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聡は授業中などを利用して霞の身体から離脱し女子生徒に次々と憑依していった。
そして洗脳能力を使い、次々と聡の配下となった。

「はぁはぁ、なんとか全員洗脳できたぞ。いや、全員じゃないな。学校をずっと休んでる
香織ちゃんを入れてなかったwまぁ、いいかw」

洗脳し終えた聡はかなりエネルギーを使ったようで疲れたまま霞の身体に戻った。
そして放課後、学園祭の準備を切りが良い段階で終わらせて霞(聡)は実行にうつすことにした。
霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべながら教壇に立ち学級委員長の美由紀を差し置いて男子を
全員帰らせ女子生徒全員をその場に集合させた。

「これから二人一組になってエッチの事前練習をしてもらいます」

すると、彼らは霞(聡)の言うことに忠実に従いペアを作った。そしてその後も霞(聡)の命じる
がままに動いた。

ペアを作り一人は机の上に座り、もう一人はプリーツスカート、ショーツを捲り秘部を舐め始めた。
またそれが終えると交代して同様のことを行った。
その他にも霞(聡)の指示によりキスをさせたり胸を揉んだりしていた。

清純な女子生徒達が聡の洗脳能力により淫乱な少女へと変貌していった。

「はははwいいぞ、お前らwこれで本番もバッチリだなwwwこれだけサービスが充実していれば
きっと客(男)も大満足になるだろうよwよし、今日のところはこれまでだ。もう遅いから帰って
もいいぞ」

「ははっ!ありがとうございます、聡様!」

女子生徒は全員何事もなかったかのように家に帰って行った。

次の日の放課後も霞(聡)の指示により女子生徒は教室に残っており本番のための練習をしていた。

「まず、一人ずつ昨日の練習の成果を見せてくれ。そうだな、まずはお前からだ。俺を客だと思って
ココを舐めてくれないか」

「ははっ!」

「うっ、あん、あぁん~」

霞(聡)はプリーツスカートを捲りショーツを脱いで秘部を舐めるように指示した。

「あっ、はぁ~、いっ、いいっ~、いくぅ~、私、クラスの女の子たちに逝かされるぅ~、あ、
ああ、いくぅううう、ああああ~~」

それにより霞(聡)の秘部はたくさん舐められ敏感に反応してしまい逝ってしまった。

「はぁはぁ、お前ら・・・。素人にしてはなかなか上出来じゃないか。本番もこの調子で頑張るん
だぞ」

「ははっ!ありがとうございます、聡様!」

そして今日も昨日と同様の練習を続けた。

「よし、今日はここまでだ。明日は模擬プレイを実施するから覚悟するように・・・・」

「ははっ!承知いたしました。聡様!」

そうして練習を終えると今日も女子生徒は全員何事もなかったかのように家に帰って行った。

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