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次の日の朝。緊急で全校集会が行われた。
夜に校内で変質者が目撃され・・・・なんでも部室からよくセーラー服や体操服、
下着などが盗まれているとのことだった。

「変質者か。俺も(捕まらないように)気を付けないとなw」

それが終わると教室へ戻った。
そして授業が始まる前にドアが開き、一人の少女が入ってきた。

「おはよう・・・・」

彼女は霞(聡)に声をかけた。霞(聡)もにこやかに挨拶を返した。

「おはよう、香織ちゃん。病気のほうはもういいの?」

「・・・・うん、しばらく休んだから大丈夫」

「そう、それはよかったw また一緒に(身体を弄ったりして)遊ぼうねw」

「うん、そうだね」

そうしていつもどおりに時間が経ち放課後となった。
放課後はいつもどおり霞(聡)は洗脳済みの女子生徒らを集め学園祭の準備・練習を熱心に
繰り返していた。

「・・・・じゃあね、霞ちゃん」

「うん、またねw」

復帰したばかりの香織を除いて練習に励むことにした。

そしてそれも終わり女子生徒らを全員帰宅させた・・・・

「はぁはぁ、今日も疲れたなぁ。帰る前に一服していくかぁ」

女子生徒らが全員帰った後、霞(聡)は性欲剤を飲み性欲を復活させ香織の机の角を
利用して秘部を刺激させていた。

「ああ、いくぅ、いくううぅ~~、香織ちゃんの机の角でいっちゃう~~、香織ちゃん、
ごめんね、でもこんなに気持ちいいことやめられないの、ああん。私ってなんて嫌らしい
のぉ~、またエッチな汁が出ちゃう~、ああああ~~!!!ひゃん、はああん~、きも
ちいいっ、ああん、香織ちゃん、いくぅ、いくうううううぅ~~!!ああああああ!!」

霞(聡)は香織をオカズに妄想して喘ぎ声を教室中に響かせ逝ってしまった。

「はぁはぁ。角オナ気持ち良かったなぁ。またこんなにやっちゃったぜぇ。
性欲剤を飲んだからまだまだ逝けるがそろそろ帰ろう」

すっかり暗くなっていたため霞(聡)は理性を多少取り戻して教室を出て学校を去ろうとした。

だが、廊下を歩いていると近くの部屋から物音がした。

「おっ、もしかして朝に言ってた変質者かw面白そうだから行ってみようw」

霞(聡)はニヤニヤと笑みを浮かべ中へ入った。
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