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霞(聡)は奴隷Bに自動車を運転させ家に向かった。
そして黒フード、仮面を取りセーラー服姿になった。

「沙織の奴、朝に目覚めたらきっと驚くぞ。股間部分にイチモツが生えてるんだからな。
もしかしたら性欲剤の影響で興奮して消えるまで扱き続けるんじゃないのか。という俺も
ムラムラが止まらないぜ。んぐっ、ああ~!」

霞(聡)はプリーツスカートの上にできた突起物をやさしく撫でてあげた。

「はぁはぁ、霞ちゃんのオチンポすごく気持ちいいよ。これからたくさん遊んであげるからねぇ」

そう言いながら霞(聡)は車内で突起物を何度も撫でた。

「はぁん、いいっ、いいよぉ~、霞ちゃん」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~

霞(聡)は夢中で扱き続け射精した。
性欲剤の影響ですぐに回復し、もう一度身体がムラムラし始め自慰を始めた。

そして家に着いた頃にはセーラー服が精液まみれになりシャワーを浴び着替えることにした。
他の冬用セーラーも汚れているため夏用長袖セーラー服を手にし、それを身に付けた。

「冬服もいいけどやっぱり夏服のほうがいいなぁ」

霞(聡)は姿見の前で身だしなみを整えた。だが、股間部分のシルエットが乱れている。
まだ肉棒のほうが消えていないようだ。

「さてと。これから、また出かけるか…。うへへ。お前らはもう休んでもいいぞ」

「ははっ。ありがとうございます」

今度は奴隷B~Dを家に置いていき、車の鍵を持って
一人で家を出た。

そして運転席に座り車を走らせた。
セーラー服を身に付けている少女が車を使いこなしているかのように車を運転している。

「そういえば、霞ちゃんの身体で自動車を運転するの初めてだったっけ。サツに見つからない
ようにしないとな……」

霞(聡)はしばらく車を走らせ、ある一軒の家の前で停まった。
そして車から降りて家の扉の前に座り、聡は霞の身体から離脱し壁をすり抜け一つの部屋の中
へ入った。

そこには一人の少女が眠っていた。

「良い寝顔だな。…香織ちゃん」

霞の友達の大山 香織の家だったのだ。
聡は眠っている香織の身体に憑依しパジャマのまま部屋を出て階段を降り玄関の扉を開け
自身の部屋へ戻りベッドに横たわり再び香織の身体から離脱し霞の身体へ戻った。

「鍵も開けたことだし、気付かれないように中へ入ろう」

霞(聡)は慎重に音を立てずに香織の部屋に入った。

「遊びに来たよ。香織ちゃん」

霞(聡)は眠っている香織の唇にキスをし顔、身体を隅々まで舐め始めた。
そしてそれが済むとプリーツスカート、ショーツを捲り肉棒を露出させた。

「私、エッチなことしてたらまた変なものが生えちゃったの。だから友達として処理を手伝っ
てね」

霞(聡)は香織の口を開け肉棒を挿入させた。

「はぁ~、ああん~」

霞(聡)はさっそく刺激を感じ出し入れを繰り返した。

「あん、気持ちいいっ、香織ちゃんが私のぶっといオチンポを舐めてくれるぅ~。はあああん」

興奮した霞(聡)はさらに繰り返した。

「あ、あん。もうだめぇ~。わたしのチンポがもう爆発しちゃう。あ、ああん、いく
うううう~~」

びゅっ、びゅっ、びゅっ~~~!!!

霞(聡)はまたしても出してしまった。それにより香織の口は汚れてしまった。

「はぁはぁ。ありがとね。香織ちゃん。もう少しでこのイチモツが消えて女の子に戻れそう
だよ。また学校のほうで会おうね」

霞(聡)は最後にキスをし舌で口元を舐めて綺麗にさせた。

「はぁん、私の味だぁ。とってもエッチな味がするぅ♪」

それが済むと霞(聡)は香織の家を出て車を走らせ移動し、美由紀や恵の家に行き霞の性欲を
処理させた。

「あと一発でイチモツが消えて女の子に戻れそうな気がする。それぞれ違う女の子に舐められるの
が効果抜群なんだ。最後は誰にしようかな…」

…と、そのとき公園のブランコで霞と同じくらいの年齢の少女が落ち込んでいるように座っていた。


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