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逝ってしまったのだが二人はすぐに起き上り性欲は回復していた。沙織は性欲剤を飲んで
いたためにまたしての身体がムラムラし始めていた。

「はぁはぁ、聡、また身体がおかしくなってきちゃった。もっとそれを飲ませて」

「ほうほう、仕方ないな。今夜は特別だぞ。…そうだ、俺もついでに飲もうかな、性欲剤…」

霞(聡)は性欲剤ドリンクを少しだけ飲み、残りは口移しで沙織にすべて飲ませた。

「はぁん、霞ちゃんの唇柔らかい」

「ははは、そうだろ、そうだろ。俺のお気に入りの身体なんだぜ…なんならさ、霞ちゃんにな
ってみないか。お前にこの身体貸してやるよ。きっと気にいると思うぞw」

「え、でも、いいの?」

「ああ、大丈夫さ」

すると霞(聡)は沙織にキスをした。聡は霞の身体から離脱し沙織の身体に入った。そして沙織の魂を
霞の身体に移した。

「あ…あれ?急に気を失ったと思ったら目の前に私が……」

沙織は幽体離脱のため、少しの間気絶していたのだが目を覚ました。

「沙織。目覚めたようだな。さぁ、これを見てくれ」

沙織は言われるがままに姿見を見るとそこにはセーラー服を身に付けた少女・木下 霞が映っていた。

「こ、これが今の私?私、霞ちゃんの身体に入ったの?」

「ああ、そうさ。んで今の俺が沙織ってわけさ。中身も入れ替わったし第二ラウンド始めようぜ」

と…そのとき……

ボゴォォ~~ン

性欲剤を飲みすぎたため、沙織の股間から男性の象徴である肉棒が生えてきた。

「おお、生えてきたか。これはもうコイツを使うしかないな」

沙織(聡)は霞(沙織)のプリーツスカートを捲り肉棒を霞の中にドッキングさせた。

「はぁ~、ああっ、はぁん!!」

「はぁはぁ、お前とこういう風に態勢でセックスするのも久々だよな。女子中学生の身体はどうだぁ~?
最高に気持ちいいだろぉ~~ww」

そして…

びゅっ、びゅっ、びゅっ~~~

沙織(聡)は霞(沙織)の尻部分に精液を放出させた。

「さてと沙織にも男性器を楽しんでもらいたいからこの辺で身体を元に戻すぞ」

すると聡は沙織の身体から離脱し霞の身体に戻り、沙織の魂を元の自分の身体に戻した。
沙織は再び気絶しベッドに横たわった。

「はぁ、性欲剤の影響で俺の霞ちゃんの身体もムラムラし始めたな…何本か飲みたいな」

霞(聡)は性欲剤ドリンクを新たに鞄から取り出し夢中で飲み始めた。
すると……

ボゴォォ~~ン

霞(聡)の股間からも男性の象徴である肉棒が生えてきた。

「ははは、霞ちゃんも生えてきたか。飲みすぎたようだな。ああ、身体がムラムラする。ああん♪」

霞(聡)は我慢できず自身の肉棒を掴み、扱き始めた。

「はぁ~、あんっ、私またオチンポ出しちゃったぁ~。こんな下品なモノが私のここにあるなんて恥ず
かしいっ。早く抑えないと。ああん、だめぇ~、もう暴走が止まらないっ、あああっ、いくぅぅぅ~
~、ああああ!!!」

ジャアアアア~~~

霞(聡)は濃厚な精液混じりの尿を大量に気絶している沙織の顔面にぶちまけた。
そして多少の理性を取り戻し身だしなみを整えた……

「はぁはぁ、今日のところはこれくらいにしておこう。沙織、また遊びに来るからな。じゃーな」

霞(聡)は仮面に黒フードを身に付け奴隷B~Dを引き連れ沙織の住むアパートを去っていった。


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