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霞(聡)は大樹が完全に成仏するのを確認した後、悲しそうな表情からニヤニヤと
した明るい表情へと変貌した。

「はははwあいつも成仏したようだなw最後まで香織ちゃんだと思い込んで逝って
しまったなw当の本人は全く顔すら知らないというのにw。まぁ、知らぬが仏って
やつだなwww」

霞(聡)はニヤニヤと笑いながら言った。

「さてと、もう終わったし撤収するか」

霞(聡)は冷めた表情に変わり、その後携帯電話で母を呼び出し気絶している香織を
彼女の家まで送り届けた。
家に到着すると霞(聡)は香織の唇にキスをして香織の身体に憑依し家へ行き自分の
部屋に行き元の状態(パジャマ姿)に戻りベッドで眠り始めた。

「これでよし。俺も霞ちゃんの身体に戻ろうかなw」

聡は香織の身体を再度離脱し霞の身体のもとへ戻り自動車はすぐに出発し霞の家
へ向かった。

「偽物ではあったが思春期の中学生同士の恋愛劇そこそこ楽しめたなぁ。今度は何をし
て遊ぼうかな~。はははは!!」

霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべた。

「それにしても俺ってばさ。名演技だったなぁ。こんなにも騙せるなんて思わなかっ
たぜ。緊張が途切れたせいか、また少し抜きたくなってきた。うぐっ、あっ、はあん、
ああん♪」

霞(聡)は車内で自慰を始めた。

「ああっ、霞ちゃん。俺、頑張ったよ。だからもっと慰めてぇっ…はあああん!!」

霞(聡)はいつものように胸を揉み、秘部を弄り続け快楽を楽しんだ。

そうしているうちにも家に着き霞(聡)は自慰を止めて家に入り自分の部屋に入り
姿見に目を合わせた。

「あ……そうだ、忘れてた。あいつがいるじゃないか。今度は霞ちゃんとあいつとで
楽しもうじゃないか。霞ちゃんもきっと喜ぶぞw・・・・霞ちゃんが大好きなあいつ
との本番のためにも名器をたくさん鍛えておかないとな。あ、はぁん、ああん♪気持
ちいいっ、はあぁん♪」

霞(聡)はセーラー服を身に付けたまま姿見の前で自慰を始めた。恥ずかしい喘ぎ声が
部屋中いっぱいに響き渡った。


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