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霞(聡)はビデオを止めると・・・・・

「そうだ!お前ら、こんな夜中だけどさっそく清掃しに行かないか」

「かしこまりました、霞様」

「よし、決まりだな。じゃあ、手始めに沙織のアパートにでも…」

霞(聡)は冬用セーラー服の上に黒フードを纏い仮面を付け素顔を隠した。また鞄に性欲剤などを
入れて手に持った。奴隷B~Dはそのまま作業服を着たまま霞(聡)の後をついて行き、奴隷Bに
自動車を運転させ沙織の住むアパートへ向かった。

そして沙織の住むアパートに着くとさっそく車を降りて階段を昇り2階にある沙織の部屋の扉の前に
座り聡は霞の身体を離脱した。

「へへへ、また会いに来たよ。沙織ちゃん」

聡はベッドに眠っている沙織の身体に憑依し起き上り玄関の扉の鍵を開けた。そしてベッドのほうに
戻り聡が離脱し玄関の扉をすり抜け霞の身体の中に戻っていった。

「さてと、中を開けたことだし入るか。お邪魔しま~す」

霞(聡)と奴隷B~Dは中へ入り扉の鍵を閉めた。

「やぁ、沙織……。今日はどうしようかな。前回は霞ちゃんとして出会ったから今日はそのまんまの俺で
いこうかな。亡くなった俺が女子中学生の身体を借りてお前のもとへやってきたんだ。ありがたく思え…
ぐはははは」

霞(聡)は電気を付け部屋を明るくした。すると沙織は眩い光により目を覚ました。

「ん、んん……。あれ、なんで部屋の電気が…」

「へへへ、ようやく目覚めたようだな、沙織」

「きゃっ!あなたはいったい!」

沙織の目の前には仮面と黒フードを身に付けた。怪しい人物がおり驚いた。

「はははは、俺だよ、俺!」

怪人は仮面と黒フードを取り素顔を晒した。するとそこには冬用の紺色のセーラー服を身に付けた少女
の姿があった。

「か、かすみちゃん?木下 霞ちゃんだよね?」

「はははは、確かに間違ってはいないな。この少女の名前・そしてこの身体の本来の持ち主は確かに
木下 霞だ。だが違う。俺だよ、俺。永田 聡だよ。あのとき…悪い怪人に捕まったとき以来だよな。
まだ犯人捕まってないみたいだし心配になってさぁwwwお前にどうしてもまた会いたくなってこう
して少女の身体に憑依してやってきたんだぜwwww」

「ほ…本当に聡?」

「ああ、俺だよ」

「会いたかった」

「俺もだよ、沙織。今日はたくさん楽しもうぜぇ~」

「でも、霞ちゃんの身体を勝手に弄っていいの?」

「ああ、それなら問題ないぞwだから今日は女の子同士のプレイでもやって盛り上がろうぜ!」

「でも…」

沙織は躊躇した。それを見て霞(聡)は用意しておいた性欲剤を鞄から取り出した。

「さぁ、沙織。これを飲め!」

「ちょ…ちょっとぉ~~」

そういって霞(聡)は承諾得ずに強引に口を開け飲ませた。

「あれ、なんでだろ。身体がムラムラする…」

「そうかwwwそうかwwだったら俺が助けてやるよ。沙織。汚れてるお前の身体をこれから
たくさん清掃してやるからな」

「あ、ありがとう、聡。ああん」

沙織の身体は性欲剤によりムラムラになり理性を失い始めていた。

その様子を見た霞(聡)はさっそく沙織の身体の上に跨り沙織の身に付けているパジャマを
手荒に脱がそうとした。

「へへ、沙織。相変わらず良い胸してんな。俺にたくさん舐めさせろよ」

霞(聡)は少女には不釣り合いな乱暴な男性口調で沙織を責め始めた。聡は霞に成り済まさず
に少女の肉体で沙織を犯すことにした。

じゅっ~、ちゅぱっ、じゅっ~

「あ、ああ、なにこれ、いいっ、ああんっ!!」

霞(聡)は沙織の乳首に小さな唇を当て吸い始めた。それにより沙織のそこは敏感に反応し
不本意ながら淫らな声を流した。

「どうだ、気持ちいいだろ、沙織。俺のテクは!だが、こんなもんじゃないぜ」

すると霞(聡)は沙織のズボンを脱がしショーツを捲り股間部分に右手を忍ばせて中指と人差し指を
使い、やさしく触れるように撫でた。

「ひゃっ、ひゃあんっ!!」

沙織は女子中学生・霞(聡)の嫌らしい手つきで秘部を犯し刺激を齎しまたしても嫌らしい声を漏ら
してしまった。

「ぐへへ、今度はコレだ。コレは最近、俺が新しく開発した技なんだぜ」

霞(聡)は手の指の本数・フォーメーション・撫での強弱・方向性などを変えて沙織に聡のさまざまな
テクニックを披露させた。

「あん、ひゃぁんっ、だめぇ、それ以上は…ああん!!」

沙織の秘部はすでにぐちゃぐちゃになっていた。

「沙織ちゃん、こんなに汚れちゃったね。俺が舐めて綺麗にしてやるよ」

今度は沙織の下の御口に顔を近づけ舌で汚れている部分を舐め始めた。

「あ、あん~!」

「へへ、いい声だぜ。沙織、今回はサービスで思いっきり舐めてやるぞ」

ちゅぱっ~、じゅぱぁ~~

「あん、ああっ、いくっ、ああん、いくぅんん~~」

「そうか、そろそろ逝くのか。だったら女の子同士一緒に逝こうぜ。沙織…いや、沙織お姉ちゃん♪」

霞(聡)は一旦舐めるのを止めて向きを変えた。沙織から見て背を向ける状態になり、霞(聡)は黒パン
ストを下しプリーツスカートを捲り秘部を露出させた。

「沙織お姉ちゃん、これが私の女の子の部分だよ。私のオマンコとクリちゃんもすごく汚れてるから
舐めてちょうだい♪」

聡は霞の本来の口調を真似て、下品な言葉をしゃべらせた。

「お姉さんで良ければたっぷりと舐めてあげるよ」

沙織は(性欲剤の効果もあるのだが)気持ち良さのあまりすでに理性を失い霞(聡)の要求にすぐに応じた。

「じゃあ、お願いね。沙織お姉ちゃん。エッチな部分をたくさん舐めてね。はあああん~~♪」

そして霞(聡)はそのまま下にしゃがんで沙織の顔面に霞の秘部を接触させ、逆に霞の顔面に沙織の秘部が
当たった。二人は69状態となりお互いの敏感な秘部を舐め合った。

「あ、はん、ひゃあぁん、聡…いや、霞ちゃん、気持ちいい」

「うへへ、沙織お姉ちゃんこそ、いいよ。最高だよ。ああん♪」

聡は霞という少女を演じプレイを続け……二人は快楽のために女の子同士絡み合い、女子大生と女子中学生に
よるレズビアンショーを続けた。
そして……

「あ、ああん、もうだめぇ~。霞ちゃん、あん、いん、いくくくぅぅ~~」

「はぁはぁ、私もだよ。沙織お姉ちゃん。ああん、いくくぅ~~、ああああっ!!!」

シャアアアア~~~

二人は同時に逝ってしまい、濃厚な愛液を噴出させた。




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