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「うぐっ、ああっ、いいっ、いくうううううう!!!」

霞(聡)は絶頂を迎え逝ってしまった。

「はぁはぁ、今日のトイレオナニーはこれくらいにしておくか」

秘部の汚れを綺麗に拭き取り便器の水に流し、個室から出ようとした時・・・・

『はっ、あん、いいっ』

隣の個室からも喘ぎ声が聞こえた。

「ん、この声は隣からか・・・・」

聡は気になり隣の個室を覗くことにした。さっそく霞の身体から離脱し霊体となり壁をすり抜けた。
するとそこには、顔立ちが幼げでおかっぱで黒髪で小柄で全体的に可愛らしい少女が冬用セーラー
服を身に付けたまま一生懸命自慰をしていた。
聡は、少女の身体に少年の霊が取り憑いていることにすぐに気が付き話しかけた。

「お、おい!」

聡はその少女に声を掛けると少女は手を止めてこちらを見た。

『だ・・・だれ?僕の邪魔をするのは・・・』

「はははw安心しろ。俺はお前の味方だ。せっかくの楽しみの時間を奪って悪かったなwお詫びに
俺がその少女の身体を満足させてやるよ。鍵を開けてちょっとそこで待ってろよ」

聡はニヤニヤと笑みを浮かべながら霞の身体がある個室に戻り再び霞の身体に帰還した。

「朝礼までまだ時間があるしオナニーでも手伝ってくるかw」

霞(聡)は移動し少女のいる個室の中に入った。

「じゃあ、さっそく始めようか。女の子同士でね。あ、その前に自己紹介しないとな。俺が取り憑
いてるこの子の名前は木下 霞。3年生だ。よろしくな」

すると・・・・

『え~とこの子の名前は・・・・湯月 未柚(ゆづき みゆ)。1年生・・・』

少女も釣られて自己紹介をした。

「ほぅ~。未柚ちゃんっていうのか。通りで見かけない顔だと思ったら1年生だったのか。じゃあ、
未柚ちゃん、よろしくね・・・・。必ず逝かせてあげるからねw」

霞(聡)はしゃがみ込み未柚の穿いているプリーツスカートを捲り上げショーツを下した。

「へぇ~、未柚ちゃんのココって綺麗だね。陰毛まだあまり生えてないんだねぇ」

霞(聡)はそう言うと、舌を使い未柚の秘部を舐め始めた。

『ひゃっ!』

未柚(少年)は霞(聡)に舐められ、つい喘ぎ声を漏らしてしまった。
だが、霞(聡)は舌を巧みに使い少女のツボを攻め続けた。

「ぐふふ、気持ちいいでしょ、未柚ちゃん。もっとたくさん舐めてあげるからねw」

すると、さらに舌の動きが巧妙になり・・・・

『あ、ひゃああ、もうだめぇん、いいっ、いぐううううう!!!』

それにより未柚(少年)は絶頂を迎え逝ってしまった。
愛液が床にこぼれ落ちる。

『はぁはぁ、こんなに気持ち良かったの今までで初めてだよ。女の子の身体で逝くことができて良か
った。これで未練がなく成仏できるよ。ありがとう・・・・』

少年の霊は未柚の身体から離脱し満面の笑みを浮かべ成仏していった。

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