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いつものように自慰を満喫した霞(聡)はパジャマに着替えベッドに横になりぐっすりと
眠り始めた。
そしてあっという間に朝になり霞(聡)はいつも通り学校に行く準備をすることにした。
冬用セーラー服に着替え姿見に向かい身だしなみを整えようとしたのだが、肌が前よりも
徐々に荒れていることに気が付いた。

「まぁ、いいか。霞ちゃんの可愛さには全然変わりないし。それよりも今日はあいつと少し
絡んでみようかな。霞ちゃんも喜ぶだろうし仕方ないなw」

霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべながら学校へ向かった。
だが、学校へ向かう途中・・・・

「そこのおんどれ。ちょぅ待ちぃな」

後ろから少女の声が聞こえたので振り向くとそこにはジャージを身に付けた茶髪でツインテ
ールをした高校生くらいの年齢の少女の霊がいた。
少女は関西弁っぽい口調(似非関西弁)で言った。

「ん、なんだ?俺に何か用か」

「うちはな。『椎名 遊(しいな あそび)』って言うねん。おんどれ、肌がむっちゃ
荒れとるみたいやな。憑依するのは別にええーけど、女の子の身体を大切にせんとあかんよ」

「む、余計なお世話な。別に関係ないだろ」

「関係ないことあらへん。美肌は女にとって命や。しゃーないからこれを貸したるで。これ
で肌を綺麗にしてこんかい」

遊はズボンのポケットからサプリメントの入った容器を霞(聡)に手渡した。
それは『美化の薬』と言って飲むといつまでも綺麗で艶やかな若い肌や髪質を保つことがで
きるそうだ。

「ほな、さいなら」

遊はそうして去って行った。

「美化の薬かぁ。念のため奴隷を使って効果が出たら使ってみよう。そうだ、帰ったら製薬
会社から取ってきた薬を全部調べてみよう」

そうしているうちに学校に着くと学園祭が近いということもあって展示物や装飾などの飾り
付けがなされていた。

霞(聡)は廊下を歩くと古河 総一とばったりとあった。

「木下さん。おはよう」

「おはよう。古河君」

霞(聡)は総一と話すたびに心臓の鼓動が相変わらず高鳴る。霞の魂が聡に吸収されても
無意識のうちに身体が彼を求めているようだ。

(ちっ、またか)

心の中で舌打ちをしつつも聡は霞に成り済まし話を続けた。

「もう少しで学園祭始まりますね」

「そうだね。生徒会長として良い学園祭になるように努力するよ。それと学園祭が終わったら
一緒にどこかに遊びに行こうね」

「ええ。楽しみにしてますね」

そうして二人は話を済ませ総一は去って行った。
霞(聡)もその場を去り自分の教室に向かおうとしたのだが、途中で女子トイレに入り、中の
個室に籠った。

「はぁはぁ、霞ちゃんも相当楽しみなようだな。そりゃそうだろうな。なんてったって本気で
好きな相手なんだからなぁ。だったら俺も霞ちゃんにたくさん協力してやらないといけない
な。本番に向けて・・・・。あっ、はぁん、いいっ、ああん♪」

霞(聡)はいつものように胸を揉み解し、プリーツスカートの中に手を忍ばせてショーツ越し
に秘部を撫で始めた。

「ああん、もう少しで古河君とデート。そのためにもたくさんエッチなことを身体に教え込ま
ないとね。あ、あん、気持ちいい~~♪」
霞(聡)は快楽に浸り恥ずかしい声を個室中に漏らした。

「はぁはぁ、こんなこと私自身ではとても恥ずかしくてできないけど、私の身体に憑依してくれ
てる聡お兄ちゃんの教育のおかげでここまでできるようになったよぉ。早く古河君とセックスが
したいなぁ、古河君のオチンポが私の中に早く挿れてみたいなぁ。古河君にだったら私のハジ
メテをあげてもいいかなぁ、ああん。・・・・・なんてなwwwハジメテの相手は俺で霞ちゃんは
すでに俺の物なんだがハジメテということにしておこうww全くデートが楽しみだぜぇwwはは
ははwww」

霞(聡)はデートに向けて着々と霞の肉体をより敏感に嫌らしくさせるために扱き続けた。

「はぁはぁ、もっと扱かないと・・・・そうしないと古河君に好きになってもらえない。聡お兄
ちゃん、遠慮せずもっと私の身体を扱いて・・・そして嫌らしくして・・・・」

「はははwおうよ、そうこなくっちゃなwww俺に任せろ、霞ちゃん・・・・。ああん、いいっ、はああ
あん♪」

聡は霞の口調を真似たり自分の口調で言ったりして一人会話をしながら自慰を続け、持ち備
えている手クニックを駆使して女子中学生・木下 霞の身体のツボを刺激させ開発を進めた。

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