。どうせ家の中に籠っていれば襲われる心配もないだろう」

霞(聡)は自室を出て兄の部屋へ入った。
兄と奴隷B~Dがいた。

「どうなさいましたか、聡様」

「うむ、実は……」

霞(聡)は兄にビデオカメラを持たせ霞の部屋に先に待機するように命じた。
そして奴隷B~Dはこれから行う内容について詳しく説明し自室へ戻って行った。

霞(聡)は身に付けているシャツやズボンを脱ぎ捨て姿見の前に立ちハンガーで壁にかかって
ある冬用セーラー服を手に取った。

「うへへ…」

霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべながらそれを身に付け身だしなみを整えた。

「よし、これでいいだろ。清楚な女の子の完成だ。冬服をきた霞ちゃんも可愛いな」

着終えると性欲剤ドリンクを少しだけ飲んだ。

「うおおおおお!!また性欲が湧いてきたぞぉ、今日もよろしくな、霞ちゃん」

霞(聡)は理性をなんとか抑え、机に座り教科書・ノート・筆記用具を出して勉強をする(フ
リを)した。




「あーあ、明日は模試があるから頑張らないとね……。志望校に入れるかなぁ~」

その時だった…

「失礼しまーす」

部屋のドアが開き、作業服を着た20代前半くらいの男性が3人現れた。
霞(聡)は突然のことなので後ろを振り向いた。

「あ、あなたたちは!!」

「どうも、夜分遅くにすみません。永田クリーンワークスジャパンです。いつもお世話になっ
ております」

「あれ?この前来た時は4人だったよね。あのかっこいいお兄ちゃんはどうしたの?確か『永
田 聡』っていう……」

霞(聡)は尋ねると彼らは下を向き今にも泣きそうな暗い表情に変わった。

「永田 聡……代表取締役社長は………先日、取引先企業にて何者かに襲われ間もなくして命を
落とし、我々従業員を残し天に旅立ってしまわれました。真面目で仕事熱心で人を思いやる
社会人として…いや一人の人間として大変素晴らしいお方でした。社長に何も恩返しできず無念
に思います」

「そう…。聡お兄ちゃん死んじゃったんだぁ……」

「社長無くして経営もありえませんので…今週いっぱいで事業を撤収解散させたいと考えておりま
す。本日は社長が妹のように可愛がっていたお客様…木下 霞様に精一杯のサービスをご提供したい
と考えております。よろしくお願い致します」

彼らは霞(聡)に敬礼をした。

「そんな…頭下げないで。私も聡お兄ちゃんにはたくさんお世話になったし、たくさんの良い思
い出をもらったよ。お互い悲しい者同士……傷を舐め合いましょう。私の身体、今ムラムラしてるの
ぉ。私をきれいにしてぇ。ああんっ!!」

そうして霞(聡)は彼らをベッドに誘った。

「承知致しました。私たちのモットーは『汚れ一つ残さないこと』です。最後まで責任をもってお嬢
さんの身体の汚れをすべて綺麗にしますね」

彼らはベッドにいる一人の女子中学生に誘われ戯れた。

「私の身体、とてもエッチで汚れてるから、しっかりと舐めてちょうだいね」

「ははっ、かしこまりました」

霞(聡)は積極的にセーラー服上着の横ファスナーを開き捲り上げた。清掃員B、Cは口を使って
少女のブラを下に引きずり降ろし、女子中学生とは思えない巨乳を露出させた。

「たくさん舐めさせて頂きますね、お客様……いえ、霞様」

「ええ、舐めてちょうだい♪私をきれいに清掃してね♪」

清掃員B、Cは霞(聡)の赤子のように巨乳に唇を当て吸いついた。

「はあぁっ、ああん、いいっ!!いいよっ、もっと吸っちゃってぇ~、はぁん♪」

霞(聡)は敏感に反応した。部屋中いっぱいに喘ぎ声を響かせた。

「あぁん~、なんだか気持ち良すぎて下の御口のほうも敏感になっちゃったぁ。誰か私のオマンコ
を舐めくれないかなぁ~」

霞(聡)はプリーツスカートを捲り上げ黒パンストを太もものところまで降ろし秘部を露出させた。
すると待機していた清掃員Dが上に跨り、その部分に舌で撫でた。

「ひゃぁんっ!!気持ちいいっ!たくさん舐めてぇっ、はあんっ!!」

彼らはそうして霞(聡)にサービスを与えることで心の傷を塞ごうとしており、精一杯の少女の身体
をクリーンにさせようとした。

「ひゃっ、ひゃぁんっ、何このホワイト企業っ、あん、だめぇ~、いくぅん、あん、私いっちゃいそう
、あん、はああああん!!」

霞(聡)は彼らの熱心な仕事ぶりによりついに逝ってしまい、愛液を噴射させてしまった。

「はぁはぁ~。気持ち良かったぁ。ごめんね。今日はここまでだね。私の下の御口に入れれるのは
聡お兄ちゃん以外ありえないから…」

「いえいえ、お客様のお身体を清掃することができて何よりです。これで思い残すことはありません。
今まで大変お世話になりました。弊社をご利用いただき誠にありがとうございました」

「あ、ちょっと待って!どこにも行くところがないんでしょ?私があなたたちの新しい社長になって
あげる。世の中には汚れてる女の子がたくさんいる。私たちの手でその子らを綺麗にさせましょう」

「なんとも素晴らしいお言葉……。あなたはまるで社長の魂が宿ったかのように素晴らしいお方です。
私どもでよければよろしくお願い致します」

「これからたくさんの女子中学生、女子高生の身体を清掃しにいこうねっ♪」

「はは、かしこまりました。社長」

そうして霞(聡)は社長に就任し永田クリーンワークスジャパンが再結成された…。




しばらくすると・・・・

ビデオカメラを持った兄がそこでカメラを止めた。

「お前ら、ご苦労だったな。これで霞ちゃんのAVが一本増えたぞ、はははは!!」

霞(聡)はその後、兄が撮ったビデオを再生し楽しんだ。




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